株式会社 一級建築士事務所アトリエマナ 河内真菜さんの設計事例


一級建築士事務所 アトリエマナ

桜の木をのこしながら、二つの住宅からそれぞれ庭を眺める計画としました。


一級建築士事務所 アトリエマナ

大きな開口部を実現するため、木質ラーメン構造とすることで、11mの柱のない空間とし、ヒロボロとした空間を実現しました。


(株)一級建築士事務所 アトリエマナ

建蔽率が厳しい用途地域でしたが、外部空間を取り込み、海をの開放性をたかめることで、非日常の空間を演出しました。


(株)一級建築士事務所 アトリエマナ

木造でありながら、ダイナミックな空間構成とし、敷地全体がラインドスケープのような快適な空間を実現しています。


(株)一級建築士事務所 アトリエマナ

花ブロックを利用して街と住まいを緩やかに繋げます。レースのカーテンのようにプライバシーを守ります。


(株)一級建築士事務所 アトリエマナ

小さい敷地ながら積層することで個人の充実したプライベートルームと共有空間を実現しました。


(株)一級建築士事務所 アトリエマナ

奥行きのある敷地ですが、中庭をもうけることで、
道向かいの公園の桜がどの部屋からもみれるよう計画しました。


株式会社 一級建築士事務所 アトリエマナ

海辺での滞在を日常の延長として楽しめるよう、内外が連続する構成とした点が特徴です。リビングや各居室をテラスへとにじませ、どこにいても光や風、海の気配を感じられるよう計画しました。また、水盤を中心に据えることで視線の抜けと奥行きを生み、時間帯によって異なる表情を演出しています。


株式会社 一級建築士事務所 アトリエマナ

外部に対しては視線と音を丁寧に制御し、内部に向かってひらく構成とした点が特徴です。中庭を住まいの中心に据え、どの空間からも光や風、空の気配を感じられるよう計画しました。