「現在は最終的にお話を進めている事務所の勧めで、
キッチンなどのショールーム巡りをしている段階です。
最来週に今年初めての打ち合わせを持ち、
やっとデザインを見せて頂く予定です。
去年の打ち合わせで希望などを
写真を交えてお話しているので大丈夫かと思いますが、
今回の打ち合わせによって
正式な契約をどうするか考えたいと思っています。」
「現在は最終的にお話を進めている事務所の勧めで、
キッチンなどのショールーム巡りをしている段階です。
最来週に今年初めての打ち合わせを持ち、
やっとデザインを見せて頂く予定です。
去年の打ち合わせで希望などを
写真を交えてお話しているので大丈夫かと思いますが、
今回の打ち合わせによって
正式な契約をどうするか考えたいと思っています。」
「現在の進行状況を連絡いたします。
昨年10月頃に土地の売買契約をいたしまして、
建築予定地は確保いたしました。
現在(大手以外の)建築会社を選定中です。
コチラのサイトに申し込みましてから、
色々な建築関係の書物を読みました。
申込当初の希望から、現在の希望が若干ずれてきました。
方針が決まりましたら、追って連絡いたします。」
「おかげさまで、30を超える資料を送っていただきました。
資料を含めHPなども参考にどんな方かを検討しており、
何人かはこれから連絡をとってみようかと考えています。
ただ、今まで調べたことを含め、
どのように依頼先を決めたらよいか思案しているところです。
まずは、前述したとおり、
気になる方に話しを聞いた上で絞りこんでいこうと思います。」
「資料確かにいただきました。ありがとうございます。
他のプロデュース会社を一度訪問したことがあるのですが、
当方の状況や考え方を伝えて建築家から
リプライをもらったわけではないので、
どの程度の相性かまでは確認しませんでした。
今回、そろそろ土地探しも本格的に行っているので、
改めて建築家も探そうということで、
このサービスを利用させていただきました。
ただ、正直言って17社は多すぎるので、
5社ぐらいに絞ってお会いしてみようと思っています。
17社⇒5社のプロセスについては、いくつかの条件で絞ることもしますが、
最終的には妻の直感が頼りです。」
「去年からいろりろ自分たちなりに本を読んだり、
住宅展示場へ行って勉強したりしていましたが
今年に入って、私の仕事の都合で家の購入が出来なくなりました。
その為、『全社、お断りさせて頂きます。』
たくさんの設計事務所さんから資料を送っていただいたのに
残念で仕方がありません。
2,3年は購入がきっと無理なのですが
また購入できる時期がきたら再度設計士さんでのマイホームを
検討したいと思っています。」
「いろいろな「会話」からイメージを具象化させて行く過程の途中ですから、ご報告できる様な事はまだ何もありません。まして、双方のスケジュールが合わなかったり体調不良だったりで、******* ****様とは昨年の11月以降はお会いしていませんので、なおのことです。
しかし、詳細な事項に区切り熟考することで、家という器に何を求めているかが次第にはっきりしてきています。ただ単にあれが欲しいこれが欲しいをそぎ落とし、コアの部分を認識することで、結果、落ち込んでお断りした**様のプランでも受け入れられる心境になるかも知れません(今はまだそこまでの境地にはありませんが)。
よろしくお願いいたします。」
「結論から先に言いますと、
「全社、お断りします」
「お断りする理由」は
建築予定であった土地が、手に入らなくなり、
売却することになったためです。
両親から頂く予定だったのですが、
両親の知人である土地鑑定の方が
家の建築に向かないとの判断をしたため、
私共にはどうしようもなくなってしまいました。
名義変更もして、準備もできていたのですが、残念です。
兄弟とも協議した結果、両親の老後の資金になることになりました。
それと、正直に言って、資料を拝見したところ、
斬新で、奇抜なものが多いように感じ、
妻が非常に反対したというのも、大きな要因です。
しかし、どちらにしても土地が手に入らなくなったため、
マイホームは夢と消えてしまいました。
いろいろとメールで情報まで頂いたのですが、残念です。
本当に申し訳ありませんでした。」
「あの後、勤めていた会社を辞めることになり
資金繰りが付かず家づくりは断念する事になりました。
誠に申し訳ありませんが、全社お断りさせていただきます。」
「現在建築士の選定中のままです。
年明け以降特に進捗はありません。
(お一方体調が悪い模様で停滞中です)」