住まいの中心に土間を設け、薪ストーブをしつらえた。
町田市小川の住宅街での計画。元々敷地には、古屋が建っており、解体後その敷地を3分割して販売していた1区画での計画となります。
4人のお子さんが元気に暮らす住まい。「ひとつ屋根の下の感じ」を持った住まいになることを心掛けました。どこにいても笑い声が聞こえ、けんかをしてもなんとなく気配が伝わるような家です。
生活を1本のチューブに入れ込み、それを立体的に屈曲させて部屋とする間仕切りのない家。設計者の自邸。
パッシブな生活スタイルに関心の高い、若いご夫婦のこだわりを形にした住宅です。アレルギー体質の建築主に配慮し、自然素材を使用しています。杉材で柱・梁を全て統一し、表し仕上げとしました。天井にも杉材を使用し、無垢の木の温もりを実感できる家です。
キャンプとサイクリングが共通の趣味である共働き夫婦と、サッカー少年の7歳の長男、おてんばな4歳の長女というアウトドア家族の家。機能的な美しさを保ちつつ、屋外の自然を存分に感じられる空間を目指しました。
都市居住者である施主夫婦が、退職後に農業を営みながらゆったりと過ごすための住宅。退職後の移住を前提に、当面の間は週末住居として使用する。コンパクトでシンプルな平屋であるが、小屋裏空間を利用して大きな収納スペースを設けた。
以前勤めていた会社で担当していた住宅の隣に子世帯を建てることになり、一緒にやることになりました。工務店も同じで、お施主さんがお父さんから息子さんに変わりました。
駅近くの住宅街、北側道路での計画です。方位も少し振れているのですが、南側には3階建相当の建物に囲われ、道路北側には中高層の集合住宅もある周辺状況です。
ひな壇の土地は、どうしてもその段差が人の動きの壁になります。ご家族は、元気いいいっぱいの2人の小さなお子様がおられます。
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沢山の方々にお話を頂きました。メールのやり取りでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、多少のパソコン操作は出来ますが「出来ます‼」と言えるほど上手ではありません。...
お仕事を依頼した建築家 松本勇介建築設計事務所 松本 勇介さん ...
セルフビルドを手掛ける建築士さんもいらっしゃるとの記述に期待して申し込みましたが、全くの無反応に終わってしまいました。残念です。やはり、日本の建築業界の現状では、...