KAアーキテクツ株式会社 秋田 憲二さんの設計事例

●メインの画像 設計事例の名称 建物の紹介文
軽井沢Y-CLINIC

患者さんがインプラントのメンテナンスに訪れたときに、周りの自然を感じながらゆったりとした時間を過ごせる様に設えた。

Dice

プライバシーの配慮と豊かな暮らし方を考えた結果サイコロを転がした様な変形の家になった。

丸山薬局

蓮の花や局面を使った壁面にする事で、異空間を演出。

八王子のリノベーション

住宅部分と事務所部分を併設。ルーバーやR壁などを用いて変化のある空間に仕上げた。

つるとうクリニック

1階にテナントを2件、2階、3階を透析クリニックに。
外観はガラス張りにし、夜間はライトアップすることで浮かび上がる様なデザインにした。

M邸(妙高のかまくら)

雪深いこの地域にとけ込む様な外観を持つデザインをイメージ

TMIビル

建築や空間自体も一つの治療行為になれるデザインに取り組んだ。 

FA-PROJECT

集合住宅は1LDKを主体とし、オーナー邸はオーナー様の趣味のアンティークの家具が生える様な
空間に設えてあります。

bianco cubo

各住戸ないにロフトや中二階のような書斎を設け、立体的に変化に富んだ空間をつくり、外観からは想像出来ない広がりを体感出来る内部空間となっている。

希望ヶ丘の家

旗竿地ながらも高台に位置し、隣の公園の樹木、遠景には丹沢山系や富士山が眺められる好立地の場所であったため、このような快適な空間ができた。

ODAWARAコートハウス

東西に細長い敷地と施主の希望のボリュームから敷地いっぱいに建物を建てる計画となった。
そこでそれぞれの空間が明るく開放的になるように、小さなコート(庭)を点在させ、立体の高さを操作し実用的な広さと、感覚的な広がりを獲得する事を目指した。

Zink-H

3戸の住戸からなる集合住宅。2、3階は仕上を白で統一し、ロフトの床は木目を残した白塗装とし、木の素材感を大切にした。一方1階は壁をグレー、床をコンクリート(土間)とし外部もコンクリート平板敷きとする事で一体感を作り、木、鉄、コンクリートをそのまま感じられる住空間とした。

Hアトリエ

施主の要望は趣味であるレースに使用する車を置けるスペースを希望。1階のオープンな空間に車のスペースを、2階は事務所兼居住部分とし、近隣の景色から分断して、存在感のある空間にする為ボリュームをコンクリート打ち放しの塀で囲んでいる。