弊社は、東京に拠点を置く住宅検査会社です。東京都内(特に23区内)で新築の物件や既存の物件の検査にご対応いただける建築士の方を探しております。ご自身の業務をしながら、空いたお時間を活用してご対応いただく事も可能です。対応可能でしたら、委託契約後、机上研修や現場研修を経て、現場に出ていただく流れとなります。既存住宅の検査に関しては、一部必要な機器の無償貸与も行っております。ご興味がございましたら是非ご連絡いただけたらと思います。よろしくお願いいたします。 建築家の所在地について:同じ都道府県・近県の建築家を希望する
大分県由布市にてカーポート建築確認申請のお見積りをいただきたいと思っております。よろしくお願いいたしますm(_ _)m 建築家の所在地について:同じ都道府県・近県の建築家を希望する
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最近、近所の餃子家まるにという居酒屋に行ったみーくん@建築家紹介センター(63歳)です。
一度、行ってみたいと思っていたので行ってきました。お好み焼きが特に美味しかったです。お好み焼きは固まっていなくても美味しんだ……と思いました。調べてみるとつなぎを使っていないそうです。また食べに行きたいです。
1月も後半に入りましたね。
今年の冬はわりと寒い日が少ないですが、「油断して風邪をひいた。ゴホゴホ。(´ρ`*)」とならないように注意してくださいね。
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■建築家紹介センター通信 2026-01-19
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▼I-5158、擁壁のある30坪~程度の土地に2世帯住宅(北海道在住・建設予定地は東京都)┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31399?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
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■当サイト会員建築家の設計事例
▼静岡県 押切南自治会館 URBAN GEAR アーバンギア 本多 信章┗ https://kentikusi.jp/dr/node/18943?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
今回、紹介する設計事例は静岡県の「押切南自治会館」です。
依頼者は建物を建てる前は
「鉄骨造で安く作りたいが予算的に厳しい……」
と悩んでいました。
そこで
「意匠性と計画性の両面で……」
とURBAN GEAR アーバンギア 本多 信章さんに依頼しました。
本多さんは地域のランドマークになる自治会館を建てました
「自治会館であり集会所でもある建物ですから、 大きな空間が必要になります。
元々鉄骨造で計画をしていたので、 その構造を用いなくとも同じような空間を構成できるように 平面計画を行ないました。
設計を完了して一度私の手を離れてしまったために、 意匠の部分で知らないところで変更があったのは 少々残念ではありますが、 ユニークなファサードは、そのままに実施して頂いたので 大変に嬉しく思っております」
と言っています。
依頼者には
「何軒かの設計事務所さんを訪ね相談をさせて頂いていたのですが、 自治会が用意した予算を大幅にオーバーしてしまっている状態で 完全に行き詰っていました。
自治会からの要望は変更出来ない上に 助成金の交付と竣工時期が決められているときに 知人の建築士の方からURBAN GEARの本多さんを紹介して頂き、 鉄骨プランを作って頂きました。
当初から本多さんは難しいと仰っておられました通り 鉄骨造での建築は不可能と分かり、 自治会の会合の席で本多さんから丁寧に役員の皆さんに説明をして頂き、 改めて木造で設計をして頂きました。
大変に時間が無い中、精力的に動き、 設計を完了して頂けたことに深く感謝しております」
と言っていただきました。
自治会館・集会所を建てたい方はぜひ建築家相談依頼サービスをご利用ください。
------------------------会員主催のイベント情報----------------------
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▼2月7日(土)くらしと住まいの相談室Vol.62を開催します。参加無料です! 千葉県 2026年02月07日 10:00┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31407?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
