「ご無沙汰して申し訳ありません。・・・
ご相談したにもかかわらず、お返事が遅くなりました。
実は、両親との折り合いがつかず計画をやめました。
・・・申し訳ありません。」
「ご無沙汰して申し訳ありません。・・・
ご相談したにもかかわらず、お返事が遅くなりました。
実は、両親との折り合いがつかず計画をやめました。
・・・申し訳ありません。」
「家作りの計画についてですが、
主人の仕事が忙しくまったく進んでおりません。
当面仕事のほうが忙しくて手をつけられないようですので、
大変申し訳ないのですが全社お断りしたいと思います。
折角ご紹介いただいたのにこのような結果になってしまい
申し訳ありません。」
「たくさんの建築家のご案内を頂、ありがとうございました。
残念ながら、家族の意見の相違により、
建築計画は、取りやめになりました。」
「頂いた資料を基に、3月現在で3件の事務所と
お話をさせていただきました。
当初6件ぐらいの訪問を予定しておりましたが、
小さな子供が一緒なため、時間的な制約もあり、
一応この3件の中から、選定させていただこうと考えております。
我々の建設予定地の立地および既存建設物の特殊性から、
まず基礎をどうするか、ということが最大のネックになっており、
それ故、じっくりと腰をすえて住宅の建設に取り組む事が必要で
あることがわかりました。
これまでお話をさせていただいた事から、受けた印象としては、
メーカーではなく、建築士の方と一緒に考える、
という我々のスタンスは、
基本的に間違いなかったと感じております。
最終的な結論は後一月ぐらいで出す予定です。」
「ご連絡ありがとうございます。
申し訳ございませんが、今回全社お断りさせてください。
というのも、もともと名古屋市緑区で家を建てる予定でしたが
実家近くでということに変わり、名古屋市瑞穂区で建てることに
なりそうです。
その場合、予算的に建築士の方にお願いするのは難しそうなこと。
また、現在の住まいを2世帯にリフォームという可能性もあること。
また今までのプランを白紙に戻し計画をしているので、
現状進めることができません。
申し訳ございませんが、当初と目的が変わったので一度お断り
をお願いいたします。」
「本日、資料を受け取りました
思っていた以上にたくさんの事務所からの
資料の数々に驚きました
設計事務所に依頼する事は
庶民には
敷居が高いかも・・・と考えていたのですが
この度いろいろな資料を拝見し
そうではないということを理解している所です
今回のように
たくさんの事務所の資料を見て
その事務所の今までの実績や
仕事に関する考えを読むことは
自分の考えや好みなどを明確化するためにも
大変有意義だと感じました
そして設計事務所さんそれぞれに
強い個性があることも大変興味深いです
これを1から自分の足で集めることはまず無理ですね
じっくりと資料を読み
家族と相談して
前向きに検討していきたいと思います
家作りに関する様々なアドバイス、提案を
丁寧にしてくださった設計事務所の方々に
そして無償でこのような資料を集めて
いろいろなアドバイス等までしてくださった
施主と建築士の広場運営事務局に
大変感謝しています
ありがとうございます」
「その後の進展についてご報告致します。
前回、いくつかの事務所様にたたき台としてのプランをお願いし、
その出来上がりを待っている状態ですとお伝えしましたが、
その後、それぞれにプランをご提案いただき、
残りあと1社となっています。
そちらとの打ち合わせが済みましたら、
形ある返答ができると思います。
こちらの希望が具体的に形になっているプランを拝見するのは
楽しくもあり、またその希望へのアプローチの仕方は
建築士の方それぞれに個性があり、
やはりプランをお願いしてよかったと思っています。
お時間を割いて頂きました事務所の方々、
出会いをつくってくださった仲里様には
本当にありがとうございます。
それでは、何か進展がありましたらまたご連絡致します。
今後とも宜しくお願い致します。」
「その節はお世話になりまして、ありがとうございました。
大変遅くなりましたが、先日竣工引渡しを頂きましたのでご報
告させていただきます。
実は、暦の関係などもあり昨年中に一応の引渡しと引越しを済
ませておりました。年が明けても工事は続いており、やっと現
在は植栽などほんの一部を残すのみとなりました。
おかげさまで、完成した我が家の満足度は全ての面においてズ
バリ100%です。そのプロセスにおいても、私なりには思う存
分やりたい放題の家作りを楽しむことができました。
もちろん、限られた予算の範囲内でできることはやり切ったと
いう意味ですので、誤解する方もいないとは思いますが、念の
ため。
植本計画デザインの植本さんやスタッフの皆さん、現場監督さ
んや大工さん、関連各社の皆さんには多大なご苦労をおかけし
たかと思いますが、私のわがままにお付き合いいただき本当に
感謝しています。
この先、何かの弾みで、万が一、もし私が次の家作りに着手す
るような機会がありましたら、当然皆様にもう一度お集まりい
ただき、存分に腕を振るっていただくことができますことを心
より願っております。
以上の言葉を持って、そんな幸せな機会をつくっていただいた
当サイトの皆様へのお礼とさせていただきます。
ありがとうございました。」