江川竜之建築スタジオ 江川竜之さんの設計事例


sunface street

オーナー様も1階のテナントに入られるとのことで、店舗の内装も設計させていただきました。
建物本体は、周辺のアパートとは差別化したデザインを採用することで、入居率アップを実現しています。


スペースキューブ本陣

クライアントのご要望は、収益性を確保しつつ、デザイン性を高めることにより差別化を図ることでした。費用を掛けるところと掛けないところを明確に分けて、コスト縮減を推し進めると共に、入居希望者が惹かれるような空間づくりを目指しました。


Memory tree 赤池保育園

園児が自由に過ごすことができる空間とすると共に、ケガをしにくいよう細部に渡り配慮をしています。


メディカルスタジオ むさし

介護予防運動機能訓練機器『スペースワンダー』の運動の可動範囲を考慮したプランニング、機器と利用者の荷重を考慮した構造下地対策など、安全にリハビリに集中できるよう設計しています。


ひよこ保育園

安心安全な空間とするため、角や突起などのない納まりとしています。


ことりの保育園

近隣にあるほかの保育園と差別化するため、特徴的な外観としています。
木材をふんだんに使うことで、温かみのある印象を持っていただけるよう設計しました。


眺望が拡がる家

敷地のほとんどが傾斜地となっている中で、わずかに残る平場を有効に用いることで、造成工事を極力少なくするよう計画しました。
傾斜地の高い側に建てることで、より遠くまで眺望を楽しめる利点も併せ持っています。


Lの字プランの家

本体の住宅部分は、L型でプライベートガーデンに面しているので、外部に接する面が長く、たくさんの光と風が住宅内に入りやすいつくりとなっています。


住宅×事務所 ビルのリノベーション

ファサードは、全てを新しいものに取り替えるのではなく、昔のタイル張りや銘板などを残しました。


住宅ショールーム-材半建設

職人集団『team半兵衛』を掲げ、自然素材とオーダーメイドをコンセプトに、新たな事業を展開するための拠点・ショールームとして機能するよう設計デザインしました。


終の棲家

ファサード側は極力ドアや窓などの開口を見せないよう計画し、裏側の眺望が拡がる方向に大きな開口を設けています。


コンクリート壁のある木造住宅

クライアントのご要望は、鉄筋コンクリート構造のディテールが醸し出す独特の外観デザインを持つ家でした。
木造の予算内にてこのご要望を満たすために、まず正面に1枚のコンクリート壁をつくりました。一見外壁に見えるこの壁は、構造的に言えば外壁ではなく「塀」にあたります。


リビング階段の家

リビング階段や吹抜の採用することで、家族の気配を感じやすい家を目指しました。


傾斜地に建つ家

起伏の多いエリアの傾斜地であり、前面道路と裏道路には5mの高低差がありました。
斜面に差し込むようなかたちで地下をコンクリート構造のガレージ、上部を木造2階建ての住まいとして混構造にて設計しました。


ガレージハウス×中庭のある平屋

平屋の住宅本体はロの字プランとなっており、中央に中庭が存在します。
周囲の目を気にすることなく利用できるプライベートスペースとして機能するよう計画しています。


公園を臨む家

『水のゆらぎ』『香り』『オートBGM』など5感に訴える仕掛けを生活空間の中に組み込んでいます。


Cafe Leaf

BEFOREの雰囲気を払拭できるかどうかをお悩みでした。
新しい姿にうまくリノベーションできたかと思います。


cafe DESERT MOON

なるべく地元の木材を使用するようクライアント様、工務店担当者様と一緒に、材料選びに時間を費やしました。


児童デイサービスセンター『ふぃっとくる』

施設利用者のメインエリアとスタッフエリアは、内装デザインのベース色を変えることで、感覚的に異なると意識できるよう意図しました。
またムラのある木目やランダムな照明器具の配置は、児童それぞれの個性を尊重する姿勢を表しています。


境内に建つ家

焼き杉という古来の材料を用いつつゼブラ柄とすることで、新鮮な印象を与えるようデザインしました。


アルプスを臨む家

木目のグラデーションをきれいに見せるため、製材所まで木材を選定に行き、現場で並べて木の色のバランスを事前確認しました。


ロの字プランの家

住宅っぽく見えないこと、プライベートな庭を設けたいこと、などが主なご要望でした。


木板塀の家

モダンだが冷たい印象にならない平屋建てのご住宅をご要望でした。


終の棲家

空気と景観のよい環境で老後をお過ごしになりたいとのご要望でした。
景観を活かすため、お風呂から初日の出が見えるようレイアウトしたり、裏山に向かって大開口を設けるなど、外部との関係を大切に計画を進めました。


isuzu cafe

アンティーク感を演出する建材選び、塗装方法の検討、家具選び、照明器具選び等に労力を費やしました。


自然派ワイン vinvino

何の変哲もない家屋から、ワインバーとしての非日常空間を生み出すことに工夫を要しました。


カフェ こやぎのおうち

柱、土台が一部傷んでいたので、構造的な補強を行いつつリノベーションを進めました。