I-5249、「賃貸併用住宅」へのコンバージョン(用途変更)・リノベーション(千葉県)

ユーザー fraflo の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
千葉県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

千葉市近辺にて、住宅ローンを活用した「賃貸併用住宅」へのコンバージョン(用途変更)・リノベーションを検討しています。
 
■検討状況とご相談内容
現在、候補として検討している物件(下記URL)があり、そのポテンシャルの見極めや予算配分についてのアドバイスを希望します。
 
賃貸部分の中身としては、「店舗」「店舗付き住宅」「住宅」など、物件の立地や形状に合わせて複数の可能性を検討したいと考えています。そのため、店舗設計の実績がある建築家の方を希望いたします。
 
また、もしこの物件が条件に合わないと判断される場合、物件の探し方や構造の選び方から改めて伴走いただければ幸いです。
 
■気になる物件
https://**********
※現在資料待ちですが、先行して土地・建物の登記簿謄本(PDF)を取得済みです。
 
■予算(予定)
リノベーション費用として4000万円程度を想定しています。
(※物件価格とのトータルバランスについては、適宜相談させてください)
 
■要望
・鉄骨造、RC造のリノベーションやコンバージョンの実績がある方
・店舗設計や、店舗併用・賃貸併用住宅の実績が豊富な方
・物件探しの段階から専門的な知見でアドバイスをいただける方
 
まずは、このような相談に乗っていただける建築家の方をご紹介いただけますでしょうか。
 
よろしくお願いいたします。
 
建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない





I-5248、軽度障がい者グループホームを開設します(岐阜県)

ユーザー 阿部 の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
岐阜県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

今回18戸あるアパートのうち、6戸を借りて軽度障がい者グループホームを開設します。
用途変更が必要かと思いますので適合証明書をいただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





I-5247、現地確認も含めてそこに建築が可能か……(東京都在住・土地は千葉県)

ユーザー Japan の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
東京都
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

知人を通じて譲っていただけそうな土地があります。
かつて売主さんが住んでいた土地です。すでに建物は取り壊されて更地です。
ただ、そこは土砂災害警戒区域内、崖条例もあり新規の建築は難しいのでは?と売主さんはおっしゃっています。正確な警戒区域の境目などは細かく確認できておりません。
当然土地の購入前に判断をしたく、売主さんは売りにも出してないし、急いでいないからじっくり崖条例など調査して、検討してからで良い、と言ってくれています。
そこで住所、地番と地番図をお送りし、現地確認も含めてそこに建築が可能か、またどのような建築方法だったら可能かなどのご相談が可能なのでしょうか。またその事前調査コストはどのくらいかかるものでしょうか。
大まかな土地の場所は千葉県鋸南町です。
よろしくお願いいたします。
 
建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない





ユーザー ナイトウタカシ建築設計事務所 ナイトウタカシ の写真

家づくりが具体的になると、
まず目に入るのは間取りです。

 

何LDKか。
どこにリビングを置くか。
収納は足りているか。

 

図面は、
とても分かりやすい。

 

線と数字で、
家の全体像が見えてくる。

 

だからこそ、
ついそこから考えたくなります。

 

けれど、
間取りより先に
考えてほしいことがあります。

 

それは、

 

「どんな時間を
 いちばん大切にしたいか」

 

という問いです。

 

広いリビングが欲しいのは、
なぜなのか。

 

個室を増やしたいのは、
なぜなのか。

 

動線を短くしたいのは、
どんな場面を
想像しているからなのか。

 

間取りは、
目的ではなく、
手段。

 

けれど、
目的が曖昧なまま
手段を先に決めると、

 

どこかで
ちぐはぐが生まれます。

 

たとえば、

 

家族が集まる時間を
増やしたいのに、

 

それぞれが
閉じこもりやすい配置に
なってしまう。

 

落ち着きたいのに、
視線が抜けすぎて
気が休まらない。

 

間取りの正解は、
生活の優先順位から
生まれます。

 

まずは、
暮らしの場面を思い浮かべる。

 

朝、
どこで光を感じたいか。

 

夜、
どこで一日を
終えたいか。

 

休日、
どこに自然と
集まっているか。

 

その風景が
はっきりしてくると、

 

間取りは
あとから
自然に絞られていきます。

 

もうひとつ、
考えてほしいことがあります。

 

「どんな気持ちで
 帰ってきたいか」

 

安心か。
誇らしさか。
静けさか。

 

空間は、
感情を受け止める器です。

 

図面には、
その感情は描かれていません。

 

だからこそ、
先に考えておく。

 

間取りは
最後に形になるもの。

 

