焼杉は杉の羽目板を焼いたもので、その名の通りです。意匠的にはあまりみられるものではないためとてもインパクトがあります。杉の押さえに使う釘は真鍮製のものが一般的ですが納まりを考えないとかなり目立ちます。焼杉自体は炭化しているので、通常の杉よりも燃えにくくなります。また、触った際に当然炭がついて汚れます。手であれば良いですが服についてしまうと面倒なので、その点も考慮した箇所に貼られると良いでしょう。
カーポート設置を検討しています。ネットで見つけた業者にカーポート設置を相談したところ該当業者では建築確認申請はしてもらえず、個人で行ってくださいとの事でした。
建築確認申請を代行をおこなっていただき、検討の為に概算見積もりをお願いします。
設置場所は福岡県筑後地方戸建てで書類関係(図面、確認済証、検査済証)はあります。
建築家の所在地について:同じ都道府県・近県の建築家を希望する
境界は道路と川に接している。屋根は大きく4方に伸び切妻で構成し全体を落ち着いたカラーでまとめている。落ち着いた壁に対し白を対比、明るさを確保した建物。
依頼者は「和風が良い、軒は大きくしたい」と希望された。
依頼者と当方の学校の先輩が旧知の仲で依頼者の実家も設計されていた。今回は息子さんの建物で和風系ということで当方に白羽の矢が。
今回の敷地は、川に接しているということで役所で河川巾拡張の工事図面を確認。掘削範囲が敷地内まであり敷地の耐圧が不均衡である事が判明。柱状地盤改良を採用し均衡を提案。費用はプラスになったが、地震の際ビクともしなかったと感謝された。依頼主からの要望は対応し、こちらからの提案も多々。重要箇所はスケッチにより承認を受ける。全体的に風の通リ道、今後の豪雨を想定し小庇を設け、外壁の塗りは避けサイディング、開口部には出来るだけ雨戸、洪水対応の為1FLは高めに設定されている。
現場へ行き周辺の街を見て歩くと、川沿いの家々の塗り壁が高い確率でクラックが入っているのが判明し役所での確認が必要であることが分かった。「地盤の補強はよかった。」につながった。今回のプランは2階にLDKが配置されたが息子さんからは「頑丈な建物で、風通しも良く、明るくて使いやすい」との評価をいただいている。
川からの姿。突き出しはユーティリティー。水色のネットは隣地のブルーベリーの養生。
玄関ポーチより道路を見る。風通しが良く。玄関脇の地窓を開けると風が入ってくる。壁は一部漆喰塗。
ポーチから玄関に入る。正面には地窓の障子が階段の足元を明るくする、自然光が入る昼行燈、左側はシューズルーム。
階段の所に独立柱が配置されたが、1つの力強い風景を構成している。置きライトが良く似合う。
和室、障子は引き分け。右側の地窓からはポーチより風が入ってくる。壁は珪藻土塗仕上げ。
床の間は奥行きの少ない蹴込み床とし、天井も杉柾の太目の竿縁仕上げ、壁珪藻土塗仕上げ。
2階にLDKを配置、キッチンとユーティリティーの使い道は抜群との事。明るく、風通しの良い部屋となっている。
エアコンは床置きタイプとし、障子は2本共壁の位置に収納。又違った雰囲気が味わえる。
玄関からポーチを見る、ポーチの白色は漆喰塗壁。右手はシューズルーム
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風邪が治ったみーくん@建築家紹介センター(64歳)です。だいぶ前からほとんどよくなっていたのですが、咳だけが長く続いて困っていました。咳も出なくなり完全に治りました。
4月もいよいよ下旬ですね。
もうすぐゴールデンウィーク。旅行やレジャーの予定を立てて、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?
