ユーザー 岡本光利一級建築士事務所 岡本光利 の写真

住宅完成見学会 デザイナーズ住宅販売のお知らせです。

岡山市中区江並にて新会社「合同会社Torinos(トリノス)主催による江並デザイナーズハウス NEST HUSの住宅完成見学会及び住宅販売を開催致します。

同時に弊社が設計した住宅、店舗などのパネル展及び住まいの無料相談会もあわせて行いますので住まいや店舗等の新築からリフォームに至るまでお悩み、ご相談のある方はお気軽にお越しください。

開催日時 2026年1月24日(土)~25日(日) 10時~17時
     2026年1月31日(土)~2月1日(日) 10時~17時
上記以外で見学希望の方はご都合いい日時を事前にお知らせ頂ければご案内させて頂きます。

ごゆっくり見学して頂くため、完全予約制となっております。

ご見学を希望される方、購入希望の方、ご興味ある方は、ご連絡ください。

ご予約は事前にご希望日時、氏名、見学人数、連絡先をお知らせ願います。

見学されたい方、購入希望の方、ご興味ある方は氏名、連絡先、見学人数お知らせの上

電話及びメールにて問い合わせ願います。

後日、詳しいご案内をさせて頂きます。

問い合わせ先 岡本光利一級建築士事務所
       代表 岡本光利

TEL  086-265-6235

当日 連絡先 携帯TEL 090-3746-9908

MAIL: mo3@rio.odn.ne.jp

主な設計コンセプト・特徴は下記になります。
シンプルでミニマムなホワイトで統一された外観、美術館のような住宅です。
曲線美を生かした近未来的な外観デザイン。
中庭をもつコートハウス形式の住宅で近隣からのプライバシーを確保した明るく開放的な住まいです。

2階リビングと広いバルコニーが連続につながり広がりと開放感あふれるリビングダイニングです。
1台のビルトインガレージを施し雨に濡れずにお家に出入りできます。駐車スペース7台程度駐車可能です。

弊社オリジナル モルタルアート玄関ドア  アーキドア(marble)と玄関ポーチのかぐや姫ニッチは必見です。
岡山を代表する左官アートSyartさんとコラボ製作したカフェ、高級クラブ、美容院の出入口のような1枚の大理石風の高級感あふれる玄関ドアです。

様々な材料で白い大理石、石等を表現しリゾート感覚あふれる内装デザインです。

左官アートSyartさん https://www.syart2024.com/

機能美を生かした北欧テイストな住まいです。
フィンランド テキスタイルで有名なマリメッコの壁紙を子供部屋に採用しています。

皆様のお越しお待ちしております。

朝来のバンガロー

●設計事例の所在地: 
兵庫県朝来市
●面積(坪): 
74㎡(22.4坪)
●建物の種類(大分類): 
住宅関連
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

兵庫県の中山間地域に建つ週末住宅です。敷地の斜面をなぞるように回遊できる床を配置したり、階段室には外壁と同じ材料を使用したり天窓を設置したりと、屋内にいながらも屋外で活動しているような体験が生まれるように工夫しています。谷や尾根に向かう窓は山や空の景色だけを切り取り、風の通り道となります。

建てる前に依頼者が悩んでいた事・ご希望: 

敷地には大きな傾斜があり、自治体の条例で建築不可のエリア(兵庫県/崖地条例)が含まれる敷地であるが、眺めの良い場所が気に入っており、傾斜地をうまく活かした建物にしてほしいというご依頼でした。

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

兵庫県の中山間地域に建つ週末住宅です。敷地の斜面をなぞるように回遊できる床を配置したり、階段室には外壁と同じ材料を使用したり天窓を設置したりと、屋内にいながらも屋外で活動しているような体験が生まれるように工夫しています。谷や尾根に向かう窓は山や空の景色だけを切り取り、風の通り道となります。

依頼者の声: 

「敷地の形状を活かし、ここにしかない建物を計画してもらえた。限られたコストをうまくコントロールして、希望を叶えてもらえたのが嬉しい。」「友人知人を招くことも多いが、皆滞在をとても楽しんでくれている。また訪れたいと言ってもらえることが誇らしい。」

