「購入資金となる土地の売却金も無事に入金され、
準備は出来ております。
ただなかなか主人の身の回りが慌ただしくて
話し合いがすすまず年末になってしまいました。。
まだ先もよくわかりませんので、
来月には、もう一度建築士さんに現状の相談が出来れば、
と思っています。」
「購入資金となる土地の売却金も無事に入金され、
準備は出来ております。
ただなかなか主人の身の回りが慌ただしくて
話し合いがすすまず年末になってしまいました。。
まだ先もよくわかりませんので、
来月には、もう一度建築士さんに現状の相談が出来れば、
と思っています。」
「今のところ前回同様、進展は、有りません。
3月頃からの再スタートを考えているところです。」
「先日、各設計事務所様から資料を送付頂き
ひとまず、メールにてやり取りを開始しております。」
「前回の進捗報告のメールからまだ2ヶ月は経っていないと思いますが、
ご報告しなければならないことができましたのでメールさせて頂きます。
結論から申し上げると、建築計画自体を一旦断念することにしました。
理由について簡単に申し上げます。
建築資金を父から借りる予定でしたが、
実際に建築予定地を探し始めた段階で父との意見の相違がみられました。
私は通勤に支障の少ない範囲で、
且つ限りなく父の家に近い場所を候補地としていましたが、
父の意向はそれよりも近い場所での建築でした。
資金借り入れの申し入れの際には『好きなように建てろ』
というスタンスでしたが、
どうやら今回の意向を容れさせようとする意思は固いようです。
予定通り強行することも考えましたが、その後の関係を考えると難しく、
かといってその意向を容れることも難しいという状況です。
結果として、今回は計画自体を断念し
、資金計画から再度考え直すつもりでおります。
契約を前提に土地探しを手伝って頂いていた
********様にもこの状況は連絡しました。
『施主と建築士の広場』様を通して、
たくさんの建築士様の貴重なお時間を頂戴して資料を頂き、
お打ち合わせのお時間を作って頂いたりしました。
本来ならば個々の皆様に事の顛末を報告しなければならない所ですが、
この報告をもって代えさせて頂きます。」
「今月の12日付けで雅設計さんと
建築設計・監理業務委託契約を締結しました。
基本設計は、概ね出来ての契約でした。
ただ、概算の建築金額が希望をはるかに超えていますので、
厳しい打ち合わせが続きそうですから、
正直楽しんでいると言うよりは設計士さん共々産みの苦しみを味わいそう、
いや味あう必要がありそうです。
来年の今頃は、生みの喜びを感じていたいものですが・・。
遅れましたが、報告までです。」
「資料受け取りました。
これから設計事務所を慎重に選んでいきます。」
「資料届きました、ありがとうございます。
大変たくさんあるので目を通すだけでも時間がかかります。
返事が遅くなると思いますので応募して頂いた事務所の方々に遅くなる旨を
メールで連絡して頂けるとありがたいのですが。
ご迷惑をおかけします。」
「群馬県桐生市H邸です。現在の進行状況を報告いたします。
****の**さんと連絡して2回のOPEN HOUSEに参加しました。
色々な話をお聞きし、建築家とは本当に色々なことを考えて
家作りをするのだと大変驚きました。
今後センターコートのある桐生の家を見学する予定になっています。
また、*****の**さんとも連絡をして、事務所で長時間お話を伺いました。ローコストや高気密高断熱についても話が伺え大変参考になりました。
来年になってしまいますが*******の**さんと*******の**さんとも
面談をする予定です。
なかなか時間が取れないため進行がゆっくりで申し訳ありませんが、
期限にあせってもいないのでじっくりやりたいと考えています。
土地の購入については現在数社の不動産屋に動いてもらっているのですが、
不動産屋の腰が重くなかなか思うようにいきません。
今の所まったく誠意が感じられず、
不動産屋とは異例の接客業だと感じています(笑)。
不動産屋にとっては土地の売買はそんなに儲からないのでしょうか?
私には良い商売のように思えるのですが・・・・。
来年になったらより積極的にアプローチする予定です。
場所については家を建てる上で一番重要だと考えていますので、
こだわりを持ちながら妥協ぜずしばらくがんばってみます。
建築家さんとお会いして作品を見せていただくと、
施主の意見や予算も大きいのですが、やはり建築家さんの色というか
特徴というものがかなりあるように思われます。
この色が自分の思い描いているものと重なる部分が多いかどうかが
重要かなと思っています。
今後何名かの建築家さんとお会いし、家を見せてもらい
この色について考えて生きたいと思っています。
工務店さんの見学会にも相変わらず参加しています。
少しづつですが、家の構造や作り方など理解できるようになり、
少しは目は肥えてきたかもしれません
(たぶん勘違いだと思いますが)。
工務店さんと話せば話すほど建築家さんとの
家作りが私には向いているかなと感じてきています。
まずは進行状況のご報告まで。」
「このたびは誠にお世話になりました。
御報告が遅くなりましたが、先週末に事務所の資料を頂きました。
このようなお手配を頂いた仲里様および応募頂きました
各事務所の方に深く感謝いたします。
早々に検討のうえご連絡をさせていただきたいとは考えているのですが、
予想を超える多数の事務所の方にご応募を頂いたこともあり、
じっくり考えさせていただける時間がいただければ幸いです。」