「お世話になっております。
今回、ご応募を戴いた事務所すべてにお断りの返事と、
資料を返信させていただきました。
お手数をおかけいたしました。
どうもありがとうございました。」
「お世話になっております。
今回、ご応募を戴いた事務所すべてにお断りの返事と、
資料を返信させていただきました。
お手数をおかけいたしました。
どうもありがとうございました。」
「 今回は、多くの事務所からの資料をいただき
ありがとうございました。
大変申し訳ございませんが、全ての事務所に対しお断りの連絡をさせていただきます。
仲里様には、お手数とご迷惑をかけるだけとなってしまい
本当にもうしわけございませんでした。 」
「お送りいただいた5社の資料を拝読いたしまして、
そのうちの2社さんとお話させたいただき、
どちらかに設計をお願いしようかと考えております。」
「本日、資料が届きましたありがとうございました。
当初頂いたメール通りの日程に届き、感謝致します。
日程をきっちり守って頂けたという点で非常に信頼感が増しました。
貴社を選択した理由は、以前より、目をつけていた数社の建築家の
ホームページに貴社のリンクが貼り付けられていたので、間違いは
無いだろうと考えて応募致しました。
これからじっくり比較検討させて頂きます。」
「合板やパーチクルボード等の新建材を使わないという事で、
床の二重床に対しての工夫が必要であったり、
コーキング材や接着剤についての成分チェックなどから、
実際に臭気を確認してみたり、、、
それらを極力使わずに納まりを検討していったりと、
私たち自身にとっても、大変勉強になりました。
茶室、和の素材やテイストを入れながら、
小さなそれぞれの空間にこだわりを散りばめて、
雰囲気を微妙に変化させていくようなイメージで、
よく言われる広く明るくをテーマにした
マンションリフォームとはちょっと異なった計画です。
仕上は、三和土、漆喰、無垢杉・桧、井草和紙、、、
格天井やよしずの黒竹桟天井などなど、
一部を自主施工にして、工事費を抑えつつ、、、
かつ、楽しく(と思ってくれていれば良いのですが、、、(笑))
なんとか無事お引渡しすることが出来ました。
このような出会いをつくっていただきまして
本当にありがとうございます。
このお仕事で痛切に感じたことですが、
いかに身の回りのものが
防カビ材、防腐材であふれているか、
またそれらを排除したものを選択しようとすると、
それまた、いかに大変なことか、、、身にしみました。
食の安全が昨年の今頃問題になりましたが、
住まいの安全もクレームいらず、
職人要らずの建築界の流れの中で、
相当に問題が埋もれていると実感しました。
今後ともよろしくお願い致します。」