4.5畳のグリッドの反復とすることで、コストを抑えた。また適宜中庭を設けることで、要望であるプライバシーに配慮しながら開放的な計画としている。
角地に建つために2方向に美しいファサードを持つ必要があることに対して、反射ガラスの曲面のデザインを採用した。待合室の広さをどのくらいとするか難しい問題であったが、敷地条件や予算の許す限り広く取ったことで、患者さんから気持ちよい空間であるとの高評価をうることができた
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お世話になりました。米戸さんと話を進めております。ありがとうございました。
早速の御連絡ありがとうございます。すみませんが、昨日にご連絡があったところと一度お話しをさせていただくことになりました。申し訳ありませんが、...
沢山の方々にお話を頂きました。メールのやり取りでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、多少のパソコン操作は出来ますが「出来ます‼」と言えるほど上手ではありません。...