建築家の設計事例

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高野山ゲストハウス

真言宗の聖地である和歌山県の高野山。
世界遺産にもなっていますが、宗教の地であるという事情から宿坊以外に宿泊施設が存在せず、宿泊体験も含めた滞在を魅力的にすることで、たくさんの人に高野山に訪れて欲しいというのがオーナーの要望でした。
 

高道の家

住宅密集地に建つ木造3階建ての住宅です。
土地探しから一緒に始めた家づくり。狭小地でもビルトインガレージと
ウッドデッキがあり家族4人快適でゆとりある暮らしを実現しました。
2階のリビングから広がるウッドデッキは外からの視線を防ぎつつ

高蔵の家

31坪ほどの敷地に生活空間とプライバシーの確保をする事、そして公園の緑を生かす事。

高石の家

出来るだけ自然素材というご要望から、天井はタモ材を加工したルーバー天井(植物系オイル拭き)、壁は3ミリ厚のドイツ本漆喰塗り、床はウォールナット無垢フローリング材の蜜蝋ワックス仕上げとしました。

高橋町の家2

可能な限りシンプルな木造軸組み工法を考えました。また、日本の環境に合う高床式にしました。ガラスも真空ガラスにして断熱性などにもかなり配慮をしました。

高槻の畳間のあるマンションリノベーション

80年代に建てられたコーポラティブマンションの一室のリノベーション。

より広くなったリビングには“ごろ寝”スペースとして減農薬の藁床・天然イグサの畳コーナーを設けた。一度腰を下ろすと気持ちがよすぎてなかなか立ち上がる気になれないと好評である。

高槻のスキップフロアハウス

 階段に沿って床が段違いになる構造=スキップフロアで、 広さ20坪弱の敷地を快適に使いこなす重量鉄骨造住宅。

高松コートハウス

東北の震災直後にご依頼いただいた住宅で、耐震性に優れる鉄筋コンクリート造の住宅を計画しました。

高松の家

お子さんが大学生ということもあり2世帯というより3世帯住居に近い計画になりました。

高木町の家~霧島連山を望む家~

目の前に、霧島連山を望む土地に建つ専用住宅です。
この眺望をいかに生活の中に取り込んでいけるかを一番に考え、プランニングしました。また建物と一体になった半外のガレージを設け、時に子供の遊び場・DIYの作業場・そしてBBQスペースとしても使える、柔軟性のある空間としました。

高徳町の家

1・2階を親世帯の居住スペースと調剤薬局とし、3階を子世帯として、玄関と階段は共有その他は全てセパレーツされた計画により、それぞれのプライバシーを適度に守れた2世帯住宅と なったと思います。

高幡不動の家

家を家具のように作り込むことで随所にヨーロッパを感じるリフォームになった。

高師本郷の家 / 豊橋市

70年代に開発された住宅地での建て替え計画です。敷地は道路から1m程高い位置にあり、道路レベルに玄関とバイクガレージを、造成レベルにリビングなどの居住スペースをレイアウト。高低差を建物内部に取り込むことで使いやすい間取りにしました。

高岡の集合住宅第Ⅲ期

中庭や通り抜け、といったパブリックスペースは儲けにならないので敬遠されがちですが、全体の利益とのバランスで実現できたことがよい成果だったと思っています。
また第三期工事は、しっかりした中堅ゼネコンが請負い、よき現場監督に恵まれたことが幸運でした。

高岡の集合住宅第Ⅰ~Ⅱ期

従来ならば建物以外は駐車場だらけになってしまう民間デベロッパー型分譲マンションですが、
部分的に高密度化することによって中庭を設け、通り抜け路地を設けることができました。
通り抜けは上下に波打つような形状としたので、子供たちがいつも遊んでいます。

高尾の家

東京でもまだまだ緑の多く残る、高尾山のふもとにある混構造住宅です。 住宅地とはいえ、窓の外には森の木々が眺められ、居心地の良い家になりました。 1階は堅牢なRC(鉄筋コンクリート)、2階部分は木をふんだんに使ったあたたかみのある和風の木造になっています。

高場T邸

家事の時間を少なく出来るように、家事動線や水回りの位置に配慮した住まいです。

高場S邸

土間のある平屋の住まい。子ども室のみスキップスロアとしてダイニングルームに面して設けられている。

高台の景色を生かしたピアノ教室のある家

防音、断熱両方の性能を満たせると言う事で1階ピアノ室周りはセルロースファイバー断熱材を使用しています。又高台の好条件をより生かすために生活のメインスペースを2階に配置しています。

高台の家

家事動線が短くなるよう台所、家事スペース、パントリーはまとめています。
居間には壁面を石貼りにしたり暖炉を設置するなど、こだわりのつまった空間となりました。

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