I-5177、飲食店(居酒屋)の開業にあたり……(大阪府)

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投稿者: 
現住所‐都道府県: 
大阪府
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

【相談・依頼内容】
飲食店(居酒屋)の開業にあたり、法的要件を満たすための
建築士による設計確認および、施工会社との連携について相談・依頼したいと考えております。
内装デザインについては別途インテリアデザイナーがおります。
 
【建設予定地】
大阪市*****
(物件名:*********** *****)
 
【土地・テナントの所有・賃貸状況】
賃貸テナントです。
物件はすでに契約予定で、スケルトン渡しとなります。
広さは約53.19㎡です。
 
【建物についての希望】
小規模な飲食店(居酒屋)として使用予定です。
シンプルで落ち着いた雰囲気を希望しています。
過度に高級な仕様ではなく、機能性とコストバランスを重視しています。
 
【ご予算】
内装・工事全体で、できれば500万円以内を希望しています。
難しい場合は、現実的な概算見積をご提示いただきたいです。
 
【希望する地域】
大阪府内、もしくは関西圏
 
【建築家に相談・依頼したい理由】
貸主より、内装工事には一級または二級建築士が関与することが必須とされており、
法令・契約条件を満たしたうえで、工事を進めるためです。
 
【その他】
2月中に現地確認が可能で、工事開始は3月1日以降となります。
可能であれば、4月上旬(できれば4月1日頃)に開業したいと考えております。
タイトなスケジュールのため、飲食店案件の経験がある方だとありがたいです。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





ユーザー ナイトウタカシ建築設計事務所 ナイトウタカシ の写真

家づくりの打合せを重ねていく中で、

「ここは、やめておきましょうか」

そんな話になることがあります。

それは、
何かを我慢する、という意味ではなくて、

「いまの暮らし」
「これからの暮らし」

その両方を見つめ直した結果として、

そっと、手放す選択に
近いものだったりします。

要望というのは、

「こうしたい」
「こうだったらいいな」

という願いの集合体ですが、

そのすべてが、
同じ重さを持っているわけではありません。

打合せを進めるうちに、

・大切にしたいこと
・そこまで重要ではなかったこと

その違いが、
少しずつ浮かび上がってきます。

不思議なもので、

最初は強く言葉にしていた要望が、
だんだん静かになっていったり、

逆に、

最初は曖昧だった部分が、
とても大事な核になっていったり。

設計という作業は、

“増やしていくこと” よりも、

“何を残すかを選び取ること” に
近いのかもしれません。

要望を削るとき、

「妥協したようで、少し寂しいです」

そんなふうに感じられる方もいます。

でもそれは、

何かを諦めたのではなく、

「本当に残したいものを
より確かな形にした」

ということだと、
私は思っています。

家は、

できるだけ多くの要望を
詰め込んだときよりも、

必要なものだけが
静かに残ったときの方が、

心地よく、
長く寄り添ってくれることが多いです。

形として消えてしまった要望も、

そこに込められていた思いや感覚は、

設計のどこかに
ちゃんと生きています。

だから、

要望を削ることは
後退ではなくて、

「選び直すプロセス」の一部。

それが積み重なって、

少しずつ
“自分たちの家” に近づいていくのだと、

そう感じています。

あなたがもし、

「これを削ってしまって良いのだろうか」

と迷ったときは、

それが

“諦め” なのか、

それとも

“前に進むための選択” なのか、

ゆっくり確かめる時間を
とってみてください。

急いで決めなくても、
大丈夫です。

萩ノ台の住宅

●設計事例の所在地: 
京都市左京区
●面積(坪): 
158㎡(47.8坪)
●建物の種類(大分類): 
住宅関連
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

築51年の古家をリノベーションして住まい+仕事場に更新しました。斜面地という立地条件や緑豊かな周辺環境を生かして計画しました。

建てる前に依頼者が悩んでいた事・ご希望: 

既存建物を生かすこと
断熱改修、構造補強をしたい
コストバランスを考えて作業内容の優先順位を整理したい

依頼者があなたに依頼した決め手: 

「コストバランスや生活スタイルを考慮した計画案を提示してもらえた」

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

解体時に出た材料を選別し、再利用できるものは新しい計画で仕上げ材などに採用した。もとの間取りを大きく変更せずに、新しい生活スタイルに沿うよう大きなワンルームへと更新した。既存建物の開口部を生かし、ガラス面は複層にするなど断熱性能の向上を図った。

依頼者の声: 

