4.5畳のグリッドの反復とすることで、コストを抑えた。また適宜中庭を設けることで、要望であるプライバシーに配慮しながら開放的な計画としている。
角地に建つために2方向に美しいファサードを持つ必要があることに対して、反射ガラスの曲面のデザインを採用した。待合室の広さをどのくらいとするか難しい問題であったが、敷地条件や予算の許す限り広く取ったことで、患者さんから気持ちよい空間であるとの高評価をうることができた
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当方大阪ですが、近隣府県の多くの建築士の先生方より打診を頂きました。自己紹介文やその方のHPを拝見し、あるいはメッセージでやり取りしまして、面談を開始致しました。とにかく一歩、...
大変お世話になっております。昨年、仲里様のサイトから建築家の紹介を受けたSと申します。 応募により6社からオファーをいただき、そのうち2社と面会し、...
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