その他の画像: 

建物外観。斜面に沿うように建物を配置しています。

建物外観。玄関扉を開けると向かいの山並みがフレーミングされて現れます。

玄関から階段室を見た内観。右手は畳室、左手は浴室。

家族や訪れた人が集まる広間。

キッチン、食堂、広間、小上がりの休憩スペースから上階の畳室までひとつながりの大きな空間になっています。

階段を広間から見る。視線の先には森と空がつながります。

広間から畳室を見る。天井面の梁が光と影のリズムを生みより奥行きを感じられます。

露天風呂のような雰囲気の浴室。
夜はお月見もできます。

食堂・夜景。
広間から1段下げることで、広間の床がそのまま座面になります。

畳室から広間側の見下げ。
北側から入る柔らかな太陽光が、現しの梁に陰影とリズムを生んでいます。

大江町まちなか交流館

●設計事例の所在地: 
西村山郡大江町大字左沢
●面積(坪): 
91
●建物の種類(大分類): 
商業施設
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

この建物は、昭和10年代に建設され、もともとは銀行として使用されていました。改修にあたっては、当時のデザインを生かして新しいデザインとの融合を試み、大江町まちなか交流館「ATERA」として生まれ変わりました

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

1階がカフェ、2階が多目的スペースとなっています。かつて舟運で栄えた大江町の新しい交流の拠点として賑わいを創出することを期待しています。

その他の画像: 

道の駅米沢

●設計事例の所在地: 
山形県米沢市
●面積(坪): 
594
●建物の種類(大分類): 
商業施設
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

「道の駅 米沢」は山形県米沢市にある道の駅です。「米沢らしさ」を探求し、活気あふれる大通りのある道の駅としました。

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

地場産の木材を積極的に採用し、木製格子を効果的にデザインした温もりのある空間を実現しています。

その他の画像: 

I-5171、5坪のイナバ製車庫、ガレージを設置(奈良県)

ユーザー おくやま の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
奈良県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

当社が賃貸している奈良県天理市の倉庫の駐車場内に、5坪のイナバ製車庫、ガレージを設置したく
建築確認申請の代行をお願いできる方を探しています
販売設置の業者は見つけたのですが、申請は行っておらず、当方で探さねばなりません
概算費用や必要資料、進め方(こちらで準備できる範囲と、ご対応いただく範囲)についてご教示いただけますと幸いです。
 
建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない





I-5170、建て替えを考えています(神奈川県)

ユーザー ひで5170 の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
神奈川県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

二片の坂道に挟まれた、一番低い角地にある、2階建ての分譲住宅地です。
擁壁の最高部は4mくらい、最低部は1.5mくらいの高さです。
敷地は40坪ほどです。
築50年以上経つので建て替えを考えています。
擁壁も再構築して、地下車庫を作りたいです。
 
新築する家は1階をリビング、キッチン、浴室にして、2階に3つ寝室が欲しいです。
年老いた母親も同居する予定なので、屋内はできるだけバリアフリーにしたいです。
屋内の階段には椅子式階段昇降機を設置したいです。
 
擁壁を作り直すということは、かなりの量の土地を削ることになると思います。
その際、地下車庫から家に直接出入りできる入り口を作ることは可能ですか。
そして地下、または半地下の収納部屋を作ることは可能ですか?
 
予算的に、また土地の面積的にこれらのことが全て本当に可能なのかは分かりませんが、
とりあえずプランの段階なので、大風呂敷を敷いて、いろいろと検討したいと思っています。
 
よろしくお願いいたします。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する





I-5169、現況の設計図書の作成(埼玉県)

ユーザー ○○ の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
埼玉県
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

現在、戸建の売却中ですが、当該物件が10m2以上の建築確認申請を行わずに増築しているため、違反建築物扱いになっております。市役所に確認したところ、現況の設計図書の作成を依頼されており、お願い出来る業者様はいらっしゃいますでしょうか。
 
