メラーキテクチャアーキテクツ建築研究所 吉松宏樹さんの設計事例


tayo house -京都長屋の改修-

依頼者の相談内容から、①については、計画初期の調査では白蟻被害状況は判明しませんでしたが、計画後の現場解体時に柱や土台の白蟻被害状況が見受けられたため、依頼者に早急に連絡し、被害部材の交換や添え木による補強しました。また、その工事状況を監理報告書にまとめて提出しました。


河内長野市の認定こども園

施主の要望から以下の点に大きく配慮しました。


TODOKEL

神戸市灘区の閑静な住宅地に位置する約7坪のコーヒー豆の焙煎所の計画です。