木造|建築家の設計事例
横浜郊外の間口4.0m、奥行13.6m,敷地面積54.07平米(約1 6坪)という細長い狭小地。 |
敷地は細分化された宅地の一角にある旗竿の形状で、廻りを3階以上のマンションと住宅に囲まれている。 |
川の氾濫の対処に、基礎を以前より上げました。 |
間口が狭く奥行きのある敷地に、分節された複数のボリュームを組み合わせて住まいを計画。 |
郊外幹線道路に面する立地のため、視線と騒音に配慮した中庭型の平屋住宅。 クールな2種類のモスグリーン色ガルバリウム外壁に温かみのあるレッドシダー軒天がアクセントとして程よく調和している。 窓が少ないクローズな外観とは一転。 |