その前に、
暮らしの軸を
静かに整えておく。

 

そうすれば、
図面は
迷いの種ではなく、

 

これからの時間を
映し出す鏡になります。

 

間取りより先に、
大切なことがある。

 

それに気づけたとき、
家づくりは
少しだけ
軽やかになるのだと
感じています。

▶ナイトウタカシ建築設計事務所の全プロジェクト一覧
設計の世界観・悩み別サポート・テーマ別の住まいなど、
すべての家づくりプロジェクトをこちらにまとめています。
→ https://lit.link/ntaa

▶ご相談・ご質問はこちらから
家づくりの不安やテーマづくりについて、気軽にお問い合わせください。
→ 公式サイト(https://www.ntas.info/)

ユーザー やまぐち建築設計室 山口 哲央 の写真

間取り×インテリアと

家具レイアウトで暮らしやすさを整えるように。

動線設計から考える住まいの最適解を。

奈良で注文住宅の設計を行う中で、

住まいづくりの相談を受けていると、

大阪や京都に比べると

どちらかといえば土地が広い

という事もあり

多くの方がまず「間取り」に意識を向けます。

もちろん間取りは大切です。

しかし、住まいの良し悪しや

快適性は

間取り図だけでは決まりません。

本当に暮らしやすい住まいとは、

その空間の中で

・人がどのように動き

・物がどのように流れ

・どの場所で人と人が交差するのか

そうした暮らしの動きの設計が

丁寧に整えられている住まいです。

建築の設計ではこれを

動線計画と呼びます。

そして実はこの動線計画こそが、

住まいの心地よさや家事の内容を

大きく左右する

重要な設計要素となります。

暮らしの質を高める「動線」という設計

動線とは、

家の中で人や物が移動する

暮らしの流れのことです。

この流れが整うことで、

住まいの中で起こる様々な行動が

驚くほどスムーズになります。

例えば

・家事の効率が上がる

・家族の会話が自然に増える

・来客時の印象が上質になる

・精神的なストレスが減る

といった変化です。

住まいの中で起きる

小さなストレスの多くは、

実は「動きにくさ」から生まれています。

キッチンと冷蔵庫が遠い。

洗濯物を干す場所まで何度も往復する。

収納の場所が生活動線から外れている。

こうした小さな不便の積み重ねが、

暮らしの疲労感を

増やしてしまいます。

逆に言えば、

動線が整うだけでも

生活は驚くほど軽やかになる。

これは多くの住宅設計の経験からも

実際の自身の暮らしや

自宅の新築時の経験からも

実感していることです。

動線設計の前に考えるべきこと。

家具レイアウトを考えるとき、

多くの人は

「どこにソファを置くか」

「ダイニングテーブルの位置はどこか」

といったことから考えます。

しかし建築設計では

少し違う順番で考えます。

まず動線を描き、

その余白に家具を配置する

という考え方です。

○関連blog
動線が整うと暮らしはもっと心地よくなる・奈良で叶える「使いやすさ」と「美しさ」が調和する注文住宅の設計デザイン

https://www.y-kenchiku.jp/blog_detail630.html

人が歩く道を確保せずに家具を置くと、

暮らしの中で必ず

動きづらさが生まれてしまうからです。

一般的に平均値としては

・人が一人通る通路は約60cm

・二人がすれ違う通路は100〜120cm

が目安になります。

まずこの「暮らしの道」を設計し、

その後に家具を配置していくことで

空間に自然な移動の流れが生まれます。

家具は空間を機能させる「臓器」

のようなもの。

家具は単なる道具ではありません。

建築と同じように

住まいを機能させる

重要な存在です。

例えば

背の低い家具は

視線の抜けをつくり

空間を広く感じさせます。

脚のある家具は

床との間に影を生み

軽やかな印象をつくります。

壁から数センチ離して配置するだけでも

空間の陰影が変わり

インテリアの質が上がります。

家具は単に置くものではなく

空間の質感や印象を整える装置

とも言えるのです。

○関連blog
空間構成の一部を担う間取りが暮らしを変える・回遊動線キッチンと余白が紡ぐ心地よい住まいの設計提案、回遊動線キッチンで叶える理想の間取り・奈良で建てる注文住宅・家事効率と家族のつながりを育む設計提案のカタチ。