▼SO建築設計 家づくり無料相談会のお知らせ 東京都 2026年01月01日 10:00 to 2026年02月28日 18:00┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31332?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
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■みーくんの本日のオススメ情報(^_^)v━━━━━━━━━━━━━☆▼
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家づくりの相談の場では、最初の段階からいろいろな「こうしたい」が出てきます。
リビングは広くしたい。
キッチンはアイランドがいい。
書斎がほしい。
収納をたくさん。
大きな窓で明るく、開放的に。
どれも間違っていませんし、どれも、その人の暮らしにとって大切な願いであることが、ほとんどです。
だから私はそれを否定したり打ち消したりすることはありません。
でも——
「じゃあ、そのまま形にしましょう」
とは、あまり言いません。
それは、意地悪でもなく、慎重すぎる性格だからでもなく、
“その言葉だけでは、 本当の理由までたどりつけていない”
と感じることが多いからです。
たとえば、
「広いリビングがほしい」
という言葉の中には、
・家族で過ごす時間を大切にしたい・今の住まいで窮屈さを感じている・人を招くことが多い・ただ「そういう家が理想」だと思いこんでいる
…いろんな背景が混ざっています。
どれも同じ「広いリビング」でも、意味はまったく違います。
だから私は、少し時間をかけて
「どうして、そう感じたのでしょう」
「いつから、そう思うようになりましたか」
「その空間で、どんな時間を過ごしたいですか」
そんな問いを、静かに積み重ねていきます。
すると、
・本当は「広さ」より「居心地」を求めていたり・人を招くためではなく「逃げ場」が欲しかったり・過去の住まいのストレスから生まれた願いだったり
少しずつ「形」よりも前にある気持ちが、見えてくることがあります。
その瞬間に、
最初の「こうしたい」とは違うまったく別の解き方が自然に立ち上がってくることがあるんです。
だから私は、
「こうしたい」を否定せずでも、そのまま形にもしない。
一度、立ち止まってその奥にある感情や記憶をそっとたどるようにしています。
家づくりは
「希望をそのまま実現する作業」
ではなくて、
「希望の正体を、一緒に探していく時間」
なのだと思っています。
そしてそれは、遠回りに見えるかもしれませんが、
あとになってじわっと効いてくる大事なプロセスでもあります。
あなたの「こうしたい」の奥には、どんな気持ちが眠っているのでしょうか。
家づくりの相談をしていると、終わったあとに
「ちょっと疲れました」
と、静かに漏らされる方がいます。
それは、悪いサインではありません。
むしろ ――私は、とても良い相談だったのだと思っています。
家づくりの相談というのは、
情報を交換する場でもなく、条件をすり合わせる場でもありません。
「これまで、どんな暮らしをしてきたのか」
「これから、どんな時間を大切にしたいのか」
そういう話を、言葉にしていく時間です。
それは、普段あまり考えないことだったり、
考えてはいたけれど言葉にしたことのなかったことだったりします。
だから、少しだけ頭の奥のほうを使います。
うまく言えない気持ちを探したり、
心の中で何度も言葉を入れ替えたりしながら、
ゆっくり、自分の本音に近づいていく。
その過程で、安心した顔をされる方もいれば、
少し黙り込んでしまう方もいます。
どちらも、良い変化だと感じています。
相談の途中で、
「こんな話、してもいいんですか?」
と聞かれることがあります。
もちろん、いいんです。
むしろそういう話にこそ、
家づくりの“芯”が隠れていることが多いからです。
良い相談のあとに訪れる「疲れ」は、
無理をした疲れではなく、
これまで胸の中にあったものを、ゆっくり机の上に置いていくような、
そんな感覚に近いものだと思います。
家づくりは、
楽しいことだけで進んでいくわけではありません。
迷いも、ためらいも、
時には、向き合いたくない気持ちもあります。
それでも、
少しずつ言葉にしながら、ひとつずつ整理していく。
その積み重ねの先に
「この選択で良かった」と思える瞬間が生まれるのだと、
私は感じています。
だから、
相談のあとに少しだけ疲れてしまっても、
どうか心配しないでください。
それはきっと、
良い方向に向かって踏み込めた時間だったという、
