外構工事は、概ね本体建物が終わったころにはじまりますが、資金の余裕がないとなかなかそこまで目に留めにくい部位ではあります。今回のお題は、防犯砂利ということです。人が歩いた時に踏む砂利の音で不審者が敷地内に無断ではいったかどうか知らせるというものです。
敷地に撒かれた砂利を化粧の美化として見せ、そしてどう防犯的な機能をもたせることができるか、そのことについて当事務所が行った事例を交えて情報提供いたします。
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お仕事を依頼した建築家:
高橋泰樹設計室 高橋泰樹さん...
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今回は、非常に難しい宅地の購入に関して、多くの建築士の方々から親身に相談にのって頂けました。今回は、結果的に仕事の依頼には至らなかったのですが、このようなサイトがあることを初めて知り、...