農地の給排水能力向上と土づくりのための「暗渠排水」を施工する企業さんの社屋です。トレンチャーという機械の剣先を自社で研究・加工をし特許まで取得してます。その鋼材加工技術等の企業イメージを表現したデザインとしました。
吹き上げる風から守る鉄筋コンクリート造の住宅の殻のような外壁に希望されている木造の内部を作ることです。
眺めるだけの庭ではなく、洗濯物や布団を干したり、日曜大工をしたり、食事をしたり“生活の場”として “部屋の延長”として 庭を楽しむ家です。
海から100mの敷地に建つこの家は、抜群の展望です。
分離発注を採用し、総工事費をおさえられた。土台、柱は4寸(12cm)角の桧、梁は大断面の松、室内は漆喰、木、和紙等の自然素材を使いモダン和風にした。
正倉院のような校倉工法をイメージしながら、朽ち果てても自然に還る木の家の造り方を新・あぜくらの家と呼んで、5棟設計監理してきました。それらの成果を生かして、南西向きの変形敷地でも、プランニングに柔軟に対応して成立させることができました。
扶桑町の閑静な住宅地に建つ、木造2階建て住宅です。
アプローチのコンクリートブロックの壁が、そのまま室内へと続いているのが特徴です。
家事と畑仕事とPCのお仕事のエリアを近くするため、キッチンを壁付けにしました。とにかくキッチン周りには奥様の明確なイメージがありましたので、コストと相談しながら
雛壇の敷地に建つ二世帯住宅です。外観上特徴的なコーナーのガラスブロック壁の内側はテラスとなっています。また全体的に白を基調としたシンプルかつ落ち着いた空間で構成された建物です。
オープンシステム+新住協+SE構法=分離発注+高断熱・高気密+スケルトンインフィルに対応
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・お仕事を依頼した建築家:井水建築設計 井水 通明 ・建築家相談依頼サービスに投稿する前にどんなことで悩んでいましたか?:...
契約した建築家名・事務所名を教えて下さい鈴木淳史建築設計事務所...
メッセージ受信後、メールのやり取りをした後、電話する約束をしましたが、電話をした際、なんの話?位の状態で、塩対応でした。
2度と頼みません。