「4社の方とメールや電話など頂いておりましたが、
土地の事情が変わるかもしれなくり、その辺りがはっきり
するまで家作りを中断することになりました。
まことに申し訳ありませんが全社お断りさせて頂きます。
たくさんの資料を送っていただいたのに本当に申し訳ありません。
今回こういう結果になってしまいましたが、
いろいろ勉強させて頂きました。
ありがとうございました。」
「4社の方とメールや電話など頂いておりましたが、
土地の事情が変わるかもしれなくり、その辺りがはっきり
するまで家作りを中断することになりました。
まことに申し訳ありませんが全社お断りさせて頂きます。
たくさんの資料を送っていただいたのに本当に申し訳ありません。
今回こういう結果になってしまいましたが、
いろいろ勉強させて頂きました。
ありがとうございました。」
「現在の進行状況をお知らせいたします。
前回に引き続き、3社とお会いして話を伺っているところです。」
「残念ながら、いまだ全く家作りは進行しておりません。
大きな問題といたしましては、大変お恥ずかしい話なのですが、
家の名義変更に関して親戚間で行き違いが生じてしまいまして、
なかなか話が進まないという
状況です。大変申し訳ございません。
資料をご送付いただきました設計事務所の方々にも
ご迷惑をおかけいたしました。
まだしばらく時間がかかりそうですし、
当初考えていたようには話が進まない可能性もございますので、
これ以上お待たせしては失礼に失礼を重ねることになりますので、
誠に残念なのですが、
この度はお断りさせていただきたくお願い申し上げます。
仲里様の熱意心あるご対応、
また設計事務所の方々の素晴らしい資料の数々と
丁寧なご連絡には感激いたしました。
本当に有難うございました。」
「先日、娘の初節句のお祝いの食事から帰ってきたところ、
たくさん資料が届いておりました。
地元に限らず京都の設計事務所の方からも資料を頂き、
非常に驚いております。
何件か気になる事務所がありましたので、
連絡を取ってみたいと思います。
これから、じっくりと資料に目を通し、
検討したいと思います。
本当にありがとうございました。」
「現在の進捗ですが、
頂いた資料の中から3社に絞って、お話を伺いました。
まずは、各社にこちらの要望を伝え、
ファーストプランを出してもらい(3月中旬~下旬)、
その内容、相性など総合的に判断して
依頼先を決定したいと思っています。
(春先4月初~中頃には決めます)
こちらの要望も、
考えて、伝えたつもりですが、
内容には未だ曖昧な点が多いようです。
建築士さんと話をすると、
自分の中でもだんだんと家のイメージが湧いてきたり、
自分が望んでいるものが何かとかがはっきりしてきたりしてきます。
いまは、どんなプランが出てくるのか、とてもワクワクしています。」
「現在は特に進行していない状態です。
理由としては、
1、自己資金の少なさを痛感し、貯蓄がもう少し必要と判断したこと。
2、私の転勤(4月)が判明したため、
エリアを再検討する必要がでたこと。
(都内での異動ですが、通勤時間が増える事になる)
3、妻の懐妊が判明し、少しのんびりしても良いのではと考えたこと。
家を建てる際は、ぜひ紹介していただいた
建築士さんの中からどなたかに設計してもらいたいと考えています。
現状が少し落ち着き次第、気になる設計士さんとコンタクトを
取りたいと考えています。」
「家に不幸があったため(交通事故です)
建築に頭が回らない状況です。
申し訳ありませんが、入院費など高額なお金がかかりそうなので、
家探しはあきらめようと思います。
全社、お断りします。」
「このたび、応募頂きました全社様と一度以上の
やり取りをさせて頂き、全社お断りさせて頂きました。
理由としては、当方の予算から価格的に厳しく
ここから進んでいくためには、多大な労力を必要と
するであろうと判断したからです。
現在、仕事が非常に忙しく、土日の休みもままならないため
その労力を捻出することができません。
一番の問題は、予算ではありましたが、
家を建てるということが、どういうことか
少し解ったような気がします。
色々とありがとうございました。」
「 年明けから、少しずつ土地を探していたのですが
事情ができ、急に家を建てることが不可能になって
しまいました。
諦めたくなかったのですが、どうしても無理なよう
です。
私共の為に、資料を作って頂いたり、面談をして
頂いたり、貴重なお時間をかけて頂いた設計士の
方々、紹介して下さった仲里様には、本当に申し訳
なく思っております。
すみません、全社、お断りします。
ご迷惑をおかけしました。
皆様の今後のご発展をお祈り申し上げます。
ありがとうございました。」