建築家の設計事例

メインの画像 設計事例の名称 紹介文
House in Tamatsu

この住宅は、夫婦と2人の子供の為に設計された。

高須の家

厳しい敷地条件の中、プライベートな空間を確保しながら各部屋を吹抜けで繋ぎ、LDKに大開口を設けることで狭さを感じないのびのびとした空間をつくりました。

めぐみクリニック

借地であるので、解体時にコストがかからない、杭工事、本体構造を選定しました。癒され高級感のあるインテリアデザインは、間接照明とカラーコーディネートで表現し、室内には土足で入らない様にして清潔感を出しました。

松戸の家

駅から程よい距離の住宅地です。奥に細長い立地と、敷地周辺に高さを違えて散在する環境要素を取り結ぶべく、敷地をおおらかに昇り降りしながら回遊できるお住まいを提案しました。

西御門の家

決して大きくない家なので、3人のお子さんの部屋を確保することに力をそそぎました。また、リビングは1階に配置するのがいいのか?2階がいいのか?いろいろとアドバイスを重ね、最終的に2階に配置しました

関町の家

要望は快適な居住環境、親子それぞれの特色ある空間、さらに将来同居人が増えた場合や来客時にフレキシブルに対応できる空間構成、"和"を感じさせるシンプルモダンな雰囲気でした。

A特別養護老人ホーム

福祉施設を広範囲で運営なさっている法人の特別養護老人ホームです。
南面の両端コーナー部に特別避難階段を設置して、建物に安定感を与える様にしました。

VIP ROOM RENEWAL

■VIP特有の高級感を出す
■上客のもてなしだけでは無く、会議等も開催出来るようなフレキシブルな空間とする

LIGHT COURT HOUSE 

外観は防犯上も考慮した間取りがわかりづらい閉鎖的なデザインで構成し、内部は程よくプライバシーを確保しながら明るく開放的な空間が広がります。

蓼科の別荘

蓼科高原のさほど古くない別荘地です。敷地の選定から、参加させて頂き、10以上の候補地から、この計画地が選ばれました。

桐が丘の家

敷地は前面道路と高低差のある郊外住宅地の一角にある。郊外住宅地のメリットは敷地が広いことはもちろん密度が高い都心に比べ隣地との距離が確保できることや通行人の視線が少ないことなどから開きやすい。

<まちのパン屋さんの二世帯住宅/妙力堂>川口市

4代続く老舗のパン屋さんの建て替えです。

船越の別荘

糸島市の別荘地に建つ鉄筋コンクリート造2階建の別荘。同じ別荘地内にある別荘の離れとして、執筆活動に専念できるプライベートな隠れ家が望まれた。急峻な崖とその下に広がる一面の玄界灘という自然条件に対して、人為的活動の結果としてのシェルターをどのように対峙あるいは馴染ませるかが設計のテーマとなった。

大黒柱のある平屋な家

この家の中にいると全てに手が届きそう。

H邸

冒頭の写真の、炭化コルク断熱パネルを使用した木造高気密高断熱住宅で設計し、屋根には太陽光発電パネルを設置し、太陽光を利用した暖房装置のソーラーウォールを設置し、雨水をトイレの洗浄水に利用したり、照明器具、電化製品、コンセントを電気制御しました。

小机杜の家(Two boxes 1)

この家は太陽熱温水器を使った、給湯と温水暖房システムが組み込まれています。
最初は太陽光発電も視野にいれておられましたが、費用対効果と温水暖房の気持ちよさをお伝えして、太陽熱温水器による省エネ住宅にしました。

T-house

この家は南北に位置していまして、南側に庭をとっていてほぼ全面が窓になっています。それに対して北側の道路側はあまりオープンにしていません。この構成はよくあるもので、通常は北側には小さな窓が設けられます。それが街並みを規定してしまい閉塞感のある街並みを生み出してしまいます。

yn邸改修

構造補強し、断熱材を入れて、ペットと快適に暮らせる住まいとしました。

吉祥寺のSOHO-築35年・中古マンションのスケルトンリフォーム-

設計者とはいえ、まずは生活者として自身の生活を営む「場」が必要です。私は築35年の中古マンションを購入・スケルトンリフォームして自宅兼事務所として使っています。設計は自分でやりました。

目神山の家

このHPで紹介していただいたお施主さんです。
大開口の眺望重視の斜面地の住宅です。この土地は岩盤で固く、造成するには多額のコストが必要となりますので、あえて崖のまま利用する事でコストダウンをしました。
敷地を出来るだけいじらないで基礎及び地盤の金額を落とす。

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