障害者支援施設です。この建物で、障害者の方達がお菓子を作ります。基本設計の段階で利用者から聞かれた用途で、説明すると上がった声が「お菓子の家だ~!」で決定。メルヘンチックな外観を思いついた。
片流れの屋根として周囲の長閑な集落にも馴染むような外観としました。建物が長細くボリュームがあるので、外壁を2種類使い分け、ボリュームが小さく見えるよう計画しています。内部も増築がしやすいように梁をあらわすなど配慮し、将来的な事業拡大時に対応しやすいように計画しました。
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
...
早速丁寧なコメントを頂きました。おかげさまで目的とした件について回答が得られました。いろいろと有り難うございました。だいち
この度は、建築家依頼サービスを利用させて頂きありがとうございました。お蔭様で多数の方からご連絡を頂きました。 弊社近くの建築家様がいらっしゃったので、...