https://www.y-kenchiku.jp/blog_detail619.html

家事動線を整えるということ

住宅設計の中でも

特に重要なのが

家事動線です。

毎日繰り返される行動だからこそ、

数歩の差が

長い年月の中で

蓄積されて大きな違いになります。

例えばキッチンでは

コンロ

シンク

冷蔵庫

この三点を結ぶ

キッチントライアングル を

意識することで作業効率が高まります。

また最近では

洗濯

干す

しまう

を一連の流れにする、ランドリーループ

という考え方も徐々に認知されています。

洗濯物が家の中を

何度も移動する必要がなくなるため

家事の負担が大きく軽減されます。

家族の関係をつくる生活動線

住まいは

単なる器ではありません。

そこに住む人の関係性を

長い時間をかけて育てていく場所です。

例えばリビングを家の中心に配置し

回遊できる動線をつくると

家族は自然と

リビングを通って

移動するようになります。

すると「ただいま」、「おかえり」

そんな日常の会話が

自然と生まれるようになります。

そして、その関係性が

人生の中にある「喜怒哀楽」の時間に対して

程よい距離感を生み出せるのかどうか?

成長の過程で、

家族の関係性が変化する中で

中和剤となっていくのか?

また階段の踊り場に

小さなデスクや本棚を設けると

そこが家族の

ちょっとした交流の場所になります。

住まいの動線は

人の動きを変え、

人の関係を変えていくのです。

来客動線がつくる住まいの品格

住まいの印象を大きく左右するのが

来客動線です。

玄関からリビングまでの流れが

迷いなく整っていると

それだけで

住まいの印象は洗練されます。

例えば

床材の方向を揃える

照明のラインを整える

といった視覚的な工夫によって

自然と人を導くことができます。

また

家族用トイレ

来客用トイレ

の動線を分けることで

プライバシーと

品格を両立することもできます。

こうした細かな配慮の積み重ねが、

住まいの質を高めていくのです。

動線設計と環境心理学

環境心理学では、

人は空間の影響を

無意識に受けると言われています。

動きやすい空間では

人は自然と落ち着きます。

逆に

・狭い通路

・ぶつかる家具

・視線を遮る配置

などがあると、無意識のうちに

ストレスを感じるようになります。

つまり動線設計とは

心理的な快適さを整える設計

でもあるのです。

住まいの快適さとは、

広さだけではなく

「動きやすさ」

「視線の抜け」

「空間の流れ」

といった

感覚的な要素によって

つくられているのです。

動線は住まいの血流・・・。

建築を人体に例えるなら、

間取りは骨格

家具は臓器

そして動線は血流です。

血流が滞れば

体調が悪くなるように、

動線が滞る住まいでは

暮らしの疲れが

少しずつ蓄積していきます。

逆に動線が整えば

空間は自然と呼吸を始めます。

家事は軽やかになり、

家族の会話は増え、

住まい全体に

穏やかな流れが生まれます。

暮らしの最適解は一つではないという事。

住まいの最適解は

決して一つではありません。

家族構成

働き方

趣味

価値観

それぞれによって

理想の暮らし方は変わります。

だからこそ大切なのは

自分たちにとっての

暮らしやすさをイメージすること。

これまでの生活を振り返る事、

見直す事。

間取り

インテリア

家具レイアウト

動線設計

それらを一体として考えることで、

住まいはただの建物ではなく

暮らしを豊かにする環境へと

変わります。

ご家族が、それぞれの生活文化の中で

程よい関係を意識しながら

人生の喜怒哀楽と共に過ごせる住まいを、

丁寧にかたちにしていきませんか。

住まいの設計とは、

これから続く暮らしの時間を

整えていく行為でもあります。

やまぐち建築設計室では、

間取りだけではなく

暮らし方

インテリア

家具レイアウト

動線設計

生活文化

を一体として考え、

住まいづくりをお手伝いしています。

家づくりを考え始めた方や、

これから注文住宅を検討される方にとって

少しでも参考になれば嬉しく思います。

○関連blog
間取りに正解はない。 暮らしの最適解から考える、家族関係と暮らしの質を育てる住まい設計

https://www.y-kenchiku.jp/blog_detail696.html

‐‐----------------------------------------
■やまぐち建築設計室■
奈良県橿原市縄手町387-4(1階)
  建築家 山口哲央
https://www.y-kenchiku.jp/

住まいの設計、デザインのご相談は
ホームページのお問合わせから
気軽にご連絡ください
------------‐-----------------------------

I-5246、3階建てデザインコンシャスなアパートorMSN建築(神奈川県)

ユーザー 湘南おやじ の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
神奈川県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

鎌倉駅近辺の近商エリア(58坪・80/200・東側5m道路に14m接道)に、
3階建てデザインコンシャスなアパートorMSN建築で、試掘調査をせずに進めたいと考えています。
直近の建築費、設計費はどのくらい見ておけば良いでしょうか?
地盤はそれほど悪くないエリアです。
”デザイン力に自信有り!”の建築家様、ご連絡お待ちしています。
よろしくお願いいたします。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