建築家の所在地について:
建築家の所在地にはこだわらない





ユーザー ナイトウタカシ建築設計事務所 ナイトウタカシ の写真

家づくりを考え始めると、
いろんな家を見る機会が増えていきます。

モデルハウスだったり、
雑誌やSNSだったり、
友人や知人の家へ遊びに行ったときだったり。

そして、そのたびに
こんな気持ちが、ふっと湧いてくることがあります。

「いいなぁ、こういう家」
「こんな間取り、憧れるな」
「うちにも取り入れたいかも」

その感情は、とても自然で
決して悪いことではありません。

むしろ
人の家に触れることでしか
気づけないことが、たくさんあります。

ただ――

そこから生まれた「要望」が、
ほんとうに自分たちの暮らしに合っているかどうかは、

少しだけ
立ち止まって考えてみてもいいのかな、と思っています。

人の家というのは、

「その人の暮らし」
「その人の価値観」
「その人の生き方」

が形になったものです。

同じ家に見えても、
背後にある物語は、まったく違います。

例えば、

広いリビングが素敵だと感じたとき。

それは
その家族の集まり方に合っているから広いのか、

それとも
ただ「広いほうがいい」と思ってつくられた広さなのか、

見ただけでは
なかなか分からなかったりします。

吹き抜けが気持ちよく感じた家もあれば、
静かで落ち着く小さな空間が心に残る家もあります。

人はつい、

「素敵だと思った=自分にも必要」

と感じてしまいがちですが、

それが

“その家族にとっての素敵”
なのか

“自分たちにとっての素敵”
なのか

その境界は、とても曖昧です。

設計の相談の中でも、

「○○さんの家を見て、こういう間取りに憧れていて…」

とお話しくださる方は、たくさんいます。

そのとき、私は

その要望をそのまま「いいですね」と受け取る前に、

「どうして、その家が素敵だと感じたのか」

を、少しずつ
丁寧に聞くようにしています。

そこで出てくる言葉は、
意外と「間取り」ではなくて、

・落ち着く感じがした
・家族が近くにいる感じがした
・空気がやわらかい気がした

そんな
感覚に近いものだったりします。

つまり、

「間取りそのもの」よりも
「そこに流れていた空気」に惹かれていることが

とても多いのです。

他人の家から生まれる要望は、

真似をするための材料というより、

自分の感覚を知るためのきっかけ

に、近いのだと思います。

「これが欲しい」という形の要望よりも、

「なぜ、いいと感じたのか」
「どんな気持ちになったのか」

そこに目を向けていくと、

その人らしい家の方向が
少しずつ、静かに見えてきます。

他人の家を見て
生まれてきた要望を、

「これは真似すべきか」
「これは取り入れるべきか」

と、無理に判断しなくても大丈夫です。

それよりも、

「自分は、何を心地いいと感じたのか」

その感覚を
そっと大切にしておくことのほうが、

家づくりにおいては
ずっと意味があるように感じています。

あなたが
人の家を見て「いいな」と思ったとき、

それは、

“その家の良さ” だけでなく、
“あなた自身の感覚” を教えてくれているのかもしれません。

その感覚を
これから、どう扱っていくか。

それもまた
家づくりの中で、
ゆっくり育てていけるテーマのひとつだと思います。

圓堂 Endo Hankyu Prime

●設計事例の所在地: 
大阪市北区
●面積(坪): 
28.43坪
●建物の種類(大分類): 
その他
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

阪急うめだ本店12階レストラン街にある、直営店。

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

和風カウンターが特長的。老舗ならではのしつらえと、新鮮な旬のネタをお楽しみくださいませ。

その他の画像: 

大垣書店/SLow Page

●設計事例の所在地: 
京都市上京区
●面積(坪): 
155.42坪
●建物の種類(大分類): 
その他
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

堀川商店街のすぐ北側・堀川団地跡地に「堀川新文化ビルヂング」に新しく誕生した、“アートとクラフト”をテーマにしたBook Store「大垣書店」と、モーニングからランチ、ティータイム、夜はお酒を飲みながら…、1日を通してゆったりとした時間が流れるcafe&Bar「Slow Page」。

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

伝統的なものづくりの文化と精神を受け継ぎながら、新しい1ページを紡ぐ「知」との出会い。書店の更なる可能性を創造しながら、新しい文化を生み出す感動拠点に是非お越しくださいませ。

その他の画像: 

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