「楽しい予定がいっぱいで、逆に疲れそう……」なんて声も聞こえてきそうです。
無理せず、自分のペースで過ごしてくださいね。休む時間もしっかり確保して、リフレッシュできますように。
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■建築家紹介センター通信 2026-04-20
【温かみと天然素材のクオリティーを出せるJパネル】
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■温かみと天然素材のクオリティーを出せるJパネル
Jパネルは使い方によっては低コストに住宅を建てることができます。杉板の美しい木目をあらわしで使い、温かみと、天然素材のクオリティーを出すことができます。 Jパネルについてエヌスペースデザイン室 佐藤 直子さんに伺いました。
・Jパネルとはなんですか? 元々は杉の間伐材を利用し、12ミリの挽板を縦横に三層貼り合わせたパネルです。現在は桧の物もあります。 厚さ36ミリ(造作用は24~30ミリもあり)、3尺×6尺(910ミリ×1820ミリ)が基本です。メーカーによりメーターモジュール……続きはこちら↓
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■最近の投稿(最新5件)
▼I-5299、敷地内にイナバ物置のガレージ(千葉県在住・建設予定地は東京都)┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31872?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
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▼I-5297、購入検討している土地に対してアパートプランの……(東京都)┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31864?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
▼I-5296、カーポートの建築確認申請を行っていただける方(埼玉県)┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31861?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
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建築家に相談依頼したい内容を投稿すると当サイトの建築家から返信をもらうことができます。詳しくは下記をご覧ください。
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■当サイト会員建築家の設計事例
▼空の家 東京都 スタジオ紡 林 寿子┗ https://kentikusi.jp/dr/node/19200?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
今回、紹介する設計事例は東京都の「空の家」です。
依頼者は建物を建てる前は
「築28年、再建築不可の敷地のため、 構造の補強とサッシの交換をしながら、 和風のイメージを洋風に変えるリノベーションをしたい……」
と悩んでいました。
そこで
「家のリフォームは主人よりも私が拘りが多いこともあり、 当初から女性にお願いしたいと思っていました。 できれば地元の木を使った自然素材にしたいと思い、 東京の木で家をつくる会に相談し、林さんをご紹介いただきました。 最初に提案してされたプランがこちらが考えてもいなかったもので、 とても気に入りお願いすることにしました……」
とスタジオ紡 林 寿子さんに依頼しました。
林さんは築28年の一戸建て住宅の構造補強と一部サッシ交換とリフォームしました。
「室内を解体する場所は内側から、 手を付けない場所は外側から構造補強を行いました。
当初、間取りは変えないリフォームのお話しでしたが、 玄関上のアルミベランダを広くしたいとのお話しがあり、 以前増築した玄関横の施工不良も見つかり、 玄関とベランダのリノベーションを提案。
それと同時にベランダに出入りしやすいように 2階も自由度のある部屋改造しました。
飼い猫の空ちゃん用に小屋裏収納をロフト風にも変えたことで、 明るく伸びやかな空間になりました」
と言っています。
依頼者には
「玄関を作り直す提案をされた時はビックリしましたが、 以前増築した部分の土台が腐っていることも分かり、 お任せして正解でした。
旗竿形の敷地で外から見えるのはこの玄関部分だけなので、 家の顔の大切さを感じています。
2階も細く長い廊下を通り、 狭いドアからしかベランダに出られませんでした。 使っていない部屋を廊下とひとつにして、普段はフリースペースで使い、 子供が帰省した時は引戸で区切り個室に出来るので、 自由度がありとても便利です。
お陰で明るい2階に居る時間が多くなりました。 猫もベランダやロフトで日向ぼっこをしています」
と言っていただきました。
リフォームを検討している方はぜひ建築家相談依頼サービスをご利用ください。
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▼建築士の自邸見学|26坪の小さな家でここまで暮らせるのかを体感@千葉県千葉市 千葉県 2026年04月25日 11:00┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31802?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
▼2026.04.29 生き方から考える住宅相談会 神奈川県 2026年04月29日 11:00┗ https://kentikusi.jp/dr/node/31801?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_c...