ユーザー 大島功市建築研究所 一級建築士事務所 大島功市 の写真

令和8年20260311ホームページ更新(^^)/~~~

■飯塚の家…設計施工物件に加わりました
■O邸リノベーション(SAXのための防音室をつくる)…設計施工物件に加わりました!
■清水4丁目プロジェクト敷地境界確認・設計契約準備に入りました…プランも継続して検討中
■下落合四丁目計画開発関係・協定通路関係の申請準備に入ります
■根岸第二サンフラワー保育園いよいよ開園です!完成写真をアップしました(撮影:丸産技研)
■港南中央サンフラワー保育園いよいよ開園です!完成写真をアップしました(撮影:丸産技研)

http://ohkokk.boo.jp/

ユーザー ナイトウタカシ建築設計事務所 ナイトウタカシ の写真

家づくりの話になると、
よく聞かれる言葉があります。

 

「どんな暮らしがしたいですか?」

 

けれど、
その問いにすぐ答えられる人は、
意外と多くありません。

 

頭の中には、
ぼんやりとしたイメージがある。

 

けれど、
はっきり言葉にしようとすると、
どこかで止まってしまう。

 

「こんな暮らしがしたい」

 

その一言が、
なぜか言えない。

 

理由のひとつは、
遠慮かもしれません。

 

そんな贅沢を
言っていいのだろうか。

 

予算に合わなかったら
どうしよう。

 

現実的ではないと
思われないだろうか。

 

理想を語ることに、
無意識のブレーキがかかる。

 

もうひとつは、
「正解を言わなければ」という
思い込み。

 

家づくりには、
答えがある気がしてしまう。

 

効率的な間取り。
人気のデザイン。
資産価値の高い立地。

 

それらに比べて、
自分の願いは
曖昧で、個人的で、
根拠がないように感じる。

 

だから、
飲み込んでしまう。

 

けれど、
暮らしに正解はありません。

 

誰かにとっての最適が、
自分にとっての最適とは限らない。

 

本当は、
小さな願いがあるはずです。

 

朝の光を感じながら
ゆっくりコーヒーを飲みたい。

 

家族の気配を感じつつ、
ひとりになれる場所がほしい。

 

季節の変化を、
もう少し身近に感じたい。

 

どれも、
派手ではない。

 

けれど、
その人にとっては
大切な風景。

 

「こんな暮らしがしたい」と
言えないのは、

 

理想がないからではなく、
まだ許可が出ていないからかもしれません。

 

自分に、
願っていいと許すこと。

 

うまく説明できなくても、
筋が通っていなくても、

 

まずは、
口にしてみる。

 

理想は、
現実と戦うものではなく、

 

現実と
すり合わせていくもの。

 

最初から
完璧に整っていなくていい。

 

言葉にすることで、
初めて輪郭が見えてきます。

 

「こんな暮らしがしたい」

 

その一言は、
わがままではなく、

 

これからの時間を
どう生きたいかという、
静かな宣言。

 

言えなかった理由に
そっと目を向けてみる。

 

そこから、
家づくりは
少しずつ本質に近づいていくのだと
感じています。

▶ナイトウタカシ建築設計事務所の全プロジェクト一覧
設計の世界観・悩み別サポート・テーマ別の住まいなど、
すべての家づくりプロジェクトをこちらにまとめています。
→ https://lit.link/ntaa

▶ご相談・ご質問はこちらから
家づくりの不安やテーマづくりについて、気軽にお問い合わせください。
→ 公式サイト(https://www.ntas.info/)

I-5245、住宅宿泊事業、旅館業の申請に伴う書類の作成(東京都)

ユーザー LspYamaguchi の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
東京都
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

住宅宿泊事業、旅館業の申請に伴う書類の作成について
 
現在旅館業の申請を考えている物件の接道について、保健所より建築士の方から確認書を作成してもらうように指示を受けております。
建築基準法42条2項道路に面しているものの、一部車両の通り抜けが困難なため確認が必要とのことです。
 
上記案件の他、住宅宿泊事業の申請において一部自治体で必要となる「安全措置に関するチェックリスト」の作成等、住宅宿泊事業・旅館業に関して継続的にご相談させていただける建築士の方を探しております。
 
ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





I-5244、設計図があり基礎までできている場合(福岡県)

ユーザー 新築5244 の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
福岡県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

設計図があり基礎までできている場合、
プレカット、建て方、屋根、壁までなど一部依頼なども相談できますか。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





ページ

建築家紹介センター RSS を購読