「現在の状況ですが、いただいた資料をもとに、
数名の建築士の方と直接お会いしました。
そのうえで簡単なプランを作成していただけるところには、
お願いしているところです。
急ぐことではないので、依頼先について、
じっくり検討していきたいと考えています。」
「現在の状況ですが、いただいた資料をもとに、
数名の建築士の方と直接お会いしました。
そのうえで簡単なプランを作成していただけるところには、
お願いしているところです。
急ぐことではないので、依頼先について、
じっくり検討していきたいと考えています。」
「やっと相続、登記の手続きを依頼した様なので、
もう少しで契約できるかと思います。」
「大変ご返事遅くまりまして申し訳ございませんでした。
この度貴方のご紹介いただいた設計士以外にて建築する事になりました。
従いまして、全社お断りさせていただきます。
お忙しい中、相談に乗って頂いた建築士の皆様には大変心苦しく思います。
大変ありがとうございました。」
その後、3名の建築士の方の中から1名の建築士かたを選び
第一案を頂き、ここから話を進めるのであれば、
私に決定していただかないとなかなか・・・。
という状態になっております。
決心がついていない理由として挙げられる点として
1、 予算オーバー 2000万→2800万
2、 家の最終型が見えないまま話を進めるのが恐い
という所が大きいところでしょうか。
ハウスメーカーは最初に話をして中断したメーカーは
廉価な分、仕上がりも普通の家よりシンプルすぎる感じで
結局やめてしまいました。
建築士の方と話を進めていくうちにきにかかったのは、
「ここをあと45cmぐらい狭くしたい。」
理由は空間的なひろさが十分とれているから
広さを狭めた分安くなる的な所でした。
35坪2800万を考えると 坪60万でハウメーカーのほうがいいのではないか
と思うようになってきてしまいます。
建築士は安いものではないと改めておもいました。
そんな所でなやんでいます。
ご一報までに。
10月中にははっきりする予定です。
「資料受領致しました。
沢山の応募を頂き大変感激しております
この場を借りてお礼申し上げます。
多くの方よりコメントを頂いております通り、素人の私どもは
条件とした内容に危惧しており、どちらに話しを持ち掛けて
良いものか分からず、文字通り手も足もでない状態でした。
そのような中、こちらのホームページに出会い一筋の光を見ました。
こちらの条件を先にお知らせすることにより、ある程度を理解して
頂いた方のみが応募してくださる、最高のシステムだと思いました。
私達にはコレしかない!とすぐに募集依頼をしたしだいです。
もしかしたら1件も応募が無いのでは?と賭けのつもりでしたが
そんな心配はまったく無用でした。
今現在は沢山の資料を夫婦で目移りしながら見ていますが
もう少し落ち着きを取り戻してから、面談をさせて頂く方を
選定しようと思っています。」
「木曜日に資料を受け取りました。
週末に家族とじっくり協議したいと思います。
またご報告いたします。」