「窓から見える景色や室内の光や影にホッとしたり、新鮮な発見をしたり、暮らしを楽しむことができる」
「大切に、これからも長く住み継いでいきたい」
「古い建物だけれど、断熱改修の効果を感じることができる」

その他の画像: 

ランダムに張られている垂れ壁部分は、既存建物で使われていた木材を再利用している。

既存住宅の間取り(和室・リビング・ダイニング・キッチン・水回り)を大きく変更せずに、大きなワンルームに更新。

ランダムに張られている垂れ壁部分は、既存建物で使われていた木材を再利用している。

造り付け家具も、状態を確認して再利用している。

古建具を採用することで、新しく設置する部分も全体の雰囲気と馴染ませている。

開口部は既存建物の位置のままとしている。

下階はワークスペースとして利用している。

ユーザー ナイトウタカシ建築設計事務所 ナイトウタカシ の写真

家づくりの打合せの場で、
ときどき私が口にする言葉があります。

「——少し、待ちましょう。」

提案を否定したいわけでも、
判断を先延ばしにしたいわけでもありません。

ただ、

「もう一度、今の気持ちを確かめた方がいい」
そう感じたときにだけ、
静かにそうお伝えすることがあります。

あるタイミングで出てくる

「これ、やっぱり追加したいです」
「こういうのも、取り入れられますか?」

という言葉。

それは

とても前向きで、
とても自然で、
とても大切な変化なのですが、

その裏側には、

「不安」や「焦り」や
「見えてきた理想との距離感」

が、同時に混ざっていることが少なくありません。

家づくりが進むにつれて、

図面は具体的になり、
暮らしのイメージも鮮明になり、

それと同時に、

「もっと良くしたい」
「せっかくなら後悔したくない」

という気持ちも、大きくなっていきます。

とても自然なことです。

むしろ、
真剣に向き合っている証拠だと思っています。

ただ、

その変化が

「本当に必要になったから」
出てきたものなのか、

それとも

「不安を埋めたいから」
出てきたものなのか、

そこだけは
ゆっくり見極めたいのです。

だから私は、ときどき

「少し待ちましょう」

とお伝えします。

それは、

止めるための言葉ではなく、

「いったん立ち止まって
 気持ちがどこを見ているのか
 もう一度、一緒に確かめましょう」

という意味に近いものです。

数日たって、

「やっぱり必要でした」

と戻ってくることもあれば、

「落ち着いて考えたら
 無理に入れなくてもいいと思いました」

と、静かに整理されることもあります。

どちらも、間違いではありません。

大切なのは、

「選んだ理由が、自分たちの中に残ること」。

家づくりは、スピードよりも、

“納得の深さ”の方が、
あとから効いてくると感じています。

だから私は、

決断そのものより、

決断にたどり着くまでの時間を
大切にしたいのです。

もし、

打合せの中で
私が「少し待ちましょう」と言ったら、

それは、

迷っているあなたを責めているわけでも、
踏みとどまらせたいわけでもなく、

「いま出てきた気持ちを
 もう少し大切に扱いましょう」

という、小さなサインとして
受け取っていただけたら嬉しいです。

その時間はきっと、
あとで静かに、効いてきます。

I-5176、2階建て+ロフト+屋上を希望(沖縄県在住・建設予定地は東京都)

ユーザー はまち の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
沖縄県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

東京都世田谷区***の8坪の土地(建蔽率5坪)に築35年の古家があり、建て替えを考えています。
超狭小住宅になりますが、2階建て+ロフト+屋上を希望しております。
建築費1500万円程度の厳しい予算ですが、可能でしょうか?
土地は間口3900mm~奥2915-2140の細長台形です。
ネックになるのは目の前が私道になっており、土地間口の東側に大木が立っており、建築工事の際にクレーンなどが入りにくい可能性があります。
この条件で建築が可能か、建築可能な場合はどのような設計が可能かお知らせいただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





ユーザー やまぐち建築設計室 山口 哲央 の写真

人は、どんな空間でストレスを溜めているのか?

