I-5358、設備にも造詣が深い建築士(東京都)
建築家相談依頼サービス・目次
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コメント
初めまして、アーキネットデザインLLC代表の市川均と申します。
私(弊社)はよほど大きな施設でなければ設備設計は外注しません。ですので、当然住宅は全て自分たちで設計します。
さらに、私のRC造自社ビルも設計しましたので、当然オーナーとしてランニングコストと管理、修繕のしやすい設計になっています。
そのノウハウは結構貴重だと思いますので、ぜひ、お問合せください。
アーキネットデザイン合同会社代表
早稲田大学建築学科非常勤講師 市川均
木としっくいの家〜伝統工法を活かした大屋根のナチュラルモダン
古材を活かした医院併用住宅の建替え
都心に建つ小さな木のカフェ
以下の様な事を考えています
ボイラーからの距離が近い事(つまりキッチンの裏側の壁からどうお湯を取るか)
流し台が深い事
洗濯機(高さ900以内で使わない時は蓋を)、食洗機、スチームコンベンションオーブンを上手に収納
冷蔵庫が700Lクラスの 搬入経路が取れるの
中華用のゴトク 強い火力の 4列横並びが良い(ワイドコンロ(横並びコンロ))
ダイニングとキッチンで最低12畳、最大で18畳の機能的なレインアウトを考えて頂きたい
土地は所詮延べ床面積が最大60坪程度なのを土地面積100坪以上で建てるので、全体のレインアウトは考えなくて良いと思う
はじめまして。
UND一級建築士事務所の加藤と申します。
弊社は東京都新宿区神楽坂に拠点のある設計事務所で、主に注文戸建住宅、別荘、集合住宅、事務所ビル、店舗、リノベーションやインテリア等を設計監理しております。
弊社では建主様のご要望を丁寧に読み解き、その土地ならではの心地よさと愛着の持てる質の高い空間を目指して、建主様とコミュニケーションを密に図りながら設計を進めております。
ランニングコストを読み切った設計をご希望とのことで、是非とも具体的なお話をお聞かせいただけますと幸いです。
その上でそのご要望、その土地だからこそできる建築を一緒に作っていければと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
UND 一級建築士事務所/加藤 大作
はじめまして、米戸建築工房の米戸誠治と申します。
空調や設備の事、ランニングコストも適切なご提案ができると思います。
よろしくお願いいたします。
米戸誠治 (有) 米戸建築工房
TEL 03-5315-7158 FAX 5315-7157
〒157-0062 東京都世田谷区南烏山4-23-4
Email : s@yoneto.com
http://yoneto.com
携帯電話 070-6559-4217
私が設備にと記載された点に関する反応が期待とは違っています
確かに建物には意匠とか、プライバシーとかがあり公表出来ない面が多いと思います
それに対して何百坪面積の建物で、こういう空調をやった キュービクルをこう処理した
内水層や上水下水をこう処理したと言った具体的な解決をした実績
何平米のキッチンにこのようなスチコンや家庭用洗濯機をあえてキッチンに設置した
とかの実際に設計施工をした時のノウハウがある方を探しております
【ご相談可能】空調・設備計画を踏まえた建築設計について
はじめまして。
株式会社建総合企画一級建築士事務所の櫻井と申します。
ご相談内容、拝見いたしました。
空調を含む設備計画に造詣が深く、建物完成後のランニングコストまで見据えた設計をご希望とのこと、ご相談可能です。
建物は、竣工時の建築費だけでなく、その後の電気代、空調効率、メンテナンス費、設備更新費まで含めて考えることが非常に重要です。
特に空調計画は、単に機器を選ぶだけではなく、建物の断熱性能、気密性、日射取得・遮蔽、間取り、天井高さ、窓の位置、換気方式、室外機置場、将来の交換のしやすさまで含めて検討する必要があります。
主に確認すべきポイントは、以下の内容です。
・建物用途、規模、使用時間帯
・各室の使い方、在室人数、発熱機器の有無
・断熱性能、開口部性能、日射対策
・空調方式の選定
・換気方式、給排気計画
・室外機置場、配管ルート、メンテナンス性
・初期費用とランニングコストのバランス
・将来的な設備更新のしやすさ
・省エネ計算、補助金活用の可能性
意匠だけを優先してしまうと、完成後に「空調が効きにくい」「電気代が高い」「メンテナンスしづらい」といった問題が出ることがあります。
そのため、計画初期から建築計画と設備計画を一体で考えることが大切です。
弊社では、建築設計、確認申請、省エネ・設備計画の整理、設備設計者との連携、ランニングコストを意識した仕様検討について対応しております。
必要に応じて、空調・換気・給排水・電気設備の専門家とも連携しながら、建物完成後の使いやすさと維持費まで踏まえた計画をご提案いたします。
まずは、以下の資料がございましたら確認させていただけますと幸いです。
・計画建物所在地、予定地
・既存図面
・計画建物の用途、規模
・ご予算、重視されているランニングコストの内容、現在お考えの空調方式など
・現地写真
・希望スケジュール
資料確認後、進め方と概算費用感をご案内いたします。
なお、正式な調査・見積作成が必要となる場合は、調査費をご案内のうえ、ご承諾後に着手させていただきます。
よろしければ、プライベートメッセージにてお気軽にご相談ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
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