I-2193、隣地住居・擁壁建設。我が家の擁壁の見直し必要?専門建築士に相談したいのですが?(東京都)

I-2193、隣地住居・擁壁建設。我が家の擁壁の見直し必要?専門建築士に相談したいのですが?(東京都)

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投稿者: 
現住所‐都道府県: 
東京都
現住所‐郡市区町村: 
町田市
依頼内容: 

「隣地住居・擁壁建設。我が家の擁壁の見直し必要?専門建築士に相談したいのですが?」
隣地の空き地にグループホーム建設予定です。現在、建設確認申請中で6月中旬から着工予定です。施工主から擁壁建築についての直接の相談はありません。
我が家は、平成6年の建築で築25年、東南角地で、隣地は平ら部分と斜面があり、斜面の一番低い地点からは最大2.0m程高台にあります(平らな地面箇所は同じ高さ)。
我が家の斜面壁は、境界の内側(北側・我が家側)にブロック塀が地上に現れた状態であり。基礎部分は土に隠れ不明です。東側は石玉積みで土台ができています。
また、コンクリート杭などの境界標が埋め込まれていて隣地との境界は明確になっており、「境界確認書」を取り交し同意書にサインした状況です。
隣地の建設の平面図を見ると、擁壁については、隣地内に擁壁を建てる予定で、土留RC塀(L字型)、「宅地造成に係る切り土、盛り土はしない。」と但し書きが書いてあります。
隣地施工業者の平面図等から推察し、隣接地主が上記で決まった境界線を越境しないで新規に擁壁を築造すると予測していますが、以下の点について心配しており、ぜひ専門の建築家の方にアドバイスいただければと思いメールいたしました。
 
1. 擁壁建築については、隣接地主からの連絡(相談)を待って対応するべきでしょうか?
2. また、その際、どのような交渉と約束(文書)を取り交わしたらよいのでしょうか?
3. 隣地擁壁建築が我が家にとって、安全な工法や手順であるのか専門的知識をどなたに相談したらよいのかご助言いただけたらありがたいです。
 
 どちらに相談したらよいのかわからず、メールにてご連絡いたしました。
 
建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない
 





コメント

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(有)米戸建築工房 米戸 誠治
コメント: 

はじめまして、米戸建築工房の米戸誠治と申します。

よろしくお願いいたします。

事務所名: 米戸建築工房
所在地: 東京都世田谷区南烏山4-23-4
電話番号: 03-5315-7158
ホームページ: http://yoneto.com
メールアドレス: s@yoneto.com

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