「その節はありがとうございました。
実は身内に不幸があり家づくりを一旦中断しておりまして、
再開未定となっておりました。
その為、紹介頂きました設計事務所さんは全社お断りお願いします。
何も連絡せず申し訳ありませんでした。」
「その節はありがとうございました。
実は身内に不幸があり家づくりを一旦中断しておりまして、
再開未定となっておりました。
その為、紹介頂きました設計事務所さんは全社お断りお願いします。
何も連絡せず申し訳ありませんでした。」
「資料を拝見し検討はしておりましたが、
夫の家族との同居(リフォーム)の可能性も
出てきたので、一度中断させてください。」
「私の場合、アパート経営の為だったのですが・・・
こちら愛媛は、賃貸住宅が供給過多になっているようで、
とうとう愛媛の家賃も全国最下位になってしましました。
子供達も二人とも大学へ進学することになり、
そちらのほうでも資金が必要で、
なかなかアパートの計画は前に進みませんでした。
行き詰るのをわかっているのに建てることはできませんので、
しばらく様子をみております。
また状況が変わりましたら計画を再開したいとは思っておりますが、
現状では計画を進めるのは難しいです。」
「ご報告が遅れましたが、昨年NO597、群馬県太田市K邸
無事竣工いたしました。
この物件は第1回トステム設計コンテスト・バスルーム部門にて
優秀賞をいただき施主のKさんにはトステムから
ユニットバスを提供していただきました。
詳しくはトステムのHPに掲載されております。
http://www.tostem.co.jp/biz/tasc/
良い出会いを提供していただきました仲里さまに感謝しております。
後日、空間設計室のHPにも掲載予定です。」
「家づくりの計画は少しずつですが進んでおります。
昨年、4つの設計会社の方と面接をさせて頂きました。
どの方にお願いするのか、まだ主人と相談している段階
ですが、何しろまだ土地が決まっておりませんので
まずは、2つの方に絞らせて頂き、土地を探す事を今年
は専念しようと思っております。
これから主人と相談し、決まり次第設計会社の方にご連絡
致します。
まだ少し時間がかかると思いますが、全ての方にきちんと
ご連絡致します。
2つに絞らせていただいた設計会社の方を1つに決めるのは
土地が見つかり、それぞれの方とその土地についてお話
を伺い、それから決めさせて頂こうと思います。」
「no696、広島県安芸高田市M邸の地鎮祭を先日行ないました。
いよいよ着工です。
美しい棚田の風景と一体になった住宅です。
完成予想CGを添付いたします。」
「NO634のEさん新築工事ですが、
2007年10月末、無事竣工引渡しができました。
施工は、2社見積もり合わせをし、
同市内の飯島工務店が担当しスタートしました。
既存木造建築解体後、基礎工事の際、隣地にまたがる
地中埋設物が出てきたりで、それらの切り離しや地盤改良やら、
想定外の出来事もありましたが、三者で協力し合い、
隣地の方への理解も得て、無事完成することができました。
小さいながらも近隣商業地域ということもあり、
鉄骨造耐火建築物3階建てですが、
内部は無垢床仕上げで木のお家の雰囲気です。
お引越し前には、ご家族の方、子どもたちや友人など総出で、
自然系オイル塗り作業を一緒に行いました。
暮れにはEさんのご好意で、施工者、担当大工さんたちも招かれ、
おつかれさま会を開いて下さいました。
webによる「広場」登録、エントリーからの流れで、
はじめて新築のお仕事として関わることができました。
ほんとうにありがとうございました。 」
「その後の経過です。間取りや詳細等もようやく纏まりました
ので、11月中旬にSeki & Associates 主宰 關 氏と契約を、 12月初旬に工務店と工事の契約を致しました。
そして、中旬吉日に地鎮祭を行いました。現在 1月半ば
建築確認書の認可待ちの状態です。
又、進展がありましたら、連絡いたします。」