岐阜県瑞浪市の歯科クリニック。クライアントのN先生の要望で床に無垢のフローリングを使いたいとのことから、内装は間仕切りの木のルーバーを使いナチュラルテイストに仕上げています。外観も目隠しの木ルーバーを使い、夜間ライトアップすることで建築のアクセントとしています。
擁壁上で、市有通路に面するという難しい敷地での計画でしたが、市と確認しながら進めました。コストを考えながら、デザイン性、居住性を上げることを目標としました。
住宅密集地の細い路地の途中にある、間口が狭く奥行のある「ウナギの寝床」と呼ばれるような土地。築40年ほどの住宅からの建て替え計画でした。
来客者の印象がよくなるように、意匠性の高いオフィスとしています。
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地元の建築屋と話していましたが知識がなく話しになりませんでした。ここに出会い多くの建築屋さんとめぐり合うことが出来ました。...
早々に連絡を頂き、面談までさせて頂きました。このような機会を得られるのもこのサイトのお蔭と感謝致しております。今後設計の先生と共に発展出来ればと思っております。...