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家づくりの途中で、ふと立ち止まることがあります。
決めたはずなのに、もう一度考えたくなる。
これでいいのか、どこかに引っかかりが残る。
そんな迷いが、顔を出す瞬間です。
迷ってしまう自分に、少し戸惑うこともあります。
優柔不断なのではないか。
決断できていないのではないか。
そう感じてしまうこともある。
けれど、迷いが生まれること自体は、
悪いことではありません。
むしろ、とても自然なことです。
もし、何も迷わずに進んでいるとしたら、
どこかで見過ごしていることがあるかもしれません。
迷いは、選択の重さを感じている証でもあります。
この家で、これから長く暮らしていく。
その現実に、少しずつ触れている。
だからこそ、簡単には決められない。
真剣に考えているからこそ、揺れる。
迷いの中には、まだ言葉になっていない感覚が含まれています。
もう少し考えたい。
どこかに違和感がある。
その気配を、そのままにしておかないこと。
急いで結論を出さなくてもいい。
一度立ち止まり、少し距離をとってみる。
何に迷っているのか。
どこに引っかかっているのか。
それをゆっくり見つめていく。
すると、迷いは少しずつ、
自分たちの考えを深める時間へと変わっていきます。
設計は、迷いをなくすことではなく、
迷いを通して納得に近づいていくプロセスです。
迷いがあるということは、
まだ考える余地が残っているということでもあります。
その余地を、大切に扱う。
そこから、本当に自分たちらしい選択が見えてくることがあります。
迷いは、遠回りのように見えて、
実は、納得へと続く道の一部。
真剣に向き合っているからこそ、生まれてくるものです。
その揺れを否定せず、
ひとつの手がかりとして受け止めていく。
それが、家づくりをより深いものへと導いていくのだと感じています。
ハウスメーカーや工務店から「増築はできません」と言われた方へ。 断られる理由の多くは、「その会社の工法やルールでは対応できない」というだけです。建築構造・法規・確認申請のすべてに精通した建築家であれば、同じ状況でも解決策を見つけられることがあります。 「築20年のヘーベルハウスに子ども部屋を増築したい」「検査済証がない実家をリフォームしたい」——そんな切実な悩みを、建築家は何度も解決してきました。 図面1枚からでも無料で相談できます。まず状況を聞かせてください。
まず状況を聞かせてください(無料)>
市街化調整区域での増築は、原則として開発許可が必要なため多くの工務店が断ります。また、増築すると建ぺい率・容積率がオーバーする、道路との接道条件が足りないといった問題もよくあります。ただし、緩和規定や許可の取り方を知っている建築家であれば、可能性を検討できます。「条件が悪いから無理」と言われた方もまずご相談ください。
昭和〜平成初期の建物に多い状況です。検査済証がない建物への増築は確認申請が通りにくく、多くの業者が断ります。しかし「建築基準法適合状況調査(12条5項点検)」などの手続きを経ることで、手間はかかりますが対応できる場合があります。建築家なら対応策を知っています。 検査済証がない場合の増築について詳しくはこちら
建てた当時は合法でも、その後の法改正により現行基準を超えてしまっている状態です。既存不適格の建物を増築すると、原則として建物全体を現行法に合わせる必要が生じます。ただし増築の規模・方法によっては緩和規定が使える場合もあり、建築家に相談する価値があります。 既存不適格建築物の増築について詳しくはこちら
ツーバイフォー(2×4)の増築や鉄骨造の増築は、在来木造と異なり特殊な構造知識が必要です。対応できる業者が限られるため断られやすいのですが、その構造に慣れた建築家であれば増築方法を提案できます。「ツーバイフォーだから無理」と言われた方もご相談ください。
ヘーベルハウス・セキスイハイム・積水ハウス・ダイワハウスなど大手ハウスメーカーの住宅は、ほぼすべて型式適合認定を受けています。この場合、建てたハウスメーカー以外では構造チェックができないため断られることがほとんどです。ただしエキスパンションジョイントを使って確認申請を通す方法など、建築家ならではの解決策があります。 型式適合認定住宅の増築について詳しくはこちら
ハウスメーカーの営業エリア外だったり、サンルームの増築など小さな工事では採算が合わないと断られることがあります。建築家紹介センターは全国約2,400名の建築家が登録しており、小規模な増築や地方でも対応できる可能性があります。
新築を依頼したハウスメーカーに増築を頼むと、競合がいないため増築費用の相場より大幅に高い見積もりになりがちです。建築家(設計事務所)に依頼すると、施工会社と設計を分けて複数社から見積もりを取れるため、増築の坪単価を抑えられる可能性があります。
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ハウスメーカーや工務店は、自社の工法・保証・エリアの範囲内でしか動けません。でも建築家は違います。
「断られた」のは、あなたの家の問題ではありません。相談する相手が違っただけかもしれません。
