建築家の設計事例

メインの画像 設計事例の名称 紹介文
藤原*7-

風致地区の厳しい法的条件もギリギリの検討をすることで様々な要望・要件をクリアしています。1階~吹抜~2階~小屋裏まで縦空間のつながりをプランの軸にしています。床下~全館暖房システムも採用しています。造園・外構デザインまで手掛けました。

ショップ付きのかわいい住宅

事務所として使われていた建物を住宅として作り替えてみるプロジェクト。

上座の家

のどかな風景と心地良い自然風を各室から楽しめるプランです。隣宅が迫る南側の開口は最小限にして、東の田園側を全面ガラスにする事で十分な明るさを確保しています。温水ファンコイル一台で床下から家中を暖める暖房システムを採用していますが、その存在を感じさせない納まりにしています。

泉台の家

初めてお会いした時から、住まいに対する明確な思いを持っておられ、その思いは設計途中でもまったくブレることなく持続されていました。
そのおかげで、打合せもとてもスムーズに進められる事が出来ました。

SeaSaw House

これからが子育ての時期である事から、キッチンを中心に回遊性のあるプランとした。
気密性の良い木製サッシ、吸音性の高い天井材、左官壁などを採用してホームシアターの音響に配慮した。
温水床暖房、浴室暖房乾燥機を完備。

Sクリニック

 § さくらクリニック 設計コンセプト § 地域医療に根差す心身共の癒しに溢れる診療所
   『地域の中で体だけでなく心も癒される様な存在となれるクリニック』
   『病気で元気のない人々に生きる力を与えたい。』

松波の家

・敷地には、東側と南側に戸建て住宅と2階建てアパートが隣接しています。しかし、周囲には2階建て以上の高さの建物が無いことから、家族の中心になるリビングダイニングを2階に配置し、高窓から光を取り入れる計画を考えました。

I邸新築

傾斜地の住宅は入り口をどのレベルに設けるかでアプローチにスロープや階段が必要になったり、建物内部に階段やスロープが増えたりします。この施主様は老後のことを考えて、屋内はバリアフリーで屋外に階段やスロープを設けることにしました。

fk邸新築

狭い敷地ですが、親子4人が明るく暮らせる住宅としました。

らっぱの家

仕事で使う車を含め3台分の駐車スペースが必要だったので、居住空間を空中へ浮かべることを提案しました。
間口が狭い分、天井を高くして、細長い敷地の特徴をそのまま空間化し、開口部を妻面にとって、どこまでも視線が隔てられない、広々とした空間を目指しました。

板橋OK邸

3世代4人家族が住む、延床面積約60m2の小さな住宅。木造2階建て+ロフトの構成。大きな吹抜のある家族室を中心に左右に個室が並ぶ。吹抜はロフトの天井レベルまであり、最大高さは6mを超える気積を持つ。

Lapa-眺めのいい中庭型賃貸集合住宅-

オーナーは既に何棟かアパートを持っているため「入居率の下がらない魅力的な賃貸集合住宅を」とのご要望.敷地の3方向に開けた眺望を最大限活かす中庭アプローチの四葉のクローバーのようなプランを提案し快諾.住まい手の視点でデベさんとプランニングからディテール・外構まで打合せし,自然素材も多用しました.

(仮称)富ヶ谷マンション新築工事

会社の建物ですので、会社のイメージにあった重厚感のある建物を要望されておりました。

混構造3階住宅兼事務所

1階には仕事用の場所を設置しながら、2階・3階にはそれを感じさせない住宅を目指しました。
その為に、2階のリビングの前には大きなバルコニーを設置して、下から植えられた木がバルコニーの

sh邸マンション改修

自然素材を使用し、空気のきれいなおうちにしたい、且つ狭いマンションなので広く使えるようにという要望で、工夫いたしました。

S_ Clinic

田川市後藤寺に建つ クリニック (内科、循環器内科)です。大きく包み込むような庇を持たせることで、建物に横長のプロポーションかつシャープな印象を与えています。待合室にはカーテンウォールを使用し、開放的で明るい空間に仕上げています。中待合には中庭を設け、植栽を積極的に取り込んでいます。

屋上緑化の家(高円寺の家)http://www.geocities.jp/ohkokk/kouenjinoie.html

施工が難しい…地下を造りたいので施工する上でも工夫されたプランを造ってもらいたい
コンクリート躯体で勝負した!

レストラン カルティベイト

RESTAURANT CULTIVATE 「レストラン カルティベイト」
食を耕す 時を耕す レストラン
古い農業用倉庫をリノベーションしてつくりました。
創作中華のレストランです。

As Grow

アンティーク調の扉とシンプルな内装のこじんまりとした美容室。若い客層に人気のお店。

桃山台の家

プランに対してはさほど問題はなかった。ただ、道路に対する敷地の高低差を調整しながら、塀の高さや質感の統一性を調整するため、かなりの時間を要した。

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