「その節は大変お世話になりました。
その後の報告をしたかっのですが、仕事が忙しくて
パソコンの調子が悪いのを直すことが出来ず、
ご報告が遅くなりすいませんです。
簡単ですが、その後の経過です。
8月末から9月初めまでに、御応募して頂いた中から
今後の事(工期が短く残日数)を考えて
打ち合わせ等に時間を掛けたいので、
自宅から近い方から御逢いして行こうと決めて、
4社の設計士さんと御逢いさせて頂いた。
一度目の打ち合わせを終えてみて、それぞれ、
この物件ついてのアプローチの仕方が違い、
どの方に決めかねてしまいました。
イメージの共有から現実的な物へ考えをまとめて行く方法、
敷地図からラフで間取図を展開して行く方法、
出資可能額から必要費用を差し引いた残額から
建築出来る物を考えて行く方法と
それから建築方法も鉄骨造、木造と様々でした。
取り合えず、ラフで間取図を考えて頂き、概算工事費用を出して頂き、
どの方にするか、一つの選択肢としてみた。
その中で必要費用を差し引いた残額から建築出来る物を考えて行く方法
で最初に考えたのは、普通の建て方から費用が出た分を
ランクダウンしていくマイナスイメージを持つより
簡素な建て方から費用を算出して希望を広げていき(設備等をランクアップ)
プラスイメージを持つ方法を展開して行く設計士さんで、
知り合いの工務店さんに話しを聞いた所、その方法で、工事をした。
とのお返事を頂き、工務店さんに御逢いさせて頂き、話しをして、
現在進めているセットプランで、建築中の物件を見学に行き、
こちらとしては、現実的な物(費用的・工期に対して)へと感じられた。
その後、間取図と概算費用を出して頂いたものと、設計士さんの考え
・イメージ等を考えて、 どの方にお願いしようか、本当に迷いました。
が、4社の中で、プラスイメージで話しを進めて行く> 方法を取った先生、
******* 主宰 *氏にお願いすることにしました。
9月末から、*先生と工務店との3者打ち合わせをしてイメージの共有化、
強度面からの提案、等を2回開催し、
そして、工事費の見積もりをお願いして、次回御逢いする事まで、
進みました。」