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増築を断られた状況を、そのまま教えてください。 「どこに断られたか」「どんな理由だったか」それだけで構いません。図面がなくても、計画がまだ漠然としていても大丈夫です。全国の建築家が読んで、対応できそうであれば返信します。 相談の投稿は無料です。ただし、設計・調査・申請などの業務を依頼した場合は別途費用が発生します。
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傾斜地に面している道路と同じ高さの掘り込みの駐車場があり、その駐車場の高さと同じ高さで、重ならない位置に木造の三階建の建屋があり、これの建て替えを検討しております。
希望としては地下の掘り込みの駐車場から、建屋に入れる構造を希望しておりますが、近くのハウスメーカーを数社回りましたが、全て断られてしまいました。
建設予定地は 東京都八王子市土地は自前のものです。
相談内容上記のような、実質4階建になってしまうような建物は、金銭面以外に、クリアしなければならない条件が多い為、諦めるべきでしょうか?それとも、このような形状に長けている方であれば、実現可能なものでしょうか?素人の浅知恵に対して、ご助言を賜れればと思います。
設計が進んでくると、少しずつ形が見えてきます。
図面が整い、仕様が決まり、現実味が増していく。
本来であれば、安心していくはずの段階です。
けれど、そのタイミングで、
なぜか不安が大きくなることがあります。
これで本当にいいのだろうか。
見落としていることはないか。
もっと良い選択があったのではないか。
そうした思いが、ふと浮かんでくる。
それは、特別なことではありません。
むしろ、自然な流れです。
設計が進むほど、選択は具体的になります。
曖昧だったものが、ひとつずつ決まっていく。
その分、後戻りしにくくなる。
選んだという実感が、少しずつ重くなる。
だからこそ、不安が顔を出す。
可能性が広がっているときは、まだ何も失っていない状態です。
けれど、選択を重ねることで、
選ばなかったものも同時に増えていく。
そのことに、無意識に気づいている。
不安は、間違いのサインではなく、
向き合っている証でもあります。
自分たちの暮らしに、責任を持とうとしている。
その感覚があるからこそ、揺れる。
もし、まったく不安がないまま進んでいたら、
どこかで見落としていることがあるかもしれません。
不安が出てきたときは、立ち止まっていい。
いま、何に引っかかっているのか。
どこが気になっているのか。
その輪郭を、少しずつ見ていく。
言葉にできなくても、構いません。
感覚のままでも、大切な手がかりになります。
設計は、決めていくプロセスであると同時に、
納得を育てていくプロセスでもあります。
その途中で感じる不安は、
止まる理由ではなく、
より深く考えるための入口になることがあります。
設計が進むほど不安が出てくるのは、
終わりに近づいているからではなく、
自分たちの選択に、少しずつ実感が伴ってきたから。
その揺れを受け止めながら進むことが、
後から振り返ったときの納得へとつながっていくのだと感じています。
私どもの住まいは築19年になろうとしています。新築時にDIYで行った防蟻は植物油(主にヒバ油)で作ったものを試してみました。被害の経験もなく、被害の少ない地域で設計していることもあり、自然志向が強かったため自分の住まいだから、床下は収納代わりに利用するのでいつも点検できるという理由からです。
私どもの住まいの防蟻はその後していませんでしたが、DIYで手に入る安価なホウ酸剤を見つけたのでDIYを行いました。
ホウ酸剤は私どもの新築以降に出てきた安全で持続性のある薬剤で、今では長期優良住宅にも使用できるものもあり、新築ではこれをお勧めしています。DIY剤は認定はないようですが、ホウ酸薬剤と呼べる濃度はあるそうです。
2年前に山小屋の防蟻を行いましたが床下高さが53cmほどだったため容易に木部も防蟻が出来ましたが、今回は35cmです。
使用したものは、ホウ酸薬剤の他マスク、ゴークル、使い捨て防護服、手袋、噴霧器で1万円程です。
床下配管等がない部分は刷毛塗りで点検を兼ねてできるのですが、配管があると移動が出来ない場所もありました、そこでは噴霧器を使いました。設計では配管等も設計するわけでですから、点検も考えた配慮が必要だと身をもって考えさせられました。
木材は新築当時のままのようですが、床は微細な埃がいっぱいです。断熱材はポリエステルです。
北側斜線、天井高、床高等の矩形、給排水、空調、床暖房配管、床暖房を避けた点検口と考えることはいっぱいですが、現場監理で点検しやすい配管指示や設計での点検を考えた十分な検討を考えさせられました。
東京都墨田区にあるドラッグストアで敷地内にイナバ物置のガレージ(10.17㎡)を設置予定です。建築確認申請が必要になりますが申請お願いできるのでしょうか?
その際のおおよその金額はいくらでしょうか?既存建物の図面もあります。
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
セルフビルドを手掛ける建築士さんもいらっしゃるとの記述に期待して申し込みましたが、全くの無反応に終わってしまいました。残念です。やはり、日本の建築業界の現状では、...
建築について知識がなく困っていましたが、メッセージ等いただいて相場などがわかりました。現実を知ったのでこれからどうするかを考えていきたいと思います。本当にありがとうございました。
契約した建築家名・事務所名を教えて下さい ...