建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
鹿児島の家

平屋の建物ですが、回遊性を持たせたり、屋根裏部屋をつくったりしてプランが単調にならないようにしました。

大きな吹き抜けの家

ともかく、要望が多く(床暖房入れたい、冷房入れたい、吹抜けほしい、木製デッキほしい、、、)尚且つ、奥さんのお母さんも一緒に住むので延床面積は40坪程度ほしい。だけど予算は2500万円以下しか絶対だせない。との話。

等持院の家(光と風を導く密集住宅地の住まい)

キッチン上部は吹抜けにして、南に面した2階の大きな窓から光を導きます。

写真奥がキッチンなのですが、とても明るいのがおわかりでしょうか。

視線の先が明るいと、人は「抜け」を感じ、その先にある空間を想像することができます。

Casa Felice 紫原

既存時の記憶…玄関、和室の位置、西日で障子に映える梅の木の影等を踏襲しながら、単なる通行の為だけの『廊下』と全く無くすことで、居室の面積を拡げるプランとしました。(⇒居室のレンタブル比を高めました。)

カーテンのない家

敷地は一面だけ道路に面した、戸建住宅と共同住宅に挟まれた、細長い敷地である。
通常、高密度に住宅が密集している東京の住宅では、全面道路以外に設けられた窓は、作ったとしても
閉め切った状態での使用となり機能しない。

札幌オリンピック選手村/マンションリノベーション

16坪という広さに家族5人が暮らせるのか?個室を固定化しない提案により、広く住まう工夫がされている。
一部床をあげる事で水廻りの変更の自由度を高め、古いユーティリティへの対応を可能にした。

T邸リフォーム

当初、床や壁を檜や杉の無垢材で仕上げるという要望でしたが施主様が寒さ対策として床暖房を設置したいということで、書斎のみ檜と杉で仕上げました。
また、コストを抑える目的で柱や梁は極力残しました。

大浜の家

柔らかな光や風を運ぶ木製ルーバーで包まれています。ルーバーは住宅を優しく包み、また、周りからの視線を遮ります。

国立の住宅

敷地面積が16坪の狭小地において、どうしたら広さ・解放感を得られるかを考えて設計しました。
また、狭小住宅は収納をいかにうまく作るかが重要です。
部屋に物が溢れないように、最適な場所に最適な大きさの収納を計画しました。

広尾の家

周辺の街並みと調和するタイル貼りの2世帯住宅。手入れが楽な外装という要望を、汚れない外装ではなく、汚れが気にならなず、時を重ねることで表情豊かになるざっくりとしたタイルで実現しています。

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