4.5畳のグリッドの反復とすることで、コストを抑えた。また適宜中庭を設けることで、要望であるプライバシーに配慮しながら開放的な計画としている。
角地に建つために2方向に美しいファサードを持つ必要があることに対して、反射ガラスの曲面のデザインを採用した。待合室の広さをどのくらいとするか難しい問題であったが、敷地条件や予算の許す限り広く取ったことで、患者さんから気持ちよい空間であるとの高評価をうることができた
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
坂道階段だけの建築が大変難しい長崎の土地に対して、3件のご連絡を頂けました。ありがとうございます。そのうち、相良様は福岡にいらっしゃり長崎市に確認して頂き、...
沢山のアドバイスありがとうございました。相手方を信頼しずきてしまい、自分達でチェックをするなどせずお任せでここまで来てしまったこと自分たちの甘さを深く反省しております。...
お仕事を依頼した建築家: 一級建築士事務所SOUND 岡本 成貴 ...