建築家紹介サービス・allの進行状況
- 2007年11月03日岩手県盛岡市H邸の設計者募集を開始しました。
- 2007年11月03日東京都K邸のK様からコメントを頂きました。
「建築士様の資料を本日受け取りました。
ありがとうございます。20社もの資料で受け取った時は正直、かなりびっくりしました。
反面、無かったらどうしよう・・・とも考えていたので
うれしく思っております。どの資料も素敵な夢が詰まっており、
目移りしてしまうものばかりでした。また、仲里様から同封していただいたチェックリストも
だいぶ混乱している私たちには調度良く、
早速活用させて頂こうと思います。資料を頂いた先生方に早くお会いしたいと思いますが、
まずは資料を基にじっくり検討させて頂きたいと思います。本当にありがとうございました。」
- 2007年11月03日I様からコメントを頂きました。
「具体的には何も進んでいません。
土木事務所と市役所に出向き、家の前の道路が、「市道」には認定
されていることがわかっただけです。」 - 2007年10月31日兵庫県西宮市O邸の設計者募集を開始しました。
- 2007年10月31日東京都T邸の設計者募集を開始しました
- 2007年10月31日10社から資料の提出を頂きました。
- 2007年10月31日8社から資料の提出を頂きました。
- 2007年10月30日秋田県湯沢市S邸のS様からコメントを頂きました。
「資料が届きました。色々ありがとうございました。
三人の方とも、私の出したメールに対して
きちんと考えて下さっているようでした。また、資料を拝見しどなたも今までとても立派なお仕事を
されていることが分かりました。
ただ、私のような者の家では釣り合いが取れないのではと
、正直気後れしています。私は、お金持ちでもなく特別に財産があるわけでもありません。
今後のことを考え、冬暖かい小さな家を建てたいと思いました。建築のこと等何も知らなかったので、
親戚の工務店に新築を依頼しました。
親戚という事で、本当に最初から信頼をしきっていました。
だから、きちんと契約も結ばないままに、工事を始めてしまいました。
ところが、工事が始まると最初の予算とは違い
どんどん値段がつり上がっていきました。このままで進むと払いきれないと、
途中で建設を中止すると話をしました。
すると今度は、値段がどんどんと下がっていきました。
最初は少し値段が上がっても、コストダウンできるように
頑張っていてくれているものと信じていました。
だけど、ちゃんとコストダウンしていたら、
そんなに簡単には値引き出きるはずがないことは、素人でもわかります。とにかく工事を中断して、今までの分を清算してもらいま
した。残ったのは、残高の減った貯金と地盤改良の後の土地でした。
世間での話を聞くと、
建設業界では似たような話は珍しくないという事でした。勿論、誠実に仕事をされている工務店もハウスメーカー
も沢山あるとは思います。
しかしこれからどうしたらいいのか、どこを信じたら安心できるのか
途方にくれた時に設計士さんの書いた本と
仲里様のホームページに出会い、
今回申し込みをさせて頂きました次第です。私の失敗段を長々と書いてしまい、すみません。
まだ三人の方とお話をしていませんが、
一番大切な予算が低予算なのでやはり難しいのではないかと
今は思っています。せっかく御紹介頂いたのですが…。仲里様のホームページとメールは、とても勉強になりました。
建設業界にもっと、仲里様のような考えの方が増えてくれればいい
と切実にねがいます。」 - 2007年10月30日愛知県名古屋市M邸のM様からコメントを頂きました。残念ながら契約に至りませんでした。
「さて、住宅建築の件につきまして、
ほぼ土地を選定したうえでオファーさせて頂きましたが、
その後、古屋付きの土地だったため、
その古屋がボヤをだして隣接の家にも延焼してしまいました。土地仲介業者様と連絡を取り合っているのですが、
ここ一ヶ月余り進展せず降着状態となっております。そこで、この土地については再検討せざるおえず、
ここで一旦「全社、お断りします」とさせて頂きたいと存じます。多数の資料により大変勉強させていただいたところ
手前勝手ではございますが、その様な事情をお察し下さいますよう
お願いいたします。」 - 2007年10月30日福岡県柳川市S邸のS様からコメントを頂きました。
「前回メールでご連絡いたしましたとおり、
***に決めまして現在打ち合わせを順次進めております。
ただ、設計士の意向があり、ある程度形になった段階で契約を
ということになっております。現段階では業務委託書と受託書なる意志の確認的な書面の
取り交わしをすることとしております(委託書を渡し遅れていますが・・)。
前回いただいたメールで「設計契約締結後に連絡を」
となっていましたので、ご連絡を控えておりました。話の中で基本となる規模や形状が変わってきた部分がありますので、
確定した設金額に到達するには、まだかかりそうな状況です。
契約段階になりましたらご相談もかねてまたご連絡したいと思います。
ご応募いただいた設計士の方にはよろしくお伝えください。」