鉄骨造、地下1階、地上3階の一戸建て住宅
◾️子育て〜バリアフリー世代へ、長く使える中庭のある平屋長野県○市の郊外に建つ住宅です。
まず守られるべき生活の領域を、2枚の土壁により確保した上で必要な開口を設定しました。空・桜の木・光・眺望・・取り込みたい景色だけを切り取り、カーテンをしなくても気持ちよく生活できる家としています。
4人のお子さんが元気に暮らす住まい。「ひとつ屋根の下の感じ」を持った住まいになることを心掛けました。どこにいても笑い声が聞こえ、けんかをしてもなんとなく気配が伝わるような家です。
住宅密集地であったため、極力カーテンを閉め切らずに開放的に暮らせるよう工夫をしています。
カーテンのいらない家をご要望され、プランをL型とし全体を囲むようにしてプライバシーを確保しています。楕円の屋根は、印象的な空間をつくると共に構造的な補強を兼ねています。
使う素材については、ラワン合板や鋼製電線管など仕上にあまり用いない材料を用いてリノベーションという性質がら少しラフな印象を与えるようにしています。
軽井沢の森に建つ山荘です。設計のプロセスや現場の進捗など、ブログでご紹介しています。ぜひご覧ください!
2階バルコニーは、完全に囲われたプライベートな空間になっています。
ピアノ室のある『音がつなぐ家』家らしい形の外観が希望という事で、切妻屋根のシンプルな外観を提案させていただきました。
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契約した建築家名・事務所名を教えて下さい 三村邦彦。三村邦彦建築設計事務所 ...
当方の質問に対し、丁寧にかつ判り易く多くの助言を回答として横山武志様より頂きました。その結果、当方の考えていた案はコストと効果が見合わないことが判りました。今後、建築関係の悩み事があれば、...
今回は他設計士さんにお願いすることになりましたが、このシステムは大変施主にとって有難いと思います。今はハウスメーカーさんばかりで、...