「小屋名の家」のオーナーは私の実の弟です。
予算を考慮しながら、敷地条件を活かし、伸び伸びと楽しく暮らせる建築を検討するために300案程のアイデア検討を行いました。仕上げは施主要望を踏まえながら、私たちの事務所で使い慣れているものを提案することが多いです。
20坪の敷地を有効的に利用するための検討パターンをいろいろと考えてご提案しました。
キャンプとサイクリングが共通の趣味である共働き夫婦と、サッカー少年の7歳の長男、おてんばな4歳の長女というアウトドア家族の家。機能的な美しさを保ちつつ、屋外の自然を存分に感じられる空間を目指しました。
断熱性の低い住宅にお住いでしたので、高断熱高気密の住宅にしています。家の構成も、家族の関係を考慮して、リビング中心の住まいにし、2階には家族だけのスペース『家族室』を設けました。
4人のお子さんが元気に暮らす住まい。「ひとつ屋根の下の感じ」を持った住まいになることを心掛けました。どこにいても笑い声が聞こえ、けんかをしてもなんとなく気配が伝わるような家です。
築50年超え古民家のリノベーション計画です。古民家を活かしつつモダンテイストを組み合わせ、過去と昔が調和されたデザインとなるように考えました。
2階バルコニーは、完全に囲われたプライベートな空間になっています。
港北の家は、神奈川県横浜市にある住宅です。この家の目玉は何といっても、車。
鉄骨造、地下1階、地上3階の一戸建て住宅
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
お仕事を依頼した建築家:
高橋泰樹設計室 高橋泰樹さん...
当方大阪ですが、近隣府県の多くの建築士の先生方より打診を頂きました。自己紹介文やその方のHPを拝見し、あるいはメッセージでやり取りしまして、面談を開始致しました。とにかく一歩、...
大変お世話になっております。昨年、仲里様のサイトから建築家の紹介を受けたSと申します。 応募により6社からオファーをいただき、そのうち2社と面会し、...