「こんにちは。
検討させていただきましたが、全社お断りさせていただくことになりました。
地元の工務店で私たちの理想とあう会社が見つかりましたので、
お断りと言うことになってしまいました。
たくさんの資料を送っていただいたのに申し訳ありません。
今回こういう結果になってしまいましたが、
いろいろ勉強させていただきました。
ありがとうございました。」
「こんにちは。
検討させていただきましたが、全社お断りさせていただくことになりました。
地元の工務店で私たちの理想とあう会社が見つかりましたので、
お断りと言うことになってしまいました。
たくさんの資料を送っていただいたのに申し訳ありません。
今回こういう結果になってしまいましたが、
いろいろ勉強させていただきました。
ありがとうございました。」
「まもなく土地購入が無事に終了するかというところです。
設計は引き続き*****さんにお願いしてあり、
最初の大ラフが出来たとの報告を受けたところです。」
「ご無沙汰しております。
仲里様から資料を頂き3名の設計士さんと面談しました。
しかし ”この人にお願いしたい。”と思う人にはまだめぐり会えず
決めかねている状態です。購入希望の土地もまだ開発が進んでおらず
めどが立っていないので とりあえず土地のパンフレットが来年1月に
送られてくる予定なので
それから再度連絡するお約束をしています。」
「2ヶ月間の進行状況をご報告します。
【11月初旬】
仲里さんの資料も参考に、
設計士さんの絞込みを行いました。
絞り込んだ3人の設計士さんと、
不明点など質問メールをやり取りし、
最終的に「******** **さん」に
お会いして、お話を伺ってみようという結論となりました。
(早速メールにてアポイントを取りました)
【11月18日】
三鷹にある*******にて、
**さんとお会いしました。
お話の内容や過去の施工事例から、問題なく、
私たちのイメージを形にして頂ける(だろう)ということや、
一番気になっていた、建物にかかる金額、
土地にかけられる金額についても、一つの目途が立ちました。
ご本人の雰囲気も、私たちでも、
無理なくお付き合いできそうな印象を受けました。
また、土地についても知り合いの不動産屋さんに、
声をかけていただけることになりました。
【11月下旬】
建物ありきでないと進められないという理由で
一時中断していた土地探しを、再スタート。
実は、10月中旬の段階では踏み切れなかった
開発9区画(土地のみ)物件で、
まだ残っている3区画を再検討してみることになりました。
(約1ヶ月で既に6区画が終了!)
当初考えていた区画は既に終了していましたが、
今思えば、金額的にかなり無茶な物件だったのも事実・・・。
残る区画も、2つは金額的にパスなので、
実際に検討できるのは1区画のみでした。
一度、見たことのある物件だったので、
あまり期待はしていなかったのですが、
改めて見てみると、全く見方が変わっていました。
(やはり設計士さん探しにシフトして良かった!)
スグに**さんに連絡し、物件を見て頂くことになりました。
【12月2日】
不動産屋さん立会いの下、
**さんと共に現場見学となりました。
区画の形状的には全く問題ないとのことでした。
念のためということで、
北側斜線と隣接道路に確認事項が発生しました。
概ね私たちの覚悟も決まり、
土地契約の方向で考えることになりました。
ただ、このまま話を進めた場合、
ローン実行の時期的な問題(引渡→登記→実行)から、
一般的に言われている、工務店さんへの3分割支払い
(着工・上棟・引渡に1/3ずつ)を行うと、
中間支払い時に自己資金が不足してしまう懸念があり、
**さんが使われている工務店さんで、
そのあたりの融通が利くかどうか、
または、つなぎ融資が必要かどうかという、
新たな問題が浮上しました。
(設計士さんからすると なるべく良い条件で工務店さんを
使いたいところでしょうケド・・・)
【12月中旬】
**さんより、北側斜線と隣接道路に関する回答があり、
問題はクリアーになりました。
また、建築費の支払いの件も、
相談に乗っていただける工務店さんがあったとの回答でした。
その後、売主さんと土地契約を行いました。
(引渡しは1月末予定)
**さんには、ローンの申込のために必要な、
ラフプラン(平面図のみ)と概算見積りをお願いしました。
【12月29日】
**さんより、ラフプラン(平面図のみ)と概算見積りを、
メールにて頂きました。
【今後の予定】
ローンの申込後、**さんと打ち合わせを行う予定です。
(問題がなければ設計契約となる時期?)
10月末に資料が届いてから、
まさか年内にこんなにも話が進むとは
思ってもいませんでした。
(動き出すと早いとはよく聞きますが・・・)
年末に届いたラフプランを見ながら、
早くも、ああでもない、こうでもないと、
夫婦で盛り上がりながらの正月を迎えました。
今年は、いよいよ家作りのスタートとなるわけですが、
仲里さんに頂いた人と人との縁を大切に、
楽しみながら、充実した一年になればと思っています。
本年も宜しくお願いいたします。」
「購入資金となる土地の売却金も無事に入金され、
準備は出来ております。
ただなかなか主人の身の回りが慌ただしくて
話し合いがすすまず年末になってしまいました。。
まだ先もよくわかりませんので、
来月には、もう一度建築士さんに現状の相談が出来れば、
と思っています。」
「今のところ前回同様、進展は、有りません。
3月頃からの再スタートを考えているところです。」
「先日、各設計事務所様から資料を送付頂き
ひとまず、メールにてやり取りを開始しております。」
「前回の進捗報告のメールからまだ2ヶ月は経っていないと思いますが、
ご報告しなければならないことができましたのでメールさせて頂きます。
結論から申し上げると、建築計画自体を一旦断念することにしました。
理由について簡単に申し上げます。
建築資金を父から借りる予定でしたが、
実際に建築予定地を探し始めた段階で父との意見の相違がみられました。
私は通勤に支障の少ない範囲で、
且つ限りなく父の家に近い場所を候補地としていましたが、
父の意向はそれよりも近い場所での建築でした。
資金借り入れの申し入れの際には『好きなように建てろ』
というスタンスでしたが、
どうやら今回の意向を容れさせようとする意思は固いようです。
予定通り強行することも考えましたが、その後の関係を考えると難しく、
かといってその意向を容れることも難しいという状況です。
結果として、今回は計画自体を断念し
、資金計画から再度考え直すつもりでおります。
契約を前提に土地探しを手伝って頂いていた
********様にもこの状況は連絡しました。
『施主と建築士の広場』様を通して、
たくさんの建築士様の貴重なお時間を頂戴して資料を頂き、
お打ち合わせのお時間を作って頂いたりしました。
本来ならば個々の皆様に事の顛末を報告しなければならない所ですが、
この報告をもって代えさせて頂きます。」
「家作りですが、具体的な話は全然決まってません。
土地を見に行ったりしている状態です。
ので、建築家の方もどなたにもお会いしていませんし、
資料などを読んでいる状態です。」
「10社の資料の中から,私たちの求めているものに近い方を探したのですが,
ピンときた方はいらっしゃいませんでした。
どうしようか迷っているときに,
**の*******様からご連絡いただき
「是非やってみたい」と言っていただいたので,
最初のラフプランを見てから考えさせていただくことになりました。
現在はできあがるのを待っている状態です。
県外の方にお願いするのは,地元の工務店との関係や,
家が建った後のことを考えると,
「やめておいた方が良いのでは」と思っています。
とにかく最初のプランを見せていただいてから考えるつもりです。」