「去年からいろりろ自分たちなりに本を読んだり、
住宅展示場へ行って勉強したりしていましたが
今年に入って、私の仕事の都合で家の購入が出来なくなりました。
その為、『全社、お断りさせて頂きます。』
たくさんの設計事務所さんから資料を送っていただいたのに
残念で仕方がありません。
2,3年は購入がきっと無理なのですが
また購入できる時期がきたら再度設計士さんでのマイホームを
検討したいと思っています。」
「去年からいろりろ自分たちなりに本を読んだり、
住宅展示場へ行って勉強したりしていましたが
今年に入って、私の仕事の都合で家の購入が出来なくなりました。
その為、『全社、お断りさせて頂きます。』
たくさんの設計事務所さんから資料を送っていただいたのに
残念で仕方がありません。
2,3年は購入がきっと無理なのですが
また購入できる時期がきたら再度設計士さんでのマイホームを
検討したいと思っています。」
「いろいろな「会話」からイメージを具象化させて行く過程の途中ですから、ご報告できる様な事はまだ何もありません。まして、双方のスケジュールが合わなかったり体調不良だったりで、******* ****様とは昨年の11月以降はお会いしていませんので、なおのことです。
しかし、詳細な事項に区切り熟考することで、家という器に何を求めているかが次第にはっきりしてきています。ただ単にあれが欲しいこれが欲しいをそぎ落とし、コアの部分を認識することで、結果、落ち込んでお断りした**様のプランでも受け入れられる心境になるかも知れません(今はまだそこまでの境地にはありませんが)。
よろしくお願いいたします。」
「結論から先に言いますと、
「全社、お断りします」
「お断りする理由」は
建築予定であった土地が、手に入らなくなり、
売却することになったためです。
両親から頂く予定だったのですが、
両親の知人である土地鑑定の方が
家の建築に向かないとの判断をしたため、
私共にはどうしようもなくなってしまいました。
名義変更もして、準備もできていたのですが、残念です。
兄弟とも協議した結果、両親の老後の資金になることになりました。
それと、正直に言って、資料を拝見したところ、
斬新で、奇抜なものが多いように感じ、
妻が非常に反対したというのも、大きな要因です。
しかし、どちらにしても土地が手に入らなくなったため、
マイホームは夢と消えてしまいました。
いろいろとメールで情報まで頂いたのですが、残念です。
本当に申し訳ありませんでした。」
「あの後、勤めていた会社を辞めることになり
資金繰りが付かず家づくりは断念する事になりました。
誠に申し訳ありませんが、全社お断りさせていただきます。」
「本日、資料受け取りました。
最初の申し込みの際に、
注文というかリクエストをたくさん書き込んでいたので、
21社もお声が掛かるとは思っていなかったので、正直驚いています。
どうやって自分達に合う建築家さんを見つけよう・・・
と考えていたところ、
mixiのコミュニティの書き込みで、
「施主と建築士の広場」を発見致しました。
出会えた事に、とても感謝しています。
送って頂きました資料にはすべて目を通し、
この中から数社に絞り込んで
実際に建築家さんとお話してみようと思います。」
「おかげさまで20社より資料を送付いただきまして、
ありがとうございました。
選定するのに時間がかかりましたが、以下4社に絞らせて
いただきました。今後、コンタクトを取らせていただきたいと
思います。
******** 様
******** 様
******** 様
******** 様
知識がないところでの選定でしたので、上記4社を個別訪問させて
いただき、こちらの知識が増えると、見方・考え方が変わる可能性が
あります。
とすると、気づかなかった視点、新しい視点で他16社の資料を再度
見直し、コンタクトを取らせていただく可能性がございます。
ですので、現時点では上記4社を
最初のアプローチ先にしたとお考えいただければと思います。
3階建は建築確認申請が通るのに15~20ヶ月?かかると
聞いております。
2009年12月完成にしたいと思いますので、その時期に間に合う
ように、今年6月頃には建築事務所様を決めることが出来たら
幸いです。」
「お世話になっております.
23社というたくさんの資料を頂き,
目を通すのに時間がかかっております.
寒い時期でもあり自分・家族の体調不良など重なり
まだ具体的には行動を起こせておりません.
ただしいくつか好印象を持てた事務所もありますので,
そろそろ連絡を取りたいと考えております.
次回の報告の時にはいくらかの進展があるものと思います.」
「さて、1月からの経過をご報告します。
桐生の知り合いから土地を買う話があったのですが、
その後予定が変更になり土地の話は振り出しに戻ってしまいました。
そのため1月から不動産屋回りを開始しました。
大きな不動産屋は動きが鈍い状態で、
桐生の旧市街地の静かな場所ですのでなかなか良い物件が出てきません。
現在、近隣の小さな不動産屋ですが、親切な方を見つけ、
空地や空家を見つけて、持ち主と交渉してもらう予定でおります。
3月になったら時間が取れそうですので、
積極的に散歩でもしながら物色してみたいと考えています。
やはり、家は生活の一部であり、
生活は住む場所に大きく影響を受けます。
住む場所をどこにするかは家づくりの一番大切な部分と考えております。
時間はかかると思いますが
じっくりと腰を据えてがんばりたいと思います。
建築家さんの面談ですが、桐生の*******の**様、
*******の**様と面談をしました。
とても熱心にかつローコストに関しても
積極的に取り組んでいただけそうです。
また、**様には幼い頃の体験や桐生の色々な話が伺え
参考になりました。
これで4名の方にお話が伺えたので、
土地と同時に頼む建築家さんも絞っていきたいと考えています。
建築家さんも色々な特徴があり、
また、どなたと相性良く家づくりの作業ができるのか、
なかなか2時間程度の面談では判断できません。
もう少し情報を集めながら
3月中には何とか決まればよいなと考えております。
もうすこしお付き合いください。まずはご報告まで。」