建築家の設計事例
定年退職を機に、赤穂から出身地の岡山県津山市に戻り、年老いた両親と同居するため、築80年の古民家を二世帯住宅に改修。また、クライアント自身のライフワークでもある陶芸のアトリエとギャラリーを併設するという大規模改修。 |
カラーのテーマを茶色(木材、リノリュムシート)白(漆喰調)シルバー(アルミ)清潔感と温かみを両立するカラーコーディーネートの元、あまり頑張ってデザインしすぎない、親しみの持てる建物としました。立地と、先生の医療方針から判断して、提案させていただきました。 |
主人の趣味のMTB用の部屋、 |
前のアパートの視線を隔てるために塀で囲った中庭を提案しました。 |
2層の居室棟と1層のサニタリー棟のボックスが重なる構成です。 |
この住宅は、夫婦の為に設計されました。 |
















