建築家の設計事例

メインの画像 設計事例の名称 紹介文
木造螺旋階段のある家(天神町の家) http://www.geocities.jp/ohkokk/tenjintyou.html

外壁はメンテナンスが大変でないガルバリム鋼板
内部の天井、壁には外部に使うジョリパットという材料を表情が出るようにわざと荒めに塗った
リビングの真ん中に木造で大工さんに造ってもらった螺旋階段があり、螺旋階段を中心に日々の生活が繰り広げられている

米村和夫建築アトリエ/風のアトリエ

何案でもプランをつくり,そして意見交換をする事,
敷地模型をつくり机の上でも傾斜の具合等が解る様にして計画の意図を確認していくこと.
構造事務所のプロの視点からのアドバイスをもらうこと.

小机杜の家(Two boxes 1)

この家は太陽熱温水器を使った、給湯と温水暖房システムが組み込まれています。
最初は太陽光発電も視野にいれておられましたが、費用対効果と温水暖房の気持ちよさをお伝えして、太陽熱温水器による省エネ住宅にしました。

大きな土間空間のある家(横須賀の家) http://www.geocities.jp/ohkokk/yokosuka.html

海のそばの建築になるうえでの耐久性
耐久性を考慮した英国製の材料!
2階にLDKを配置
将来的にホームエレベーターを設置できるスペースの確保

吉祥寺のSOHO-築35年・中古マンションのスケルトンリフォーム-

設計者とはいえ、まずは生活者として自身の生活を営む「場」が必要です。私は築35年の中古マンションを購入・スケルトンリフォームして自宅兼事務所として使っています。設計は自分でやりました。

N邸

セルフビルドのためランバー材(杉40X120)を釘着で重ねて柱や梁を造る工法を採用しました。この工法は軸組み工法ですがほぞやほぞ穴をのみで加工する必要がなくプレカットを必要としません。仕口や継ぎ手も在来のような加工が必要ありません。ただ桁と梁の仕口には接合金物を使用します。

岩槻の家

スペースの有効活用をするため玄関は1ヶ所ですが、階段の向きを変更して玄関から直接それぞれの生活空間へ分離できる動線計画とし、2階にキッチンと浴室を増設して、それぞれの世帯が独立した生活ができるようにしました。

2階に居間のある家

2階に居間を配しプライバシーを確保した。南に大きな掃き出し窓や北に高窓を設け日当たりや通風を確保した。

Mita Grato

天空率を使い、平面を整形にして、更に各階4戸の内1戸はメゾネットにすることにより、容積消化を図れ、豊かな空間を生み出した。

逗子の別荘新築

以前、ご自宅をリフォームさせていただいたお施主様からの依頼です。
自宅と違い別荘ということもあり、友人が集まれる非日常的な空間にしてほしいという要望の元、完成いたしました。

新・鎌・家

ここでは土間床での目線が暮らしの上での基準目線になります。床下~全館暖房システムも採用しています。造園・外構デザインまで手掛けました。

E-OFFICE

半地下駐車場。スキップフロア。屋上庭園など盛り込んだ本社ビルです。

居酒屋と家(業平の複合ビル)http://www.geocities.jp/ohkokk/narihira.html

狭い敷地を気にされてましたが、コンパクトな動線を心がけ無駄のない美しい建築をつくりたいと思いました。
オーソドックスではありますが白という色を貴重にしつこいくらいこだわりました。

haus-kuro

第一種低層住居専用地域で決して広い敷地ではなく斜面地であることもあり必要な室内面積が確保できるか懸念されていました。壁面後退の規制外となる張出しのバルコニーを面積規制いっぱいまで設置し、高さ規制も天空率を駆使し許容容積率ぎりぎりまで室内面積を確保して開放的で広がりのある空間を提供しています。

格子間仕切のある家

縦格子の間仕切を使って、空間どうしで気配を感じられるような配慮をしました。
間接照明を要所々々に使い、柔らかい空間の雰囲気を作りました。
子供室は、当分は、居間の延長として使えるよう、間仕切を全て可動にして、広さをました。

(仮称)錦糸Sマンション新築工事

当初、1Fで考えられていたご自宅部分を最上階にメゾネットで計画しており、隣地が建て替えをした後も採光を確保できる様にトップライトやガラスブロックで明るさを確保できる様に設計しております。

haus-ubud

バリリゾートのような癒しのある暮らしを求められ、バリ文化の象徴でもある三角形の大屋根を持つ形状としました。

大の字に寝ころぶ家

分離発注を採用し、総工事費をおさえられた。
土台、柱は4寸(12cm)角の桧、梁は大断面の松、室内は漆喰、木、和紙等の自然素材を使いモダン和風にした。

小青田の家

落ち着いた居間の空間に吹抜けと立体的に楽しめる動線を造り、光や風と共に子供の声が降り注ぐイメージを取り入れています。
オリジナル左官、秋田杉、和紙などで仕上げています。温水暖房機による床下暖房は堀炬燵の熱源として使う事もできます。

変化する吹き抜けのある家

狭さを解消するため玄関を斜めにして、内部にシュークロゼットを作り、
玄関に下駄箱を置かないようにいたしました。
また広めの階段をご希望でしたので、階段の途中に板を掛けて本棚を作りました。

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