暮らしの秩序と所作から考える、

住まいの本質。

私たちは日々、

気づかないうちに多くのストレスを抱えています。

仕事の責任、

人間関係、

情報の多さ、

時間に追われる感覚。

けれど、住まいのご相談に来られる方と

丁寧にお話をしていると、

その原因は「忙しさ」や「仕事量」だけでは

説明できないことが、少しずつ見えてきます。

むしろ多くの場合、

今いる住まいの“空間の状態”そのものが、

静かにストレスを生み出している。

そんなふうに感じる場面が、決して少なくありません。

人が最も疲れるのは「選択を迫られ続ける空間」

心理学に

「決定疲れ(decision fatigue)」という言葉があります。

人は一日に、

数えきれないほどの小さな判断をしていると言われています。

・どこに物を置くか

・次に何をするか

・どこを通るか

この小さな判断の積み重ねが、

集中力や感情の安定を

少しずつ奪っていくのです。

実は、住まいの中には

この決定疲れを加速させる要素が

いくつも潜んでいます。

・物の置き場が定まらない

・動線が曖昧で、体が無意識に緊張する

・視界に入る情報が多く、脳が休まらない

こうした空間に身を置き続けると、

人は知らず知らずのうちに

「何もしていないのに疲れる」状態になります。

家にいるのに、

気が休まらない。

その違和感は、

性格や気合いの問題ではありません。

空間が、人に判断を強い続けている状態なのです。

ストレスの正体は「散らかり」ではなく「秩序の欠如」

「片付いていないから落ち着かない」

そう思われる方は多いですが、

実はそれだけが原因ではありません。

多少物があっても、

不思議と落ち着く家はあります。

一方で、

一見すっきりしているのに

なぜか疲れる空間もある。

その違いを分けているのが、

暮らしの中で秩序が“仕組みとして成立しているか”

どうかです。

・物の量ではなく、居場所が決まっているか

・頑張らなくても、自然に整う流れがあるか

・動線と行動が、きちんと噛み合っているか

秩序とは、

努力して保つものではありません。

何も意識しなくても、そうなってしまう状態。

それが、本当に機能している秩序です。

行動と空間がズレると、人は無意識に疲れる

人の行動は、

意思よりも環境に強く影響されると言われています。

・動きづらい空間では、やる気が削がれ

・迷いの多い空間では、判断力が鈍り

・落ち着かない空間では、感情が荒れやすくなる

これは意志の問題ではなく、

人の脳の仕組みそのものです。

帰宅後に荷物の置き場で迷う。

キッチンでの動きが毎回少し遠回りになる。

こうした小さなズレが、

一日の終わりに大きな疲労として表れてきます。

住まいは、所作を整えるための「場」

所作とは、

歩く、座る、手を伸ばす、振り返るといった

無意識の動きの連なりです。

上質な住まいでは、

この所作が驚くほど自然に流れます。

立ち止まる場所に余白があり、

座る位置に安心できる光と視線がある。

この状態が続くと、

人は次第に「急がなくてもいい」という

感覚を取り戻していきます。

これは、

副交感神経が優位になる環境とも言えます。

住まいは、

人の心と体に直接働きかける存在なのです。

暮らしが整うと、判断は静かになる

住まいが整うと、

変わるのは気分だけではありません。

判断のスピードと質が、

静かに変わっていきます。

・焦って決めなくなる

・他人の基準に振り回されにくくなる

・自分にとっての適切さが分かるようになる

これは、

無駄な判断が減り、

思考に余白が生まれている状態です。

家づくりの目的は「便利さ」ではない

家づくりの目的は、

生活を便利にすることではありません。

暮らしを、持続可能な状態に整えること。

便利さだけを追い求めると、

情報や刺激が増え、

かえって疲れる住まいになることもあります。

本当に整った住まいは、

人を甘やかすのではなく、

本来の力を取り戻させてくれます。

これから住まいを考える方へ

新築であれ、

リフォームであれ、

リノベーションであれ。

住まいを見直すことは、

人生を立て直すための

静かなきっかけになります。

今の暮らしは、判断を減らしているか。

行動は、空間に支えられているか。

所作は、自然に整っているか。

もし少しでも引っかかるなら、

それは「整え直すタイミング」なのかもしれません。

人は、環境によって変わります。

住まいは、最も長く身を置く環境です。

本来の自分に戻れる状態を、

空間として用意すること。

それが、

やまぐち建築設計室の考える

住まいづくりです。

今回の投稿が、

ご自身の暮らしを見つめ直す

きっかけになれば幸いです。

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■やまぐち建築設計室■
奈良県橿原市縄手町387-4(1階)
  建築家 山口哲央
https://www.y-kenchiku.jp/

住まいの設計、デザインのご相談は
ホームページのお問合わせから
気軽にご連絡ください
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ユーザー やまぐち建築設計室 山口 哲央 の写真

