「この度米子市のK様と、設計契約をさせて頂きましたので
ご報告いたします。
今から詳細部分を詰めていくのですが、みんなの
(ご夫婦・猫S14・私も)想いが
一杯込められた気持ちの良い住宅になると思います。
途中経過も又報告させて頂きますので
よろしくお願いします。
最後に、このような出会いを頂いた仲里様にあらためて
ありがとうございました。」
「この度米子市のK様と、設計契約をさせて頂きましたので
ご報告いたします。
今から詳細部分を詰めていくのですが、みんなの
(ご夫婦・猫S14・私も)想いが
一杯込められた気持ちの良い住宅になると思います。
途中経過も又報告させて頂きますので
よろしくお願いします。
最後に、このような出会いを頂いた仲里様にあらためて
ありがとうございました。」
「ご無沙汰いたしております。
現在、一件の建築士の方と話を進めている状態です。
土地を一緒に探して頂いたこともあり、
希望に叶った場所が見つかったので只今商談中です。
また何かありましたらご報告します。」
「千葉の夢を追いかけてこの二ヶ月またまた色んな事が有りました。
ご報告をしなければと思いながら時間が流れてしまいました。
私が十日間ばかりニュージーランドに出かけた事、
娘に孫が生まれた事
そして千葉の土地の事と何だか忙しなく過ごしてしまいました。
簡単に流れを報告します、
キャンセルになった土地を所有していた不動産屋さんが、
責任を感じて、以前見た別の不動産屋さんの所有物件を、
条件を外す交渉をしてくれました。
(条件は奥に細長い800坪の土地を100坪単位で奥からの売却で
既に2軒のお宅で400坪が売れていました、
手前側からでは無く奥側からの売却が条件でした)
景観からして手前側からなら是非欲しい、
と以前話した事を覚えていての事でした。
相手の不動産屋さんから条件付で、
手前からの売却の了解が取れた事を知らされました。
条件は地元の友人工務店での施工です。
田舎暮らしを希望して不動産を取得した方達の住宅を建設している
との事で、社長さんに会い、今までの建設住宅、
そして建設中の住宅現場を数ヶ所見学させて貰い、
自分達のイメージに合った雰囲気に心引かれ、
この条件を呑んで、手前側からの土地の所有を決めました。
設計士を入れての事も視野に入れて考えましたが、
工務店さん側から十分な打ち合わせで対応してきて、
「今まで皆さんに満足をして貰っている任せて下さい」
の言葉を信じ全てを任せる事にしました。
仲里様はじめ前回の土地での住宅設計に、
手を挙げて頂いた皆さんには大変失礼かとは思いましたが、
私どもとの縁が無かったと全社お断りする事となりました。
お手数と時間を割いての対応には感謝しております。」
「9月のはじめに、相方(主人)と二人、
ラフプランを見させてもらいにGIMMICKさんの事務所にお邪魔してきました。
2通りの案をいただいた中で、
中庭のある(私の希望でもある)プランを軸に、
変更点などを考える形でその場は終わりました。
それからの一ヶ月弱。度重なるメールでのやり取りを経て、
具体的に煮詰まってきたところで、今度はまたこちらに来ていただく、、
という形でした。
そして10月2日にお会いして、設計管理契約を結ばせていただきました。
はじめからそんなに気持ちがぶれることはなく、
自分たちとしてはごく自然な流れでお願いをしたいという形になりました。
最初の直感、実際の話しやすさ、人柄、相性。
いただくコメントの感覚。価値を置いている部分。
もちろん、数回しかお会いはしていないので、
まだまだお互い未知数な部分はたくさんあるでしょうが、
ちょっと変わり者の私たち夫婦には、
おとなな竹久さんがぴったりではないか、、と。(笑)
(中略)
人と人のつながりで、何かが形になるわけですから、
相性のよしあしがやはり一番大きいと思いますし、
お互いが心地いい距離感、思いやり、
そういったものを忘れずに努力すれば、良い家が(いろんな意味で)
きっと出来上がると信じています。
まだスタート地点に立ったばかり。
これからもいろいろなことで頭を悩ますと思いますが、その都度相談して、
一緒に悩んでもらって、壁も塗ってもらって(笑)、
一緒に歩いていってくださる方だろうと。
(竹久さん、よろしくおねがいいたします)
仲里さんには、良い出会いの場をいただいて感謝しております。
今後も自分たちらしいお家を造りたいと思ってらっしゃる方たちの、
繋がる場所であることを祈っております。」
「設計者選びで、自分で探した複数の設計士さんと
紹介して頂いた中から数件お話しをさせて頂き、
検討した結果、*****(**設計士)さんに再度連絡を取りました。
その後、お願いするつもりで再度打ち合わせを致しましたが、
どうもお互いにうまく伝わっていなかったようで、
他の設計士さんに対して勝るところ
(材木調達と木工事について良い業者があり、
前回お話しした予算でそこでの施工が可能であると私が理解していた為)が
無くなってしまい、
他の迷った設計士さんと横一線となってしまったので
結局保留とさせて頂きました。
その後、同様に好感を持っていた、
自分で探した設計士さんに一度相談に乗ってはもらいました。
今はそこまでの段階で、止まっています。
設計士さんで施工管理をお願いすることは変わりませんが、
図面の見積もりや入札時にお願いする工務店を
自分でもめぼしを付けることが重要かと、
工務店を探しているところです。
具体的には、本体工事への予算が非常に厳しい状態な為、
いわゆるローコスト住宅となること、
分離発注となる部分があること、
そのなかで、
構造に関する材料について予算内で可能な限り良い材料を使いたい
と考え、そのことへの理解がある工務店を、
設計士さんにお任せするだけでなく
自分でも探す必要があると考えました。
以上のような状況で、***(**)さんにも
このままではいけないので一度白紙に戻す旨
お伝えしようと考えています。」
「ご連絡遅くなりまして申し訳ありません。
10件の建築事務所からの資料を受け取りました。」
「昨日、資料が届きました。
資料を検討しまして建築家の方と面談したいと思います。
どうも有り難うございました。」