写真にはありませんが、家業で使われていた竹ざるを和室の壁に塗り込んだり、家紋をヒントにした障子を作ったりして、とても喜んでいただけました。
1階より、奥多摩の山を眺めながらの生活を楽しめる居間そして和室全て多摩産材の杉・桧を使用
練馬区の閑静な住宅地。ご両親2人の親世帯と、家族4人の子世帯との2世帯住宅です。40坪の土地は南と西に接道しており、日当たりの良い素晴らしい立地でした。
安価な材料を使いながらも防火で都会的なデザインを実現した。
週末住宅として、「フレキシブルな使い方の出来る様に」を基本に計画がすすめられた。
この計画は、密集住宅地にある、 3人家族のための住まいです。周囲からのプライバシーを守りつつ、室内への日照を最大限確保するために、建物南側の1階と2階に2つのテラスを設けました。
「日々の生活が気持ちよくあるためにはどうすれば良いのか?」という事を念頭に敷地内の配置を考えました。朝の時間、昼の時間、仕事から、学校から帰った時間、寝る時間、そして、おかあさんの時間。すべての時間を確認しながら決まっていったデザインです。
間取りを構成し直しました。もともと1階にあったLDKスペースを2階に移動させました。細かく仕切られていた2階は、現地調査の上、構造設計を実施し、ワンルーム空間に変更しました。
郊外の静かな住宅地に計画した2階建ての住宅です。
都会の住宅密集地のにある都市型住居です。(間口約5m、奥行き約14m 東西に細長い約23坪)下町という土地柄、怖いのが地震です。 多くの制約がある中、フレームは鉄骨造、内部は木造というハイブリッド構造を採用しています。
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気軽な気持ちで相談しましたが、早々に返事がきました、サイトがあっても返事が来るとはあまり考えていなかったのと匿名で気軽にできたのが良かったです。
建築家相談依頼サービスに投稿する前にどんなことで悩んでいましたか?: 依頼を引き受けて貰えるところが見つかるかどうか。 ...
建築士さんの知り合いがいないなか、1件1件探して連絡するよりも格段に効率よくいろんな建築士さんのお話を伺うことができ、大変たすかりました!...