今日は、「暮らしが整わない理由」について、

ただの空間設計ではなく

「暮らしの基準」という視点から

お話をしたいと思います。

いつも片付けているのに落ち着かない

ブログや相談でもよく耳にする言葉です。

・ちゃんと片付けているはずなのに落ち着かない

・生活感を消したいのに、なぜか残ってしまう

・見た目はきれいなのに、なんとなく気持ちがざわつく

こうした違和感を感じたとき、

多くの方は収納量や家具の配置、

動線に原因を探しがちです。

けれど実は、

そこに原因があるとは限りません。

■整った暮らしは「基準」がある空間から

私たちが大切にしているのは、

空間そのものよりも、

暮らしの中に通る基準を整えること。

人が落ち着けない空間とは、

判断が止まらない空間です。

・何を大切にしているのか曖昧

・何を迎え入れ、

何を迎え入れないのか決めきれていない

・日々の時間の使い方に軸がない

こうした暮らしには

無意識の迷いが繰り返し現れるため、

どんなにきれいでも

気持ちが休まりにくくなります。

選択の一貫性が、静かな暮らしをつくる

逆に、選び方に一貫性があると、

モノの数は多くなくても空間に芯が通り、

そこにいるだけで自然と落ち着きます。

選ぶ理由が明確なモノは、

生活感ではなく「暮らしの軸」を生みます。

とりあえずではなく、

意図を持って選ぶ

不安だからではなく、

必要だから迎え入れる

周囲ではなく

自分たちの暮らしを基準にする

こうした選択の積み重ねが、

静かな空間感を生んでいくのです。

ホテルライクな住まいは、

基準のある暮らしから・・・・・。

私たちがご提案している住まいは、

単なる造形や

デザインの美しさではありません。

「基準のある暮らし」を設計し、

無意識の迷いを減らすことで、

空間そのものが

心地よさをつくるようにつくります。

・行為と場所が結びつく設計

・使う理由が明確な動線

・戻す場所に迷いがない収納計画

など、暮らしの根本にある

判断の軸そのものを整えることです。

暮らしは、心の扱い方の表れ

住まいは、

意識以上に無意識のクセを映します。

・判断を後回しにする習慣

・違和感を我慢する癖

・なんとなく選び続ける日常

これらはすべて、

空間の中に痕跡として残ります。

だからこそ、住まいづくりは

単に建物をつくることではなく、

暮らし方を選び直す行為だと私たちは考えています。

今日の気づきが、明日の暮らしへ

今回の記事が、

暮らしの基準という視点で

ご自身の住まいを

見直すきっかけになれば幸いです。

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■やまぐち建築設計室■
奈良県橿原市縄手町387-4(1階)
  建築家 山口哲央
https://www.y-kenchiku.jp/

住まいの設計、デザインのご相談は
ホームページのお問合わせから
気軽にご連絡ください
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I-5175、道路より高い土地に木造2階建ての住宅(愛知県)

ユーザー ヤブタ の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
愛知県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

愛知県岡崎市で
約4.2m道路より高い土地に木造2階建ての住宅を建築
したいのですが、3年前に開発行為により名古屋市型の擁壁2.0~GT4.7の現場施工のRC擁壁があります
 
3方向が擁壁で上載加重10KNで研鑽された擁壁なのですが、弊社で建築する際の最低基準が20KNをクリアしたい案件になります。
 
又は、擁壁に影響ない建物の基礎検討として、深基礎3m以上?若しくは支持杭基礎の構造設計、許認可、基礎工事に関する、設計費用、見積もり等をお根井出来ませんでしょうか。
 
建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない





I-5174、新築住宅の建設(奈良県)

ユーザー いおり5174 の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
奈良県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

新築住宅の建設を検討しています。
建設予定地:奈良県
 
予算:3,500万円(総額)
 
希望する家:
 
・平屋
・体調に優しい温暖環境・快適性重視
・和モダン寄りで、天然素材は可能な範囲で使用したい
・間仕切りは少なめで、1LDK+αの可変空間
・家事や生活動線が使いやすい(LDK中心で、寝室や水回りへのアクセス重視)
・掃除やランニングコストなど、維持管理が楽な家
・将来を見据えた省エネ住宅(Ua値・Q値など)
 
土地はまだ確定しておりません。
まずは坪単価や総額の目安、設計の方向性についてアドバイスいただけると助かります。
 
建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない





I-5173、自分の土地に中庭付平屋を……(兵庫県)

ユーザー momo4630 の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
兵庫県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

自分で自分の土地に中庭付平屋を建てるのですが、確認申請の図面や申請を代行をお願いしたいです。
兵庫県神戸市、土地は100坪あり2軒建てる予定です。
がけ条例などもかかると思います。建売として販売予定です。
宜しくお願い申し上げます。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





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