保育園として安全性を確保し、明るく、楽しい内装としました
工事費が高騰していた時期ですが、内装材等の選定を検討し、予算内に抑えるよう努めました
既存建屋(鉄骨造平屋)の用途変更内装改修工事です遠方の現場でしたが、工事監理においても最低毎月1回は現場に赴きました
園児にとって安全でメンテナンが容易な内装材(床材など)、壁の出隅の安全処理、内部ドアの指詰め防止仕様、園児の手の届かない高さのコンセントなど、保育施設ならではの設計仕様があります
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