建築家紹介サービス・allの進行状況

  • 2007年08月08日
    no806、愛知県名古屋市M邸の設計者募集を開始しました。



  • 2007年08月08日
    6社から資料の提出を頂きました



  • 2007年08月08日
    M様からコメントを頂きました。

    「*********の**様から、プランを提示していただきました。
    現在の庭木を殆ど伐採しなければならない案にかなり戸惑い、
    私の思考がストップした状態です。

    こちら(特に私)の希望と現実の差が有りすぎます。

    敷地の使い方について、他の方の案をお伺いすることは
    勿論考えていますが、(私の中で)折り合いがつかなければ、
    建て替えそのものの中止もありかな、と思っています。

    予定しているゴールまでまだ2年ありますので、
    ビールを飲みながら、焦らずじっくり考えます。」




  • 2007年08月08日
    no807、岐阜県岐阜市N邸の設計者募集を開始しました。



  • 2007年08月08日
    A様からコメントを頂きました。

    「資料届きましたありがとうござました。
    12社もの設計会社から資料が届き現在絞り込み作業中です。
    信頼できる設計者の選び方を参考にじっくり検討させていただきます。」




  • 2007年08月07日
    K様からコメントを頂きました。

    「気が早いかもしれないですが、
    少し進展がありましたのでお知らせしておきます。

    本日、土地の手付金を支払いに行きました。
    それと同時に、といいますか、気になっていた一社の方にアポを取り、
    早速こちらに来ていただけることになりましたので、
    今日お会いしてきました。(**の*******の**さんです)

    一緒に土地を見に行ってもらい、その後お昼を食べながらお話を伺いました。
    そしてこちらの希望も伝えました。

    最初に資料を受け取って、7社分見させてもらったときに、
    一番しっくり、といいますか、
    直感的に、「ああ、お願いしてみたいな」と思ったのです。
    もちろん、それだけでは決めれない多くの事がありますが、
    なんだか違うわ、とか、なんだかいいわ、とかの感覚って、
    後々に「やっぱり」ってことが結構あるもので、
    その感覚も大切にしつつ、冷静になるべくところも大切に、
    まずはお会いしてみよう、と。

    もちろんまだまだ、本決定にするには時間が必要ですが、
    主人も私も前向きに検討したい旨をお伝えして、
    まず最初のプランを練っていただく形で今日は終わりました。
    プランができたら今度はこちらから一度お伺いする予定です。
    (**さん、遠いところ、暑い中、貴重なお時間を割いてくださり
    ありがとうございました!)

    そういった気持ちが固まりつつあるので、本日他の6社の方たちには、
    一応お断りのメール(メールで失礼なのですが、、)を送りました。
    先延ばしにするのはいろいろご迷惑かと思いますので。。
    お送りいただいた資料もきちんとお返ししようと思っています。

    一歩一歩ゆるりと、の部分と、
    ちょっと時間的に厳しい内容事もありますので、緩急をつけつつ、
    どこかで真面目に、どこかで楽しんで、理想の家創りをしていきたいと思います。

    仲里さんのサイトがなければ、
    けして出会うことがなかったであろうご縁ですので、大切にしながら、
    良い信頼関係が築いて行ける様に努力したいと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。」




  • 2007年08月07日
    依頼者の都合で設計者の募集を中止しました。



  • 2007年08月07日
    no805、長野県長野市A邸の設計者募集を開始しました。



  • 2007年08月07日
    A様からコメントを頂きました。

    「あれから、このホームページを通して紹介して頂いた六件の設計事務所のうち、
    四件の事務所の方と面談しました。

    あとの二件の事務所は他県という事もあり、
    頻繁にお会いするのは難しいと思いますので、
    残念ですがお断りすることにしました。

    これからどこの設計事務所にお願いするか、土地探しも含めて検討中です。
    何かありましたらまた連絡します。」




  • 2007年08月07日
    T様からコメントを頂きました。

    「ニュージーランドでの長期滞在中色んな体験をしました。
    あちらでの住まいは2x4の木造住宅が主流で、
    古くなっても家の価値が下がらずに転売が可能です、
    住人がメンテナンスを楽しむように暮らしています。

    大事に使って30年50年は当り前の住宅は、
    湿気が少ない気候風土の違いだけではなく、
    飽きの来ない間取りとか空間や家に対する考え方が違う様に思います。
    長期に亘って家が傷まずに暮らして行ける構造建物が日本では有るのだろうかと、
    いずれ日本に帰った時に家を持ちたいと調べ始めました。

    インターネットは何処からでも情報が得られます、
    偶然こちらのHPを知り「依頼者の声」等を読ませて頂いておりました。
    一時帰国の際には図書館から関係図書を借りての模索は、
    若干古い物ではありましたが、建築業界の氾濫情報に戸惑いも感じていました。

    この度ニュージーランドの自宅を処分しての帰国は、
    本気になって住まい造りを考えながら、
    住宅展示場に足を運びました。
    書物の中のハウスメーカーの対応を肌で感じ、
    自分の家は施主の意見を充分に盛り込んでくれて、
    納得の行く家が長きに亘り安心して住める家は
    、設計士ととことん話し合って造りたいと考えました。

    そうこうしている内にとんとん拍子に土地の契約が決まり、
    迷うことなく設計事務所情報提供サービスに依頼の申し込みを致した次第です
    。待ちに待った資料が本日届きました。
    18社様からの資料に目を通すのがとても楽しみです。
    早速メールを頂いた方々もおられ、
    沢山の皆様に興味を持って頂き大変嬉しく思っております。

    当初必要と考えた地下室の案が軟弱地盤(房総半島全域)に
    対策費を掛けてまで必要かと言う事になり、事情が一変してしまいました。
    地下構造物のない建物になり大幅な変更を余儀なくされています。
    ご応募頂いた方々に感謝して、資料に目を通させていただき
    依頼先が決まり次第、ご連絡いたしますので宜しくお願いいたします。」




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