「本格的な梅雨のシーズンへ入ったようです。
梅雨の中休みを利用して6月11日~15日まで家を留守にしていました。
先ほど帰ったところです。
35件の資料無事届いておりました。
沢山の建築設計家をご紹介いただき有難うございました。帰ったばかりで
送られた資料は未だ読んでおりませんが、じっくりと読んだうえ、良き建築家との
出会いを求めたいと思っております。
いろいろと有難うございました。」
「本格的な梅雨のシーズンへ入ったようです。
梅雨の中休みを利用して6月11日~15日まで家を留守にしていました。
先ほど帰ったところです。
35件の資料無事届いておりました。
沢山の建築設計家をご紹介いただき有難うございました。帰ったばかりで
送られた資料は未だ読んでおりませんが、じっくりと読んだうえ、良き建築家との
出会いを求めたいと思っております。
いろいろと有難うございました。」
「資料が届きまして、日常業務の忙しさと
全ての資料に目を通すのに時間がかかるので、
各事務所に20日ぐらい時間を下さいと連絡しております。
そして先週末より、お断りする事務所には資料を返却しております。
本日も6社にお断りの手紙を同封して送りました。
そして面談する会社とも連絡を取ってゆきたいと思います。
すでに大変印象の深かった一社においては面談を済ませ、
二週間後にお会いする約束をしました。
これから順次会って行きたいと思います。
これからもよろしく御願いいたします。」
「前略、このサービスに申し込みさせていただき、数ヶ月が過ぎました。
ようやく夏が訪れようとする6月になり、私たち夫婦も活動的になって
きました。
今般、自宅建設の第一歩として、ご紹介いただいた事務所様の
なかから、株式会社K+建築設計事務所様と契約に向けての
「覚書」を取り交わさせていただきました。
この事務所様以外にも、たくさんすばらしいアイデアや事例を
見せていただいた数多くの事務所様に、感謝せずにはいられません。
K+事務所様に決めさせていただいた一番の理由は
「若さ」と「ひたむきさ」です。福島県と東京とお互いが離れた
場所にありますが、彼らの情熱は距離の壁をものともせず、
私たちに響いてきました。
そして彼らというすばらしいパートナーをご紹介くださった、
仲里様には、感謝という言葉だけでは足りないくらいです。
それでは、簡単ではありますが、御礼の連絡とさせていただきます。」
「本日設計事務所様の資料が届きました
9社も応募があると思いませんでした
さっそく家族で検討したいと思います
ありがとうございました」
「先日お知らせいたしましたが市役所都市計画の生産緑地の件
がいまだに解決しませんので
新築家屋の建築設計については無期延期にいたりました。
したがって御紹介いただきました設計事務所へは資料の返却と
お詫びの手紙を出しますので
あしからず。
仲里さんには多大なご迷惑をお掛けいたしましたが
こちらもいたずらにみなさんを引き留めておけませんので
一応の区切りといたします。」
「no936、神奈川県横浜市T邸様と契約するはこびに
なりました。
特殊な事情がある為もあり、最初のコンタクトから時間が
かかりましたが、中断をはさみつつも何度も打合せをして
プランができつつあります。
これからご家族の未来をこの家に託すことができるよう、
いろいろ考えて設計・監理を進めていきたいと思います。
良いホームページを運営していただいて感謝しております。」