静かな証拠なのだと思います。
自宅の駐車場に2台分のカーポートを設置にあたり建築確認申請をお願いしたいです。 建築家の所在地について:同じ都道府県・近県の建築家を希望する
打ち合わせをしていると、最初にお話しされていた方向から、少しずつ考えが変わっていくことがあります。
「やっぱり、こっちの方がいい気がする」
そう口にされた瞬間、少しだけ間が生まれて、空気がやわらかくなることがあります。
それは、迷いが増えたというよりも、
むしろ、
「本音に近づいたサイン」
だと感じることが多いです。
最初に出てくる要望は、頭で整理した言葉だったり、
これまで見てきた住宅のイメージだったり、
どこかで聞いた “正解らしきもの” が混ざっていることがあります。
話しているうちに、それらが少しずつほどけていって、
「そういえば、ここが気になっていて」
「本当は、こう感じていて」
と、言葉が変わっていく。
それは、揺らぎではなく、その人自身の輪郭がはっきりしていく過程のように思えます。
設計の打ち合わせは、
答えを早く固める場、
ではなく、
自分の気持ちをゆっくりと確かめていく場
なのかもしれません。
最初の要望にすぐに結論を合わせることよりも、
「いま、どんな気持ちで その言葉を選んでいるのか」
を、静かに見つめるようにしています。
考えが変わることを悪いことだとは思っていません。
時間をかけて考えた証、
丁寧に向き合った証、
そんなふうに感じています。
家づくりは、最初に描いた通りにまっすぐ進むことの方が珍しくて、
少し遠回りに見える道の中に、大切な発見が隠れていることもあります。
もし、
「前と違うことを言ってしまっている気がする」
と感じても、
どうか、気にしすぎないでください。
話しながら揺れ動く気持ちが、
そのまま、
あなたらしい家につながっていきます。
忙しい毎日の中で、「なんとなく落ち着かない」「家にいるのに、なぜか休まらない」そんな感覚を覚えることはありませんか?。
理由ははっきりしないけれど、どこか頭が止まらない。
身体は休んでいるはずなのに、心だけが外に置き去りにされているような感覚。
それは、あなたの性格や気持ちの問題ではありません。
住まいの中に、回復するための居場所がきちんと用意されていない
だけかもしれません。
家は「暮らす場所」である前に、「回復する場所」
本来、家とは外で消耗したエネルギーを回復する場所です。
しかし現代の住まいは、便利さや効率を追求するあまり、
・情報が多い・音が多い・役割が多い
知らず知らずのうちに、家の中でも脳が休まらない環境に
なっていることがあります。
だからこそ、意識的に「何もしなくていい居場所」をつくる必要があるのです。
回復できない家には、共通点がある
家にいるのに、なぜか疲れが抜けない。
休日に一日家で過ごしたはずなのに、月曜日の朝、すでに消耗している。
睡眠時間は足りている。間取りも気に入っている。設備にも大きな不満はない。
それでも、心が回復していない。
この感覚は、決して珍しいものではありません。
そしてその原因は、暮らし方や性格ではなく、住まいのつくり方にあります。
「回復できない家」は、失敗住宅ではありません
最初に、とても大切なことをお伝えします。
回復できない家は、多くの場合、
・間取りは合理的・デザインは洗練されている・設備も十分
いわゆる「良い家」です。
ただ一つ、決定的に欠けているものがある。
それが、人が回復する条件としての「居場所」です。
人は「止まれる環境」でしか回復しない
心理学の分野では、人が本当に回復するためには、次の三つが必要だと言われています。
・判断しなくていい・役割を演じなくていい・警戒しなくていい
ところが、回復できない家では、これらが満たされていません。
家の中にいても、人はずっと「動き続けている」。
頭の中では、
・次に何をするか・これを終えたら何か・あれを忘れていないか
そんな思考が止まらない。
空間が、人を止めてくれないのです。
回復できない家の共通点①
背中が守られていない
回復できない家でよく見られるのが、背中が無防備な配置です。
・ソファの背後が動線・背中側から人が通る・背後に大きな開口や出入口がある
この状態では、人は無意識に緊張します。
自覚はありませんが、身体は常に警戒しています。
「くつろいでいるつもりなのに疲れる」そんな住まいの多くは、この配置に原因があります。
回復の居場所では、背中が守られていることがとても重要です。
回復できない家の共通点②
視線が多方向に抜けすぎている
開放的で、視線がよく抜ける家。
一見、とても心地よさそうに見えます。
しかし、回復という観点では、視線が多すぎることが負担になる場合があります。
人の脳は、視界に入る情報を無意識に処理し続けます。
視線が定まらない空間では、脳は休めません。
