高低差を処理しながら半地下で10m以下に集約。都市型モダンマンション
周囲からの視線を遮る為、2階リビングとしました。又、2階ルーフバルコニーは手すり壁を高くし、プライバシーを確保することができました。
窓外に外付け電動ブラインドを設け、道路から見上げる視線や夏の太陽を制御し、落ち着いた内部空間をつくっています。
駅前の商店街に位置する複合ビルです。1,2階が店舗、3,4階が共同住宅です。
地下に設けた玄関が明るくなるように階段床を格子状にしスリット階段にすることで、自然光が時間によって違う風景を見せてくれることで、上下階移動が楽しくなるように工夫しました。階段が町家の中庭のように機能するように。
御杖村の地元の木材を外装、内装に使用することで、木の温もりを感じられる空間を作ることを心がけています。
<設計>・出来るだけ大面積の屋根にしたい。(将来、太陽光を搭載考慮)・なるべく多くの部屋が欲しい(将来間仕切りの出来る子供部屋3室)・家事動線を考慮した上で、キッチンからリビング、ダイニング、和室を一望出来るようにしたい。etc
特別養護老人ホーム、障害者グループホーム 、重症心身障害児通所施設、事業所内保育が入る福祉の複合施設です。近隣の方の通り抜け通路を設置するなど、近隣との関係性を重視したデザインです。
家事動線を効率化して自分らしい時間を過ごせるリビングキッチン。自分好みのインテリアの中で過ごす幸せ。健康に気遣った建材エコカラット、無垢の床材等の自然素材
のどかな雰囲気の残る地域の比較的余裕ある敷地に木造の平屋をL型に配置した。 地元亀山の大工、職人、製材業者との協働による土壁の家。コンパクトな家ではあるが、和室、LD、子供室、キッチンを繋がりのある空間とし、広がりを持たせた。
郊外の住宅地に建つ子育て世代のための家。南北に細長い敷地形状を活かして長手方向に視線と風が抜けるように計画しました。
自然をほどよく残した小高い山の上にある敷地に四世代家族のための住宅を計画した。
八王子の閑静な住宅街に完成した『モノとコトをつなぐ家』中古住宅購入後、10年ほど住んでいた家の建て替えでした。玄関から入った所に大きく広がった深いリビングが主役。
薪ストーブの熱で建物全体が温められるように暖気が循環出来る平面、断面計画としています。吹抜や階段などを通じ効率よく熱が巡り、各部屋が暖められるようになっています。
延べ面積30坪足らずの家ですが、中庭デッキテラスを有効に生活空間に取り込むことで、数字には表れない伸び伸びとした住空間を手に入れることができています。
2階部分を解体撤去し、平屋建てに減築した。下屋部分の屋根架構は残して、あらわしとし、古民家ならではのインテリアを実現した。中古建具の利用、一部をDIYとするなどして、費用をおさえる工夫をした。
自邸です。限られた条件を最大限使ってコンパクトですが楽しい住宅となっています。
店名の”piilo”とはフィンランド語で「隠れ家」という意味で、完全予約制のプライベートサロンにふさわしいデザインのご提案を行いました。
◾️子育てと仕事、4人家族が暮らすSOHO都心のマンションのリノベーション事例です。100㎡超の床面積を利用し、4人家族の生活空間にオフィス・スペースを併設しました。
いつでもバイクと触れ合える。
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お仕事を依頼した建築家:土屋隆志設計室一級建築士事務所 土屋隆志 ...