木造2階建て|建築家の設計事例
敷地は閑静な住宅地で約49坪の広さがあり、北西の角地で南北方向に長く僅かに南側が狭い形状になっています。 |
地盤調査に基づき、適切な地盤補強を行い建築も耐震等級3レベルの設計としました。 |
閑静な住宅地に建つ“和モダンテイストの住宅” |
築50年の中古戸建をフルリノベーションしました。 躯体(建物の構造体)の耐震補強・内装下地・設備工事等は専門業者へ依頼し、壁や床の内装仕上げ等は、自らも施工に参加する、「セルフビルド」という手法により、建設コストを抑えています。 |
お子様達が小さいので、リビング階段から2階に上がれるようにして、常にリビングを家の導線の要にしたことです。その甲斐あって、家族の気配が家の何処に居ても感じ取れるようになりました。 |
キッチンは、奥様にショールームに行っていただきましたが、気に行ったメーカーがないため、 |