回復の居場所では、視線の行き先は一つで十分です。
回復できない家の共通点③
音が直接届いている
音の問題は、見落とされがちです。
・キッチンの作業音・家族の足音・外部の生活音
完全な無音が必要なわけではありません。
問題なのは、音が直接届くこと。
回復の居場所には、音が直接入り込まない位置関係としての設計が必要です。
回復できない家の共通点④
情報量が多すぎる
人は、情報の中では回復できません。
・物が多い・色が多い・役割が多い
どれも便利ですが、回復という視点では刺激になります。
回復の居場所では、見えるものを意図的に減らすことが重要です。
回復できない家の共通点⑤
空間に名前がついている
書斎。ワークスペース。スタディコーナー。
名前をつけた瞬間、空間には役割が生まれます。
役割が生まれると、人は無意識に「何かをしよう」とします。
回復は、何もしないことで起こる。
だから、回復の居場所には名前をつけない。
ただ、そこに座れる場所。
それだけで十分です。
回復できる家は「止まれる家」
回復できない家の共通点は、すべて一つに集約できます。
止まれない。
動線が止まらない。視線が止まらない。音が止まらない。思考が止まらない。
回復できる家とは、「止まれる家」です。
そして、止まるために必要な空間は、たった1㎡でもあれば足ります。
なぜ、この1㎡が必要なのか
判断の量が多い人ほど、回復が必要です。
仕事の決断。人との距離感。責任の重さ。
これらを日常的に背負っている人ほど、家の中で「何者でもなくいられる場所」を必要としています。
豪華さよりも、広さよりも、回復できること。
住まいに求める価値は、次第にそこへと収束していきます。
回復の1㎡が、暮らしと人生を整える
回復できる場所を持つと、人の行動は自然と変わります。
・物を衝動的に買わなくなる・無理な予定を入れなくなる・人との距離感が整う
これは、空間が人の行動を静かに導いているからです。
家は、何かを頑張る場所ではなく、何者でもなくいられる場所であってほしい。
もし今、回復できていないと感じたら
今日、ご自宅をゆっくり見渡してみてください。
何も考えずに、呼吸できる場所はありますか。
もし、ひとつも思い浮かばなければ。
それは失敗ではありません。これから設計すればいい。
1㎡でいい。椅子一脚分でいい。
回復の居場所は、暮らしと人生を立て直す起点になります。
この文章が、住まいと暮らしを見直す小さなきっかけになれば幸いです。
‐‐----------------------------------------■やまぐち建築設計室■奈良県橿原市縄手町387-4(1階) 建築家 山口哲央https://www.y-kenchiku.jp/
住まいの設計、デザインのご相談はホームページのお問合わせから気軽にご連絡ください------------‐-----------------------------
お世話になります。自宅敷地内へのカーポート設置に伴い、確認申請及び完了検査にご協力頂きたく、相談させて頂きます。 実際の申請対応や書類・図面の作成はこちらで対応致しますが、特例での申請をしたく、建築士の先生にご協力をお願いしたいと考えております。 すでに下書きとして作成済みの申請書類や図面をお渡しすることは可能ですので、こちらも踏まえて進め方および金額の相談をさせていただけると幸いです。 よろしくお願い致します。 建築家の所在地について:建築家の所在地にはこだわらない
隣家が高さ約2mの目隠しアルミフェンスを180角の独立基礎で、境界線ギリギリにこちらの単独所有の境界基礎ブロックに付けた状態で建てました、基礎ブロックを利用した状態です。季節風など風当たりの強い地域ですし、屋根からの落雪が当たる位置です。製造メーカーの三協アルミの施工要領書では風速36m/s仕様で600角深さ750となっています。検索すると一般的に見ても180角は強度不足は明らかですが、弁護士に相談したら1級建築士の意見書が必要ということで、意見書を書いていただける1級建築士を探しています。紹介いただければ幸いです、よろしくお願いいたします。 建築家の所在地について:同じ都道府県・近県の建築家を希望する
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
こちらのサイトに登録なさっていらした設計士様からご連絡をいただき、依頼を受けていただけることになりました。最初の連絡には、こちらのサイトの管理者の方もご確認いただいていましたので...
今回予想以上の4人の方からコメントいただきまして、驚いております。昨日二人の方に現地でお会いして、どちらも魅力のあるアイデアを出していただき、とりあえず、...
お仕事を依頼した建築家: FIVE COLOR[S] INK 一級建築士事務所 中島崚真 中島峻真様 ...