4.5畳のグリッドの反復とすることで、コストを抑えた。また適宜中庭を設けることで、要望であるプライバシーに配慮しながら開放的な計画としている。
角地に建つために2方向に美しいファサードを持つ必要があることに対して、反射ガラスの曲面のデザインを採用した。待合室の広さをどのくらいとするか難しい問題であったが、敷地条件や予算の許す限り広く取ったことで、患者さんから気持ちよい空間であるとの高評価をうることができた
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契約した建築家名・事務所名を教えて下さい (有)米戸建築工房...
この度は大変お世話になり、ありがとうございました、おかげさまで、2社と取引をする事が出来ました。今後も各方面で支店開設の折にはお世話になりたいと考えておりますので...
お仕事を依頼した建築家: FIVE COLOR[S]...