<設計>・出来るだけ大面積の屋根にしたい。(将来、太陽光を搭載考慮)・なるべく多くの部屋が欲しい(将来間仕切りの出来る子供部屋3室)・家事動線を考慮した上で、キッチンからリビング、ダイニング、和室を一望出来るようにしたい。etc
八王子の閑静な住宅街に完成した『モノとコトをつなぐ家』中古住宅購入後、10年ほど住んでいた家の建て替えでした。玄関から入った所に大きく広がった深いリビングが主役。
鉄骨造、地上3階、都心に程近い長閑な住宅地に建つ一戸建て住宅。
店名の”piilo”とはフィンランド語で「隠れ家」という意味で、完全予約制のプライベートサロンにふさわしいデザインのご提案を行いました。
ピアノ室のある『音がつなぐ家』家らしい形の外観が希望という事で、切妻屋根のシンプルな外観を提案させていただきました。
奥まった土地ではありましたが、旗竿敷地のデメリットを活かせば、南に開けた良いプランができると直感。北側アプローチの“静”と、南側の庭に開かれる“動”が交響する、2つの顔を持つ平屋の家となりました。
敷地は、低層の住宅が連なり周囲が開けた高台の角地。 最初の施主へのヒアリングより、効率的な導線でありつつも、 大きな一繋がりの柔らかな空間がふさわしいと考えた。
駅前の商店街に位置する複合ビルです。1,2階が店舗、3,4階が共同住宅です。
シンプルに考え、シンプルにつくる。という事を表現しています。
野鳥観察が好きなご夫婦のための住宅。全面板張りの外観は巣箱のような仕上がりになりました。外壁板へのウッドロングエコの塗装と、内部壁の漆喰塗りの一部をセルフビルドで仕上げてもらいました。
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