注文住宅の間取りの決め方は、それぞれのアプローチがあります。まずは依頼者の意向をくむのが50%、あとの半分は建築家の個性が現れます。小さな住宅の場合には、いかに廊下の面積を減らし居室に広さを回せるか大きな住宅の場合には、リビングでも来客対応のフォーマルリビングとファミリーリビングとは建具で仕切れる仕様にし、開放すれば30帖大の広さになるとか色々な提案も可能です。間取りと同時に外部空間や近隣の状態を把握して気持ちのいい環境を創造することが大切な要素になります
一級建築士 南俊治
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気軽な気持ちで相談しましたが、早々に返事がきました、サイトがあっても返事が来るとはあまり考えていなかったのと匿名で気軽にできたのが良かったです。
建築士さんの知り合いがいないなか、1件1件探して連絡するよりも格段に効率よくいろんな建築士さんのお話を伺うことができ、大変たすかりました!...