建築家紹介サービス・allの進行状況
- 2007年11月14日18社から資料の提出を頂きました。
- 2007年11月13日埼玉県さいたま市S邸の設計者募集を開始しました。
- 2007年11月13日神奈川県相模原市M邸の設計者募集を開始しました。
- 2007年11月13日東京都N邸の設計者募集を開始しました。
- 2007年11月13日大阪府S邸のS様からコメントを頂きました。
「沢山の応募を頂き、主人と一緒に検討しまして、
実際にお会いしてお話をさせて頂く会社を数社に絞らせて頂きました。先程、全ての方にメールではありますが連絡をさせて頂きました。
残念ながらお断りという形になりました方には、
私共のような依頼にも関わらず、丁寧に資料を作成し、
貴重なお時間をかけて頂きながらこのような結果になり、
本当に申し訳なく思っております。まだ日程は決まっておりませんが、少しずつ家を建てるという
目標に向かって前進しているのだなと実感しております。それでは、また何か進展しましたら御連絡します。
用件のみですが失礼致します。」 - 2007年11月13日群馬県桐生市H邸のH様からコメントを頂きました。
「資料の送付ありがとうございました。
9人の建築家の方より資料の提出をして頂きました。
群馬県内だけかと思っていましたが、
東京、千葉、埼玉などの遠方の建築家の方からの資料送付があり
驚いております。これから資料を熟読し、かつお会いしなが
ら家作りをスタートしようと思います。今回「施主と建築士の広場」を利用させていただいたのは、
他のコンペみたいなシステムよりも
気楽にスタートできる点ががあったからです。まだ工務店か建築家か迷っているような私のようなものには、
工務店からは容易に資料の送付をお願いできるのですが、
建築家ですと敷居が高く、
また、尋ねて行くにも門前払いされそうでしたので、
先ずは自分の意見を聴いて頂き、
設計しても良いよと宣言して頂けるだけで、
敷居がグーと下がりました。また、資料の中には具体的な設計のコンセプトが示してあり、
同感できる部分が多々あり、
自分の家への夢の実現が身近に感じられてきました。
このようなシステムに出会えたことに感謝いたします。資料をお送り頂きざーと拝見させて頂きました。
単にホームページの内容を
そのままコピーして送っていただいた建築家さんから
希望した内容を詳細にコメントしてくださる建築家さん、
ローコストでは全ては難しいと
手厳しいコメントを頂いた建築家さんまで、
色々な仕事の姿勢がわかり、大変参考になりました。
(ちょっと厳しい見方ですか(笑))
これから内容を吟味しながら建築家さんの
選考を進めようと思います。現在も工務店か建築家かは大いに悩んでいるところです。
今実家の長野県佐久の母の家を新築計画中で、
私と妹で工務店と打ち合わせながら、話を進めています。来年9月までに完成するよう今がんばっているのですが、
良い工務店さんなのですが、やはり企画力がないように感じています。こちらの希望が反映されたさすがプロというプランが
なかなか出てきません。
また、工法などにより多くが制限されてしまい、
自由度が少ない印象も拭えません。やはり、自分の家は建築家の方と一緒に造ったほうが良いのかな
と現在漠然と感じています。
(でも工務店の腕が最も大切なので、建築家とやった場合の
工務店の選定は最大の悩みになりますが・・・。)最近は工務店さんと連絡して体験宿泊や構造見学を何件か行いました。
大変勉強になります。
最近感じていることはハウスメーカーは
最初から頼むつもりはなかったのですが、
何とか工法などのFCもハウスメーカーと同じようなものだなー
感じています。FCの工法になると坪単価が10万円以上跳ね上がります。
石油製品の断熱材と通気方法程度でもそんなに高くなるはずがない
と思うのですが・・・。それと工務店さんはこちらの希望を言うと、
それはこの工法だと難しいといわれることが多く、
こちらの希望が次々と萎んでいってしまします。少しずつですが、おぼろげに今後の方向が見えてきています。
私はもともと凝り性ですので、一緒に家作りを真剣にしてくれる方と
共同作業として家作りをしていきたいと考えています。先日もとても小さな会社ですが
真剣に床暖房に取り組んでくれる会社と出会い、
実家の母の家には施主支給で床暖房を入れることにしました。
とても楽しい体験でした。つらつらと思いつくままを書いてしまいましたが、
たくさんの資料を送付してくださいました建築家の皆様に感謝し、
報告に代えさせて頂きます。現在母の家でてんてこ舞いで、
少し落ち着いた時点で今回提出された建築家さんと
お会いしたいと考えております。」 - 2007年11月12日9社から資料の提出を頂きました。
- 2007年11月12日長野県駒ヶ根市K邸のK様からコメントを頂きました
「本日無事到着しました。
思った以上にたくさんの方事務所からの応募がありびっくりしました。
これから、それぞれの資料を参考にして考えていきたいと思います。
ありがとうございました。」 - 2007年11月12日千葉県船橋市T邸の設計者募集を開始しました。
- 2007年11月12日大阪府大阪市H邸のH様からコメントを頂きました。
「その節は大変お世話になりました。
その後の報告をしたかっのですが、仕事が忙しくて
パソコンの調子が悪いのを直すことが出来ず、
ご報告が遅くなりすいませんです。簡単ですが、その後の経過です。
8月末から9月初めまでに、御応募して頂いた中から
今後の事(工期が短く残日数)を考えて
打ち合わせ等に時間を掛けたいので、
自宅から近い方から御逢いして行こうと決めて、
4社の設計士さんと御逢いさせて頂いた。一度目の打ち合わせを終えてみて、それぞれ、
この物件ついてのアプローチの仕方が違い、
どの方に決めかねてしまいました。イメージの共有から現実的な物へ考えをまとめて行く方法、
敷地図からラフで間取図を展開して行く方法、
出資可能額から必要費用を差し引いた残額から
建築出来る物を考えて行く方法と
それから建築方法も鉄骨造、木造と様々でした。取り合えず、ラフで間取図を考えて頂き、概算工事費用を出して頂き、
どの方にするか、一つの選択肢としてみた。その中で必要費用を差し引いた残額から建築出来る物を考えて行く方法
で最初に考えたのは、普通の建て方から費用が出た分を
ランクダウンしていくマイナスイメージを持つより
簡素な建て方から費用を算出して希望を広げていき(設備等をランクアップ)
プラスイメージを持つ方法を展開して行く設計士さんで、
知り合いの工務店さんに話しを聞いた所、その方法で、工事をした。
とのお返事を頂き、工務店さんに御逢いさせて頂き、話しをして、
現在進めているセットプランで、建築中の物件を見学に行き、
こちらとしては、現実的な物(費用的・工期に対して)へと感じられた。その後、間取図と概算費用を出して頂いたものと、設計士さんの考え
・イメージ等を考えて、 どの方にお願いしようか、本当に迷いました。が、4社の中で、プラスイメージで話しを進めて行く> 方法を取った先生、
******* 主宰 *氏にお願いすることにしました。9月末から、*先生と工務店との3者打ち合わせをしてイメージの共有化、
強度面からの提案、等を2回開催し、
そして、工事費の見積もりをお願いして、次回御逢いする事まで、
進みました。」